温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4239ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常平日830円、休日980円)利用してみました。内湯は、源泉加温循環の大浴槽の他、井泉加温循環のジェット浴槽、座湯、電気風呂、変わり湯といったラインナップ。露天風呂は、全て源泉かけ流しとなっています。毎分468リットルの無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が、岩風呂、屋根付き桧風呂、屋根付き大岩風呂、石釜風呂、寝湯に供給されています。PH7.3ながら、なかなかツルスベ感あり。遅い時間だったためか混雑しておらず、のんびりできました。家族風呂も9室あるので、ファミリーで来ても良さそうです。
33人が参考にしています
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喜連川温泉の道の駅にあるこちらの温泉施設は、露天風呂のみ源泉掛け流しでして、喜連川源泉4号の温泉は、ph7,0、含硫黄+塩化物泉のお湯には、鉄分が、0,3mg入っており、強い塩分の味とやわらかな油臭がした薄い茶褐色をしています。
この日は、梅雨空の雨降るなかでの入浴です。
心地よい雨と風は、火照った体を休めてくれます。
喜連川温泉の施設としては、さくら市第二浴場の露天風呂が、地元民に慕われている施設なら、喜連川温泉さくら館は、湯治の施設、こちらの施設は、観光客向けの施設と言う位置付けになると思います。
また、道の駅にあるので、私達の様な車中泊派には、うってつけです。
温泉から出ても体からの熱がなかなか引かず、汗だくだくになること受け合いです。
良い湯でした。3人が参考にしています
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ランキングを見ていってみた。
施設はきれいでよいですね。
しかし…脱衣所で店員さんに食堂の時間を聞いたところ
待っていてくれと言われ、待てどくらせど来ない来ない…
はだかで気軽に聞いたわたしが馬鹿なのか…
教育お願いします2人が参考にしています
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昨年リニューアルしてきれいです。木札の下駄箱の隣に貴重品ロッカーがあります。内湯のみですが片面ガラスなので開放感があります。オーバーフローしてますが循環と併用みたいですね。休憩スペースは狭いです。温泉博士利用でしたが時間制限なくても500円の入浴料は高いと思います。ちなみにシャンプー、コンディショナー、ボディーソープはポーラのローヤルゼリーのでした。
0人が参考にしています
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国道14号、千葉街道沿いにある銭湯です。ネット等では「伝説の銭湯」などと言われているようです。何が伝説!?と思ったら、この銭湯は創業から80年以上が経ち、いまどきこんな建物は無い!と言うくらいに年代物の建物を大事に使っていて、まるで昭和30年代にでもタイムスリップしたような雰囲気を味わえるから、というのがその理由のひとつであるそうです。またもうひとつは、ここは黒湯の鉱泉の浴槽があり、効能は折り紙つき、だからだそうです。その為か何故か、木村拓哉主演の”南極物語”でもロケ地として使われたそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席、ホース無し、ぬるい)
左の浴槽(48℃程度、黒湯)
右の浴槽(46℃程度、黒湯)
この銭湯、国道14号線沿いを走っていて、煙突は見えるのですが、建物はマンションの陰に隠れて見えません。鷺沼一丁目交差点の横に車3台分の駐車スペースがありますが、縦列駐車しなければなりません。入り口は建物の間の狭い路地を入った奥にあり、知らない人なら入ることをためらうような雰囲気があります。というか、ここが銭湯だとは思えません。
それでも入ってみると、表番台(番台が脱衣所に向いている)タイプのかなり古い屋内。噂に聞いた籐カゴ、年代物の体重計に、何故か韓流ポスター。湯殿も年季が入っていて、手前にホースが付いていないカラン、奥に浴槽が2つですが、真ん中に仕切りがあるだけのまったく同じ浴槽なので、実質的には浴槽はひとつです。
浴槽は左側が気持ち熱く、右側のほうがまだ入れます。しかしどちらも非常に熱く、ご隠居さんが熱過ぎるといって水(加温していない鉱泉の源泉らしい)でうめていました。
有名な銭湯だからか、お客さんは後から後から入ってきています。また「ここは効くねぇ」などと言うご隠居さんもおり、湯治場の雰囲気すら漂っていました。銭湯初心者にはカルチャーショックかもしれませんが、味のある銭湯でした。36人が参考にしています
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こちらの施設は、内湯の檜風呂のみが、加温、加水なしの源泉掛け流しとの事でしたので、その檜風呂一本に絞り、集中的に入浴しました。
