温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4173ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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言われないと温泉とはわからないですね。
でも塩素の臭いは気にならないし、とてもやわらかいお湯だった気がします。
本日は偶数日なので女湯は1階となり、42度の深めの浴槽が1つとジェット系が4種類、19度の水風呂、41度の露天風呂、サウナです。
ジェット系は強いものから弱いものまで楽しめ、
露天も程よい温度でしばらく漬かっていられました。
銭湯プラスαといったところです。8人が参考にしています
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関東の奥座敷の一つに数えられる鬼怒川温泉、その鬼怒川の西岸にある大型ホテル。旧岡部グループのホテルで、色々な経緯を経て現在大江戸温泉物語の傘下になっています。
久々の鬼怒川温泉は仁王尊プラザからのはしごです。こちらが本家の鬼怒川温泉ですね。
第2駐車場に車を置き坂を下ります。ホテルは地上9階地下2階建てで、内部は豪華な宴会ホテルの様相。
>>フロント支払い
>右手地下2階へ>左へ
>お茶機のサービス処あり
>脱衣室:靴は棚の開放棚に、棚籠4段、貴重品ロッカーあり。剃刀・クシあり。
浴室:赤大理石風の壁、緑色の石敷き。
内湯:壁面に巨石が並び、湯が滝となり注がれ凄みがある大きな浴槽が一つ。湯は無色透明の循環湯。塩素臭はあるらしいが私は鼻が悪いのと、プールに良く行くのであまり気にならない。
カラン:反対側の壁側に並ぶ。シャワーは手動止水式の一体型。
桶台は低く、小豆御影色。
サウナ:1段席の狭いタイプ。水風呂は主浴槽の縁にあり。
露天:鬼怒川の渓谷を臨めるウッドデッキの屋根つき露天。
竜天の湯 赤茶枠の角張り浴槽。ラジウム温泉。
五十里の湯 石タイル枠の縁。温泉浴槽。
女性風呂の方が内湯、露天共に広い造りになっている様子。
源泉 鬼怒川川治温泉観光開発1・2号泉及び小原沢市有源泉混合泉
50.2℃ 260.5㍑ pH8.7
アルカリ性単純泉
加水 加温 循環濾過 塩素
日帰り1000円
1200~1900
温泉博士利用
創業年未確認
05H171216 湯歩道オープン
10H22年3月大江戸温泉物語グループ傘下
11H230326土リニューアル
14H260423水晴初入浴9人が参考にしています
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SAKURAの湯色をもっと濃くした感じ。天然浴槽の面積比率が大きい点が特長でしょう。そこは設計上、良心的だなと思います。
内湯はアミン臭か塩素臭かよくわからないけど、嫌いな人にはきついかも。
スポーツクラブの併設施設ゆえ、温泉好きの人達...という客層ではありませんので、そこは覚悟して行かないと、不愉快になるかも。
都会の露天のわりには空が広く見えます。8人が参考にしています
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鬼怒川温泉 仁王尊の湯
アルカリ性単純温泉
40.0℃ 381㍑ pH9.7
源泉掛け流し
日帰り受付900~2000
700円
久しぶりに来ました。
友人が屋形船の温泉に入浴して来たとの話を聞いてどんな所だろうと思っていた処、自分も行くチャンスが来ました。
義母の友人が行きたいとの話で、妻と5人で行く事になりました。おそらく平成6年前後の話だと思います。
そのどこにあったか記憶になかった仁王尊プラザは、ワールドスクエアの近く、鬼怒川沿いにありました。最寄り駅は小佐越駅です。
施設は古いマンション風の地上5階、地下1階建てのホテル、入口を入るとすぐ左手にフロント、支払いを済ます。入場券を受ける。案内図を渡され説明を受ける。
フロントさんの話では、開業して26年との事。
左手から地下1階へ。地下と言っても斜面の為地上である。
一旦仁王尊が立つ中庭に出ると、釣り堀やバーベキュー場があり、数匹の人なれした飼い猫が戯れて、晴天にも恵まれ長閑な雰囲気。
そのむこうに屋形船風呂の露天小屋。
左手の斜面下に、水着着用混浴の舞台の湯がある。(冬季休止中)
建物内に内湯と中庭に突き出た露天がある。
それぞれは離れていて服を来て移動しなければならずそれが難点。
コイン不要の縦長一段ロッカーは内湯前室と、露天前通路に並ぶ。B級感溢れる。
