温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4227ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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だだっぴろい湯船に、
どばどばザブザブとかけ流しオーバーフローさせまくりです。
オーバーフローしたお湯はすぐ横の公園を、
河のように流れて行きます。
岩盤浴だサウナだと、
小技で客の関心を呼ぼうとする都心のスパ銭的温泉とは
根本的に格が違います。
ただお湯を楽しむ。それだけで満足できます。
平日の昼間に行きましたが、
他に客は4~5人しかいなく、堪能できました。0人が参考にしています
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日曜日の午後訪問。混んでいました‥。
浴室に比べて、脱衣所が狭い。100円リターンの大きめロッカー式は良かったのですが
一人がロッカーの前に立つと何人も後ろで待ってる状態で、しんどかったです。
カランも10くらいありましたが、ずっといっぱいでした。
銭湯代わりに毎日来ている地元の方々がほとんどのようです。
熱めのあまり大きくない内風呂と、ゆったり大きめの露天風呂。
露天は源泉投入口は熱め、離れると温めで自分の好みの場所でゆっくりできました。
村外者は2時間300円ですが、大きな施設ではありませんので十分です。
循環消毒ありですが加水無し。もう少しゆったり入浴できれば4点です。
豪華にいろいろ楽しみたい方は、隣にユートピア赤城がありプールも楽しめますよ。0人が参考にしています
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営業前から多くのお年寄り達が車の中で待っていました。
皆さんお風呂セットを持参してやって来ます。
下足入れの番号と脱衣所の番号が一緒で、鍵が兼用になる珍しいタイプ。「上から2段目」とか位置的な説明がされているのは親切だと思いました。受付のおばあちゃんの対応も穏やかで、何だかいいですね。どこかのんびりした空気が漂っています。
朝一の浴場は盛況。
ステンドグラスの窓が印象的で、ちょっと閉鎖的でしょうか。銭湯の雰囲気を残し、湯気でかなりモヤッとした感じです。
道に迷って冷え切った手足にはやや熱めの湯でした。湯出口では微かな塩気も感じる塩化物泉は、心地良いツル感と浴後のサッパリ感が伴って目覚めにはバッチリです。
「高」「温」「高」「濃」「高」「効」の書が掲げられた畳敷きの休憩所が明るくゆったりとしています。のぼせ気味にグッタリした後だけにゴロゴロが朝から気持ち良かった~。
2人が参考にしています
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土曜日の昼にいきました。あまり混んでいないのがよかったです。
何処の施設でも混んでいると落ち着きませんから。
設備的に突出したところは無いですが、
お湯がいいですね、詳しくない人でもこれは温泉だ!と
わかりやすい香りと感触。「温泉に入っている」気分が盛り上がります。
最上階の露天は必要かなあ?なぜかそこの浴槽は片方だけ塩素湯だし。
内湯とそのすぐ隣の露天で十分な気がします。
合計の広さはかなりあるはずなのですが、複数階の作りなので
狭く見えるのが惜しい。また、建物がそこそこ古くなってきた感じが、
逆に落ち着くと思います。ピカピカの新品施設は奇麗だけど、
なんか落ち着かないという人も居ると思います、私がそうです。
たぶん今後もそれほど混む事もないだろうし、リピートしたくなる施設です。6人が参考にしています
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26日(土)に行きました。
混んでいることを覚悟でしたが、浴室は意外と少なくゆっくりできました。
私の好きなサウナもロウリュウの時意外はガラガラで常連もいない(笑)ロウリュウは最高(ラベンダーでした。ミントは私も嫌い)
ただ、その後に岩盤浴に行ってびっくり。混みすぎです。
並んで入らないといけないし、決してゆっくりできません。
水も設置してくれていないし、次は岩盤浴はナシで十分です。
