温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4204ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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年配の憩いの場の様なお風呂です。スポーツセンターの会員の為の温泉みたい。館内着があったらいいなと思いました。余りゆっくりして欲しくないのかな?至る所に、マナーの貼り紙がはってあるし、館内放送でもマナーについて呼び掛けているけど…守らないのは常連のおばちゃんたちです。みんな見てないし、聞いてないやんと思いました。
21人が参考にしています
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市内にあって黒湯が市民は300円で入れると知り行ってみました。施設も新しくなったみたいでとてもキレイでした。浴室に入ると本当に黒い湯で内湯は温く感じましたが額から汗が出始まったら止まらなくて温まりました。小さな露天風呂もあります。
12人が参考にしています
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群馬県に実家があるのですが、大きな温泉地である万座や水上温泉には入る機会もなく、今日まできました。
親は草津白根などに散策にいくと、帰りは必ず草津温泉で、万座の方には立ち寄ってくれませんでした。
今回父親の喜寿を祝して、万座に一泊としました。ドラッグストアで配布してあった、クーポンで万座ジュ楽を選択しました。
4月後半ですが山肌には残雪があります。 さすがに道には雪はありませんが、天気が心配、夜からは雨か雪と言う事です。ノーマルタイヤですから。
宿は斜面に建ち入り口は4階にあたります。3つの棟と温泉棟に分かれています。 階数は統一されていてわかりやすいです。
フロント棟から3階へ降りて、レストラン棟を通過、客室棟に入り左奥へいくと温泉棟があります。
よく大型ホテルでは、各所に浴室が配備される所がありますが、ここはこの1箇所のみです。
浴室:雲海の湯
焦げ茶色の板壁に囲われた、内湯1露天1のシンプルな浴室です。
浴槽は木枠、湯は乳白色の硫黄泉、カランは錆び付いて黒ずみ、排気孔は傷んで外れていたりします。サウナなし。
造りは那須おおるりと似た造りです。
露天も木枠で、前方は標高1800㍍の荒涼とした山肌に残雪、そして火山ガスが絶えず吹き出す景色、空吹きが目の前に見られる。
残念なのが男女の仕切り壁が異様に高く、圧迫感を感じた。少し露天の前方に出てみたら、壁向こうの山並みも雄大さがありもったいない感じがした。
お風呂としては万座日進館やプリンスホテルが良いようです。
部屋は2階の和室、料理はレストラン棟で満足できました。
翌朝目覚めると、辺り一面うっすら積もる雪でした。幸いチェーンをつける程では無く良かったです。
帰ってみれば、従姉妹にプリンス勤めがいて、社員価格があるのにって言う事でした…。
奥万座温泉 法性の湯
酸性単純硫黄泉 自家源泉
42℃140㍑pH3.0
加温 掛け流し
日帰り案内1000円
受付1230~1530
1982年開業
1989年改装
09H210424金曇一泊初入浴1人が参考にしています
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足利温泉 地蔵の湯
19.7℃ pH6.6
総鉄イオンメタ珪酸含有規定泉
湧出時無色透明→酸化により赤茶色
明治末期の開業の旅館で、三代目の経営
足利葉鹿地区の開けた町の広いスーパー駐車場に面した場所にありました。
玄関を入るとフロントで700円を支払い、対応は若女将であった。正面は食事処、湯殿は左奥、広間があり左折、企画事があるようで賑やか。
突き当たりに水のサーバーがあり男女浴室に分かれる。
脱衣室にて靴を脱ぎ、先客一名脱衣中、ここは鉱泉だよと教えてくれる。
市内在住の古くからの常連さんで、建て替える前の古い旅館時代や若女将がバイトで来た事も知っている。
浴室は白いタイル貼りで、右に真湯の浴槽、左が赤茶色の温泉である。湯は41℃だが成分のせいか熱めに感じる。
カランは6席、内壁と窓側に分かれる。
窓側はサッシアルミ部にフックや鏡が装着されている。
シャワー一体式カランには珍しいシャワーフックが付いている。手元にシャワーが掛けられ便利で、今までこのタイプは初めて。
ソープ類は3席で1セットだ。
サウナは無い。
露天に出るとすぐ横の壇上に、仙人の湯と書いた離れがある。新しい小屋で中は真湯の浴槽とカラン数席があった。こちらは温度調節がついたカランである。
こちらは常連さんによると、備長炭の柔らかい湯との事。
屋外にはあずまやがのる角張り岩露天がある。真湯である。 ここにも2席カランあり。
もう一度温泉に浸かる。すぐあたたまった。無加温の生源泉浴槽もあると良いのだが、湧出量も少ないのであろう、火照った身体を露天の椅子に座りさました。
13H250329金晴初入浴22人が参考にしています
