温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4118ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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法事帰りに嫁と一風呂。
駅から汗ばむくらいの距離。バスもあるみたい。
地方の料理屋の様なたたずまい。ちょっと小ぶり過ぎで
混んでたのでバタバタ感あり。食事は高めですが手作り感ありました。
女性向け。11人が参考にしています
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駅からちょっと歩きますが、いまだに綺麗でした。
都会のサウナよりスパ銭湯よりですが・・・価格はでも高い。
でもその分空いててゆっくりできます。
クーポンがおすすめ。
沖縄フェアーをやってるようでアグー豚食べました。14人が参考にしています
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大きな通りからの案内看板は無く、また温泉の直前には本当にこんな所通れるのかと思う狭い坂がありました。
内湯が一つだけで、飲泉も出来るとのことでしたが、湯出口の真ん前に長時間陣取っている人が居たので、湯を味わうことは出来ませんでした。浸かっているだけでは、特徴の無い湯です。
シャンプー,石鹸の類い無し300円。鍵の付いているロッカーは無し、ドライヤー無し、露天風呂無し。12人が参考にしています
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綾瀬駅から10分ほど歩き、足立区から葛飾区に入って程ない所に、モルタル建築の洒落た銭湯があります。
もっと近く、足立区内にも銭湯はあるのですが、タイル絵とペンキ絵の情報があったので、先ずはこちらを訪ねました。
玄関正面、九谷焼タイル絵の「鷲」が素晴らしい。
脱衣所は番台式で、簡素な格子天井。
葛飾区らしくシャンプー類の備えはありません。
一方、男子脱衣所に使いかけの「化粧水」類が置いてあり「御自由にお使い下さい」と書いてありました。(ここは、新宿2丁目じゃなく、寅さんの葛飾区だぞ、誰も使わんだろ)
浴室はカラン20、立ちシャワー2のやや小ぶり、とても清潔感あり。
奥壁は、平成25年の中島氏による美しい富士山。
かつて早川氏の渓流の絵があったようですが、こうしてペンキ絵を書き換えて行く営業努力は大したもの。
浴槽は、座湯ジェット、バイブラ、緑色の薬湯の3つで、薬湯が一番ぬるくて42度くらい、他は44度くらいと、東京銭湯らしいアツ湯です。
この季節、水風呂がないので、カランの水をかぶって「締めて出る」と調度気持ち良い。
帰りの路地で缶ビールを買おうとコンビニを探していたら、なんと、bigA、アタック、業務スーパーの3店 が並ぶ一画があり、安売りのオンパレード。
(一部地域の人しか分からないネタですみません)
さすが下町、これは儲けました。6人が参考にしています
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両国駅から徒歩7、8分。
途中、鼠小僧次郎吉の墓のある「回向院」や、忠臣蔵の「吉良邸跡」なども見られます。
唐破風造りの重厚な建築で、「創業明治十五年」の看板もあります。
墨田区と言ってもこの辺は旧江戸市街の「都会」で、北部の工場地帯に比べて銭湯の需要が少ないせいか、4時の開店時に客は私一人と空いていました。
内部はフロント式に改造され、小さなロビーもあります。
脱衣所は古い格子天井、「昭和32年新築記念」の木製イスとテーブルが渋い。
面白かったのは、屋根の下にもう一つ「国技館」みたいに屋根が造られており、その下にテレビがあって、実際そこで相撲観戦をしたことです。
さすがに意識していますね。
浴室はカラン20、立ちシャワー2。シャンプーセットが1組だけ置いてあります。
深湯、浅湯の2槽式で、43度くらいとやや熱め。
タイルに模様やイラストは描かれているのですが、昔はあったであろうペンキ絵が、今はありません。
ペンキ絵の寿命は短いので仕方ないんですが、この雰囲気の銭湯には富士山絵がぴったりきます。
それがあれば「典型的東京銭湯」として、地方から来たお客様にも(余計なお世話だろうが)自信を持ってお薦め出来ると思うと、その点は残念。
この近辺では、末広湯、亀の湯、星の湯、墨田湯と立て続きに廃業しており、今や貴重な銭湯。
同じ両国の、高級銭湯・江戸遊が「伝統風」なのに対し、こちらは本当の「伝統銭湯」なので、相撲観戦後に寄るならここがオススメ。3人が参考にしています
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昔ながらの銭湯の風情でした。
アクセスは新丸子の駅から徒歩2分程度で駅近でした。浴槽は温泉が真ん中で分かれて二槽になっており、他に沸かし湯のジェットバス等の浴槽が有りました。
温泉は茶褐色で44℃で少し熱かったですが、浴槽の古さと相俟って雰囲気が良かったです。ただ吐出口からの勢いが有りすぎ結構顔にかかってしまいました。11人が参考にしています
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五月から貼り紙あり休業していて残念です
11人が参考にしています
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八広は墨田区最奥の地で、町工場と住宅が混じり合う街。
観光施設もなく、遠方から客が来るような場所ではありません。
しかし、公営の「すみだ健康ハウス」はじめ、墨田区では鐘ケ淵周辺と並んで銭湯の多い所です。
ちょっと前まで「寿湯」があったのですが例によって廃業。
今回「グランド湯」を訪ねたのですが臨時休業で、こちらに向かいました。
マンション1階のビル型銭湯なのに「番台式」、入口扉が木製なのが良い。
建物脇に廃材が積んであり薪で沸かしているようです。
浴室は全面タイル張り、男女壁はガラスで、ペンキ絵など「飾り」は一切ありません。
カラン4列、計25、島カランにシャワー無し。
湯は、東京銭湯によくある深湯、浅湯の2槽の他に、ガラスで覆われた「ラジウム温泉」と称する浴槽があります。
「言葉の魔力」に弱い私は、なんだか普通の湯よりツルツル感が強いように感じました。
温度はいずれの浴槽も、40度ちょっとの入りやすいもの。
客は、平日の夕方5、6人と、そこそこの繁盛でした。4人が参考にしています
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玉川上水沿いにあって緑をうまく取り入れて落ち着いた雰囲気。外のロケーションはいい。温泉は色には特徴がなく,やや甘いにおいがする。国立温泉と同じ多摩地区なのに,お湯は黒っぽい国立温泉の方がよい。窯風呂と寝湯は良い。内湯は,炭酸泉は元気がない。マッサージ湯はやや熱い。サウナは一番よろしくない。ドライなのに蒸し暑くて,長く入れない。熱すぎるのではないかと思う。以前はこうでなかったような気がする。食事は普通。寝転がれるスペースがなく,休養の点では国立温泉に負ける。また,住宅地にあり,アクセスも悪くないので,混雑する。だから声が響いて落ち着いて入れる施設ではない。いい点がいっぱいあるが,温泉の質,サウナの熱さ,人の多さでやや辛い評価になります。
4人が参考にしています
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風呂は、清潔でとても気持ちよかったです。
ただ、風呂の後の蕎麦屋さんのつまみにガックリしました。
おでん盛り合わせを頼んだのですが、明らかにスーパーでパックで売っているセット品。匂いも食感もレトルトそのもの、風呂上がりのいい気分が消し飛んでしまいました。
なので、全体評価が3になってしまいました。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代