これで¥800は私には勿体無い。
あとは休憩するところ。ここも人が多くけっしてゆっくりできません。小学生禁止だと思っていたのに小さい子も何人かみました。
次は平日に行ってみます。0人が参考にしています
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2008/1/26、あいのやまの湯(前橋市)で摘みたてのいちごを買ってから、伊香保へ行き、その後金島温泉へ向かいます。午後1時過ぎだというのに、伊香保から渋川吾妻線へと抜ける道を走っていると、メーターパネルの外気温の表示は-0.5℃まで下がるのでした。今日は、太田か高崎に用事があったのですが、車に乗っているうちにやっぱり温泉に行きたくなってしまい、先に温泉に行くことにしました。
大好きな道の一つ、ロマンティック街道に続くルート353を走りながら、富貴の湯にいつか行ってみようと思っていたのでした。県道を左折し、静かな場所に降り立つと、周りの山々が綺麗で、とてもいい場所だと思いました。外観はちょっと渋い感じの建物だなと思いましたが、室内は明るくて清潔です。
まず檜の内湯に入り、お湯を味わいます。先程の伊香保のお湯と香りは少し似ていて、掛け流しですからピュアな感触を楽しむことができます。露天に行くと、周囲の景色はわかりませんが、静かな立地ということが感じられ、心が落ち着いてくるのを感じます。いつものようにとても青い空・・・のんびりとした時間が流れていて、何だか幸せです。さらっとしたピュアなお湯に浸かっていると、少し独特な香気のお湯は苦手かもしれない、と今さらのように思うのでした。
眺めの良い広間で浴後のお茶をいただきながら、今日はここへ来てよかったなぁと思いました。その後、肌も白くなったように感じられて、とても気分の良い日でした☆14人が参考にしています
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08' 1/22火曜の夕刻---
ひさびさに愛しの塩原まで行ってまいりました。
門前の蕎麦屋で天婦羅蕎麦を食したあと、古町交差点を右折して奥塩原新湯方面へ。そうです、前回訪れたとき清掃中で入ることが叶わなかった共同湯「むじなの湯」が今回のイーダちゃんの目的でした。
クルマをとめたとき、ちょうど共同湯「寺の湯」さんから賑やかな男女混合の歓声が聞こえてきて(新湯の中の湯、むじなの湯、寺の湯のなかで寺の湯さんだけは混浴なのです)、そちらの楽しげな混浴にも大いに気が惹かれたのですが、寺の湯はすでに入浴済みなので、心を鬼にして、いざ雪の階段降り! 初志貫徹の「むじなの湯」へ。
がらりとやって、こんにちわー。
むじなの湯には先客が1名ありました。筋骨逞しい、白髪のおじいさんです。うわ、柔らかいお湯ですねえ、なんてなんとなくお話していたら、このおじいさん、世界中の山を現役で歩いているスーパー冒険じいさんだということがだんだん判明してきました。年齢は、なんと79歳! うは。すごっ(^。^;>
おじいさん、話に熱が入り喋るわ喋る。そのうちトルコの親日具合の話になり、僕もトルコ史なんか好きで結構読んだりしてたので、なんか超喜んで、盛りあがりが異常になってきちゃって・・・アタチュルクのこと、カッパドギアのこと・・・1時間強はもう喋りまくってましたねえ・・・。
で、もう、風呂あがるときには、ふたりともクタックタ・・・
いや、珍しい、でも、なんか楽しかったですねえ(^^
話に夢中でお湯はそれほど味わえなかったのですが、やっぱり足元湧出の硫黄泉は一味ちがいましたよ。
新湯は、ほんっと、いい。
塩原にきたら、必ず寄りたいお湯のひとつですね(^o^)5人が参考にしています
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彫刻の森美術館敷地内にある「ほっとふっと」
敷地内から湧き出ている温泉をひいて足湯にしたそうです。
足湯なので気軽に入ることができるし、彫刻の森美術館の屋外彫刻を気軽に楽しむことができるのでとてもいい場所です。
屋外の美術館なので冬は寒いと敬遠されがちですが、この足湯に入ると足から暖まり寒さを忘れます!
100円でオリジナルハンドタオルも販売されているので、何も持っていかなくても安心ですよ。5人が参考にしています