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秩父の横瀬川沿いに佇む温泉宿。土曜日の夕方、日帰り入浴してみました。宿の手前50mのところに、広い駐車場を完備。坂道を下りて行くと、突き当たりに大きな宿の看板。でも、ここはまだ建物の屋根の高さです。名前からすると、共同湯を連想してしまいますが、立派な観光旅館。その昔、不動明王が夢枕に立って霊泉の湧くところを示され、その湯の効能の評判が高いので不動の湯と名付けられたのだとか。コンクリートの螺旋階段を下りて行くと、宿の玄関に。進み過ぎると、秩父開運不動尊の方へ行ってしまいます。フロントで入浴料700円を払い、右へず~っと進むと男女別浴室。浴室には、6人サイズのタイル張り内湯が1つ。かなり透き通った、無色透明のアルカリ鉱泉が満ちています(昭和7年の分析表がフロント右上に掲示)。湯温は、42℃弱位。少しだけ、肌がスベスベする浴感。お湯の匂いを嗅いでみると、かすかに温泉臭がしました。パンチはないですが、意外と温まります。でも、入浴料700円はちょっと高いかな。窓を開けると、すぐそばに川のせせらぎ。貸切状態で、まったりできました。
21人が参考にしています
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えらい混みあっていましたが風呂自体はさほど混んでなく皆様カラオケ目当てのようでした。うるさくて落ち着かないので直ぐに退散
3人が参考にしています
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脱衣室から浴室の横引き戸を開けると、窓下に榛名湖のさざ波がひろがる。
浴槽は一つ、お湯は白っぽい、加温されてあつめの湯が掛け流しされている。少し入っただけなのに非常に温まった。
外には釣りをしている人が見えるが、最近はワカサギがいなくなっているらしい。先客の常連さんが解説してくれた。
ここは以前、直ぐ近くの烏帽子岳登山の帰りに寄って以来、久しぶりだ。
榛名湖のほとりに建つ旧榛名町営、現高崎市指定管理会社運営の旅館。向かいのゆうすげ元湯と同一運営。
カランは数席、桶台は無しのシャワー一体式のもの。サウナ・露天もなくこじんまりした浴室だ。
食事処はないが、向かいのゆうすげ元湯1階にレストランがある。
手順>>靴箱コイン不要。大きな扉をあけて何足も入るタイプ>窓口:支払い>左手へ>>廊下に貴重品ロッカー>
脱衣室:籠棚と鍵を廃止したスチールロッカーあり、洗面台2台にドライヤー2個あり。
榛名湖温泉ゆうすげの湯
Na・Mg・Ca-塩化物・硫酸塩泉
中性低張性温泉
37.8℃ pH6.6 湧出量測定せず
源泉掛け流し
2時間400円確認なし日帰り1000~1900
97H09年頃初入浴
06H181011 榛名町が高崎市に合併
13H253028木晴2回目入浴
榛名湖標高1084㍍
周囲5.6㌔ 深度14㍍
面積120ヘクタール
榛名富士山1391㍍4人が参考にしています
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駐車場は建物の周りと少し離れた所に有る。
フロントと食事処は一階風呂は二階。
露天風呂、足湯をかねたミスト風呂的な風呂があります。
狭いかなと感じました。
食事処はまあまあでした。
食事処に漫画コミックが沢山あります。懐かしいコミックに会えるかも知れません。2人が参考にしています
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碓氷峠の眼鏡橋を観光し、峠の湯へ立ち寄り、帰路に向かうらしい団体客が。
団体客が消えると、サウナ室も数人になり内風呂露天もユックリ楽しめました。3人が参考にしています
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青梅方面から車を走らせ、奥多摩駅入口の手前にあるトンネルを出たら、すぐ鋭角に左折。渓谷に沿って進んだ突き当たりに位置する、日帰り温泉施設です。平日の午後、利用してみました。入浴料は750円で、2時間休憩時間込み。無料の靴箱の鍵を預け、ロッカーのキーを受け取るシステムです。ロッカーは大中小あり、小さいのでいいか聞かれますが、ホントに小さいので中か大がいいです。きれいな館内。2階は食事処で、階段を下りて浴室へ。14人サイズの石造り内湯には、無色透明のフッ素・メタほう酸含有泉が満ちています。PH9.9で、肌がツルツルする浴感。一部、ジャグジーとなっています。湯温は、40℃位。続いて、階段を下りて露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた10人サイズの石造り木枠浴槽には、木をくり貫いた湯口から湯が注がれています。内湯より、かなりツルンツルンの浴感。ただ、残念ながら強烈な塩素臭がします。平日でほとんどお客さんがいないのに、これはもったいない。しかしながら、崖に沿って建てられているので、谷を見下ろすロケーションは最高でした。
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