ph8,5のアルカリ性単純温泉は、ヌルツキがあり、炭酸水素塩泉が含まれいるため、清涼感あるお湯です。
湯の温度が、40℃弱だったので、分割浴ではなく、1時間浴槽に入りっぱなしでした。
また、無料の休憩室もあり、ゆっくりすごせます。
また、伺いたい温泉施設でした。11人が参考にしています
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京王線高幡不動駅より送迎バス、路線バスあり、
多摩センター駅からも送迎バスあり。
路線バスを探していたら1本発車していき、次のバスに乗車したら、今度は無料送迎バスが出ていくのを見かけた。1130発だった。
場所は多摩丘陵地、百草団地と帝京大学の間、緩い谷間にある。周りは緑に囲まれた中、カラフルな2階建てが目を惹く。
靴鍵コイン不要、鍵自己保持→
フロント:後払い、リストバンド→
退出時は精算後、退出カードにて改札機を通る。
1階 ロビー、岩盤浴、
畳処:TV広間と寝処に分かれる、
食事処:呼び出し釦あり・配膳あり・つけ麺は美味しい、
2階 中央階段より脱衣室(EVあり):焦げ茶ロッカーコイン不要、縦形2段と縦形3段あり、内側に小物置きポケットがあるタイプで便利だ。
冷水機、日焼けマシンあり。
*靴箱から入場、ロッカー、精算、退出方法までが、くにたち温泉湯楽の里と全く同じであった。勿論こちらが先輩格である。
開業は08年7月との事。
浴室は赤っぽい印象、暗めである。
入った所左に一段上がった湯腰掛けがあったがなんか落ち着かない。
横長の浴室、前半分に浴槽が並ぶ、不感温湯はお風呂の王様の定番らしい。混んでいる。
後ろ半分はカランコーナー、シャワー一体式、リンスあり、桶台に排湯仕切りあり。
奥にキングスサウナ、5段スタジアムサウナ、広さは王様級と言う程でもない。まあまあ広めかな。
露天にも漢方塩蒸風呂があった。
露天:温泉で無いので趣向を凝らしている。
あずまや付き岩風呂には白濁の人工温泉、屋根無し岩風呂にはこちらも白い絹の湯、どちらも上面排湯が無く毛髪が多量に浮く。実際気持ち良さそうに入った人が浸かった瞬間に出て行ってしまった。 柄杓桶で掬い捕ったが無駄であった。
炭酸泉は人気で、いっぱい、中を割って入る気にならなかった。
寝転び湯コーナーは充実、一角を占める。屋根付きの滑湯コーナーと、浅めコーナーが対岸に分かれ、間に岩盤浴風床暖房のみの日光浴コーナーがある。 薄日がさし蒸し暑い今日、さすがに床暖房は暑くていられなかった。二人寝ていたが…
しかしこんなに充実した寝転び湯は他にみない。
多摩センター行き午後の送迎バスは、14時45分から再開、これに乗って、極楽湯を目指した。
土休850円 会員50円引
平日650円
受付900~2400
12H240602土晴初入浴3人が参考にしています
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矢川駅の南、徒歩10数分の処にフレスポ国立南という複合商業地がある。
以前は清化園プールと浄水場だった所が再開発された。
多摩川べりで土手に上がると伸びやかな川の流れがみえる。
バス停終点操車場すぐである。
1階は駐車場、隣は公共施設、奥の方に大型スーパーが見える。イオン系のようだ。
2階:玄関、EVあり
靴箱コイン不要:鍵自己保持→
フロント:リストバンドを受ける、現金後払い、カード支払い3000円から、退出時は退出カードを改札機に通す→
焦げ茶のロッカーコイン不要
ボックス形や縦形ロッカーがランダムに並び、内部に小物置きポケットがあり便利。
浴室:黒系床タイルギザギザあり。腰壁は大柄な白茶系タイル。上壁は木目調パネル板。天井をみると工場を思わす雰囲気。
掛け湯が2箇所あり、一つはぬるい掛け湯。
カランは仕切り壁付き。シャワー一体式。リンスあり。
サウナ:5段スタジアムサウナは狭め。
塩サウナにもTVあり。
内湯:高濃度炭酸泉は泡付きがすこぶる良い。温泉より混んでいる。
他は、真湯と水風呂。
露天:石畳敷き。前方に岩風タイル貼りの温泉浴槽。
高台になっていて、一度上がって、上の湯、下の湯に分かれる。
上の湯は源泉掛け流し。下の湯は循環との事。いずれも前方に掛け流されている。
湯船は多摩川に向いて座るように為されている。他人と顔を向き合わないのが良い。
これは横須賀店と同じ造りである。
しかし前方は竹垣でしっかり囲いがあり、多摩川は見えない。下に道があるので仕方ないのだろう。…高層階だったら良い眺めだろう。
さらに薄曇で噂の富士山などみえず、景色に感しては冬が良い。
以上温泉はここだけ。温泉の汲み上げを東京都で規制されている為致し方ない。 資源を守る為には必要だ。
他、ジェットバスあり。
寝転び湯は壁に仕切られた軒下で、開放感はないが、寝る人には良いようだ。
店内はジャズが流れるが露天は静か、そのかわり脇には水琴掘が設置され、何とも言えない良いメロディーを奏でていた。
次はお風呂の王様を目指して多摩川を渡り、万願寺駅へ歩いた。
Na・塩化物泉 48.5℃ Ph7.9
食事処あり
大型休み処:寝椅子あり(一部TV付き)
土休 900円
11H231121月開業
12H240602土初入浴2人が参考にしています











