温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4223ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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饅頭屋の側を入ると、下に向かう階段があった。先客無し。熱いことは承知していたが、かぶり湯もできない。バルブを絞って、ホースで水を入れた。入れるところまで湯温を下げたつもりだったが、湯船に入ると湯口とは反対方向から激熱の湯が襲ってきた。湯船の中に立ってもいられない。しかし、ここまで来て敗退では我慢がならぬ。バルブを閉め、加水すると湯口の方に寄って体を沈めた。約10秒間肩まで入った。バルブを開けて湯船を出た。
浴室は暗いため、無臭のお湯だとしか判らなかった。凪の湯滞在時間約10分。湯船に入っていた時間約10秒。凪の湯に入ったという事実だけは残った。
靴を履く頃には、またもとの激熱に戻っているだろう。これで、何をどう評価すればよいのか・・・。
「男湯と女湯は繋がっていて、一方を温くしても他方から熱いお湯が来る」との口コミがあったが、その時女湯には、複数の女性がいたことは間違いない。私が湯船に立った時襲って来た激熱の湯では絶対に入れないと思うが、では何をしていたのだろう。3人が参考にしています
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草津温泉の帰り、気になっていた富貴の湯に立寄った。夜8時半頃着いたが、9時半閉店とのことで残り時間は1時間。
浴室に入ると声高に世間話をする5、6人の地元のおじさん達で風呂がいっぱいになっていた。入らないわけにもいかないので、すいませんと言いつつ湯口付近に進んだ。
41℃前後の黄土色気味に濁ったお湯は草津のあとの仕上げ湯として心地よく感じられた。源泉に10℃ほど加温しているらしい。ほのかな金気臭と土類系の味覚があり、矢立温泉の赤湯から塩分を抜き薄めたような印象。塀と庇に囲われたあまり眺望は望めない露天も併設されており、内湯と同じ湯が注がれている。
否応なく耳に入ってくるおじさん達の話によれば、近くにある青竹打ちのラーメン屋「わたりや」が旨いらしい。今度来るとき時間があれば寄ってみよう。19人が参考にしています
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大露天風呂よりかは50円やすい400円で利用でき、休憩室や離れた所に無料駐車場も完備されていますが、内湯のみです。
伊香保温泉の中では低価格でオススメですがぁ…一度訪れたら もういいかな!!4人が参考にしています
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11/3~4 1泊2日 びゅうパック
宿泊料 25,000円
交通費 8,800円 (新宿~湯西川温泉)
(野岩鉄道線内は乗り降り自由)
路線バス 1,720円 (湯西川温泉駅~本家伴久前)
びゅうパック料金には含まれない。宿の送迎バスはない
部屋 十二単館四階和室十二畳バストイレ付き
風呂 露天風呂 川沿い・源泉かけ流し
内湯 循環あり
泉質 アルカリ性単純泉
夕食 別館「平家の隠れ里」にて平家落人料理+懐石料理
朝食 和惣菜バイキング
コメント
※ 湯西川温泉では最も由緒のある旅館である。
※ チェックイン後にドラで歓迎される
※ 四階なので周辺の山々の紅葉の眺めは良かった。
※ 部屋は床の間付き純和風の設え。
※ 別館「平家の隠れ里」はコストを掛け「平家の隠れ里」
を演出。本格的な囲炉裏端あり
※ 別館「平家の隠れ里」は湯西川の対岸にあり、祖谷のかず
ら橋を模した吊り橋を渡る。
※ 別館「平家の隠れ里」は幾つもの大きな板敷広間に複数大きな囲炉裏端があり懐石料理屋のようなイメージ。
※ 別館「平家の隠れ里」は少人数の女中さんで配膳しているため時間が掛かる。
※ 夕食のボリュームは多くはないが懐石料理方式で少しづつ料理が出されるため満腹になる。味も普通。
※ 夕食の際に一組一組宿女将の伴さんより挨拶がある。平清盛の直系の子孫にあたるそうです。
※ 本館との間はほぼ吹きさらしで暖房もない渡り廊下と公道を横切らなければならない。
※ 露天風呂は橋から丸見えだし決して広くない。川底にあるため眺めも良くない。内湯は平凡。
※ 露天風呂・内湯とも湯温度は高いので長湯はきつい。
※ 館内、部屋ともに至る所に平家物語絵巻等平家ゆかりの装飾品が飾られ、平家落人の郷を強調している。
※ チェックアウトの際に飲んでもいないアルコール代を請求されたり、別人の領収書を渡され、いいイメージがいっぺんに吹き飛んだ。
10人が参考にしています
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素泊まりは深夜料金を別料金で確か1300円払えば利用できます。
2時間コースは確かタオルなしで600円だと思いました。
ちなみに入園料は1日1250円だと思いました。 自分は200円券をもらったので行きましたが気になるなら電話確認を。
お風呂は普通です。 建物はちょっと古いかな。
熊谷駅南口から無料バスがありますが本数が少ないです。 ちょっと残念。1人が参考にしています
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県道高渋バイパスを行くとある。公営かと思いきや、県内の不動産業者が経営している。
94年3月開業。
玄関前にバス停があり、入口階段はさながらプラットフォームのようだ。
靴は100円返却式、フロントで入館料、その先は売店で、雑多な雰囲気。よく言えば賑やかである。