共通トイレはドアが超密着の設計ミスもの。
脱衣室はそれぞれあり棚籠で、内湯脱衣室のみ縦長一段ロッカーがある。
内湯:板張り壁で大理石風の床。狭め。
カラン:桶台無し。湯・シャワー切り替えレバー式。
浴槽:タイル造り、無色透明の湯が掛け流し。先客さんは以前は湯花が多かったと話す。地震のせいだろうか。
通路を挟み石露天は平凡な造り。
屋形船露天:脱衣場一体の造り。屋根ありで川側にはネットフェンスがある。
鬼怒川ライン下りの船が湯船である。
入った瞬間に屋形船が下を通過。13時通過の船であった。
昔来た時もライン船を見ている。
下には舞台の湯が見える。3年位前に出来たばかりと言う事だ。川が間近に見える。通常4月中旬から利用可だが残念ながらまだ休止中。
平成元年頃開業
14H260423水晴2回目13人が参考にしています
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4月なのに暑くなったとある平日、所用があり浜松町まで行って、そこからお昼を挟んで歩いてこんな所まで来てしまいました。場所はもはや三ノ輪やら吉原(!)やらに近いエリア。樋口一葉が2年だけ住んでいたと言う「樋口一葉記念館」も近くにあるエリアで、ちょっと行くと山谷と呼ばれる労働者の街があったりする「ザ・下町」にある銭湯です。この付近は銭湯が多いのですが、最近は廃業する施設が多く、数もどんどん減っていて寂しい限りですが、こちら有馬湯さんは開店前からお客さんが並んでいるくらい盛況でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン27席)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席)
深湯(43℃)
平屋の銭湯でした。吉原大門からだと350メートルくらいにある銭湯で、大通りからは1本だけ路地に入るので漫然と歩いていても発見できません。フロント式でロビーにソファなどがあり、男女で入っても寒空で待つようなことにはならずに済みそうです。
脱衣所はやや明るくて開放感があります。トイレは一度外に出てから入るタイプで、和式でちょっと怖いです。湯殿はもっと開放的で、なんと右側の壁が全部ガラス張りになっています。女湯もそうなのかはわかりません。ガラス扉の外は中庭になっていて、岩が並んでいて温泉地のホテルの露天風呂みたいです。
お風呂はやや熱めの43℃程度。背景絵は塗りつぶされていてありませんが、浴槽直ぐ上の壁はタイル絵になっていて、鯉が泳いでいて涼を誘います。比較的きれいで居心地の良い銭湯でした。40分くらい入りました。0人が参考にしています
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いい印象じゃないコメもたくさんあるようですが、施設のくたびれ感は、昭和テイストだと思えばどうってことないと思います。
露天エリアの灰皿は健在でしたが、私が利用中は誰も喫煙していませんでした。たしかにあれはやめた方がいいでしょうが、おそらく、コアな利用者のニーズと、館内に新たに喫煙スペース作れない事情の妥協点があれなのでしょう。でも、神奈川の厳しい分煙条例に対してどうなのかが気になりますね...
PH=8.55との効能書きがありましたが、あまりそんな感じがしなかったなぁ。
でも、加温した天然泉浴槽と、35℃源泉掛け流しの浴槽とがあって、サウナと合わせて、それらを自分のペースで巡ることができ、なかなか面白かったです。サウナも高温スペースが別に区切られていて、2段階で楽しめました。
露天は流行の炭酸泉です。
祝日の14時過ぎに利用しましたが、空いていたので、以前にコメしている方のような不愉快な事態には遭遇しませんでした。
ロウリュウも初めて体験しましたが、とても面白いですね!たくさん吸ってしまったアロマが天然精油であることを祈ります...ものすごい熱気を浴びるので、熱いの苦手な人は心臓縮むかも。
いちばん混みそうな加温天然泉の浴槽が狭いのが惜しまれます。
近くにまた行ったら、再訪してもいいと思っています。
22人が参考にしています
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内湯は無色、露天は白濁の濁り湯で風呂底に沈殿物がたまり、こじんまりした良いお風呂でした。宿泊のホテルにしては狭いと思いますが日帰りでさっと入るには良いと思います。1100円はちょっと高いけどそのせいか箱根では珍しくすいていたのでのんびり入れました。
10人が参考にしています