左手は食堂や大広間、中広間他がある。
中庭に足湯あり。
右手は個室、飲泉所、湯殿となる。
飲泉すると硫黄の味がした。
脱衣ロッカーは緑色、100円返却式とコイン不要の物がある。
湯殿は赤茶系のタイル貼り、一部板壁貼り、床はグレーである。
カランは2席づつ仕切り壁でくくられている。
湯・シャワーともに押し釦式。
掛け湯下にある浴槽は46℃と高温。
窓際の浴槽は44℃、こちらも熱い。
湯殿には足湯もある。
打たせ湯は廃止された。
サウナは露天口の横に後づけしたような形、その場所にも仕切り壁付きカランあり。
露天は岩風呂である。女湯は檜浴槽で交代制のようだ。
湯は薄茶濁りしているように感じた。
露天にあるかがり火は、温泉から出るガスを利用しているとの事。
入館料 500円 (3時間)
土休 600円
営業時間900~2300
店休 偶数月第一火
12H241027土3回目入浴3人が参考にしています
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両神温泉薬師の湯には、20年来通っている。だが単純硫黄泉の源泉「薬師の湯」が枯れたことは知らなかった。確かに、ある時期から硫黄の匂いがしなくなったことには気が付いていたが、それは循環のためと思っていて、まさか別の源泉を供給していたとは・・・。
ここ国民宿舎「両神荘」は、初めての訪問である。存在は以前から知っていたが、道の駅の薬師の湯で十分であったため、立ち寄ることは無かった。今回は日曜で、薬師の湯の混雑が予想され、かつ両神荘の露天風呂がどのようなものか確認したくて訪ねることとした。料金は800円である。薬師の湯より200円高い。訪問時、先客は6組いた。お湯は加熱循環である。が、塩素臭はしない。オーバーフローは皆無だが、トドを決め込む人がいた。湯温は、内湯も露天風呂も41度位である。現に供給されている「すすきの湯」は、硫黄の匂いこそしないがph9.16でヌルヌルした浴感である。
露天風呂には内湯からは行けず、脱衣場から行かねばならない。服は着なくてもよいが、一旦体は拭かねばならぬ。
露天風呂には屋根があり、一部ガラス戸もある。石造りの湯船はやや深い。窓から身を出せば、眼下に小森川が見渡せる。湯船の中で携帯電話をかけている人がいたが、それも読書するのと同じくらい理解に苦しむことであった。
レストランがあって、昼食が取れる。メニューに無い食事をしているグループがいて、その人達は連泊と思われた。
料金を支払う時、そのレストランで1000円以上の食事をすると、後からでも入浴料が半額になるとの張り紙に気が付いたが、後の祭であった。6人が参考にしています
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以前、私は二度と行くことはないと投稿させていただきました。
その後の様子も気になりこのpageを見てみると責任者の方から
改善の報告がありました。
間違った報告をしてはいけないと思い10月に2度いきました。
結果は以前(震災前)に比べて70%の回復かと思います。
復旧直後に比べたら数段回復していると思います。
昔のジャンジャンかけ流しとは行きませんがあの状態であれば
再訪の価値ありです。
むやみに2度と行かないなんて書いた自分が恥ずかしいです。22人が参考にしています
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16号を北上する際、いつも通過していたこの施設ですが、時間に余裕があった為、今回初来訪♪
週末に通る際は、必ずと言っていいほど、駐車場への入庫の車が渋滞の原因となっているが、この日はすんなり入れました^^
丘陵上に建てられている為、駐車場も階段状に。
但し、エレベーターも完備されているので、駐車場からエントランスまではさほど苦労しない。
入口を入ると、靴を入れる為の袋が置いてある。
この施設、下駄箱がありません。
正直、なぜこのシステムなのかが分かりませんが、靴の持ち歩きはとても不便です。
渋々靴をぶら下げながら受付。
初来店でも分かりやすい説明で好印象☆
リストバンドにロッカーキー形式で、最初に靴を入れてきてしまえば良かったのだが、いまいちシステムに慣れていない為、靴を持ったまま食事へ向かってしまう。
丘陵上と言う事で、建物の構造が若干複雑なもののコンパクトにはまとまっている。
食事は、軽食コーナーときちんとした食事処があり、今回は軽食を利用。
価格相応のお食事でした。
食事を終え脱衣所に向かうと、入口付近に館内着が置いてある。
ロッカーは、リストバンドの番号のもので、縦長の健康ランドによくあるタイプのもの。
清潔感もあり、窮屈さも感じない。
浴室は、入ってすぐ左側がアカスリ、その横がカラン。
右側が、温泉を使用した浴槽。
内湯はその他には、泡風呂・水風呂・サウナが2種類と意外とシンプル。
露天は、ジェット風呂・寝ころび温泉・温泉・入浴剤風呂、そして天望露天風呂。
広々とした露天スペースは結構なのだが、天望と名前が付いていながら、夜景が見えるのは長い階段部分からのみ…浴槽に浸かりながら橋本の夜景を楽しみたかった…ちょっとラブホテルの露天風呂の様相…
温泉自体は、色が琥珀色な以外は特徴は少ない。
湯上りの休憩どころは多くゆっくり出来る。
岩盤浴は、今回は利用せず。
OPENして14年、途中の改装も7年前。
周囲には沢山の温浴施設もありますし、価格面も少々高めではありますが、まだまだ頑張れる温浴施設だとは思います。
施設面・サービス面での改善に手を加えて頂ければ有難く思います。25人が参考にしています
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