温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4084ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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バイクで埼玉川口から行って来ました。冷たい身体を温めるのにはまずはあつ湯に入ってみる。42度くらいで15分程浸かってしばし休憩。外風呂は広いですが温泉ではなく鉱石の風呂にお湯を入れただけで落ち葉など浮いてます。5分も入らないで今度はぬる湯へ。ぬる湯といっても39度くらいはあるのか丁度よい。北関東の山の温泉みたいな雰囲気はあります。気にいったのが、かなりの強塩泉で身体に染み込む心地良さでした。外ブロはお奨めしませんが内風呂はいいと思います。
6人が参考にしています
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お風呂の日で600円、550円追加して岩盤浴をしましたが、思ったより小さく、携帯電話を持って入っている方がいてブーブーうるさくて、全く癒されませんでした。お湯は気持ちいいですが、館内がたばこ臭かったです。
16人が参考にしています
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群馬県嬬恋村のバラギ高原に佇む、温泉スタンドを併設した日帰り温泉施設。広い敷地に建つ平屋建ての大きな建物ながら、男女とも内湯のみというシンプルな造りです。平日の午前中に、利用して来ました。
ちなみに「嬬恋の宿 あいさい」は、少しだけ離れた所に建つ宿泊施設。バラギ温泉を運び湯で提供しているのだとか(公式HPより)。こちらのサイトでは、施設名称が変わったようになっていますが、今も別々の施設です。住所が同じなので、勘違いしやすいですよね。
入浴料500円は、玄関を入って左側の受付そばの券売機で。広々としたロビーの右奥に、男湯があります。100円有料ロッカーと棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に15人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 湖畔の湯)が満ちています。泉温33.8℃を、加温して41℃位で供給。PH8.6で、肌がややスベスベした浴感です。湯口の湯を、口に含むと無味塩素臭。温泉の使用状況表示はありませんが、循環・消毒ありでしょう。館前に温泉スタンドがあるくらいなので、加水は無しかな。大きな窓から、カラマツ林を眺める景色。しばらく貸切状態で、まったりできました。
湖畔の湯という名称ながら、窓から湖が見えないのは残念。湯使いも残念ですが、近くにキャンプ場もあるので、キャンプ+温泉という使い方ならアリかと思います。
主な成分: ナトリウムイオン49.2mg、マグネシウムイオン0.61mg、カルシウムイオン4.57mg、鉄(II)イオン0.02mg、マンガンイオン0.04mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン18.1mg、硫酸イオン34.7mg、炭酸水素イオン57.8mg、炭酸イオン10.5mg、メタケイ酸80.6mg、メタホウ酸1.3mg、遊離二酸化炭素0.3mg、成分総計0.26g
※なお、分析書は平成18年のものだったので参考までに27人が参考にしています
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亀有駅から10分ほど、仕事の帰りに寄ってみました。
神社型の建物にロビー部分を付け足し、フロント式に改造したもので、入口は自動ドア。
内部はキレイで、とても清掃が行き届いている感じです。
天井は、合板に張り替えられていますが「折り上げ格子天井」で扇風機付き。
縁側、古い体重計、マッサージチェア、柱時計などのレトロアイテムも残します。
浴室は小ぶりで、カラン22、立ちシャワー1、シャンプーセットの備えはありません。
(前にも書きましたが葛飾区は、セットを置かないようです)
奥壁は、帆船のタイル絵でした。
女湯はディズニーの白雪姫らしいです。
浴槽は小さめですが多彩。
デンキ、ジェットの主浴槽、薬湯、水風呂、有料のサウナです。
デンキは珍しく深湯になっているので、腰だけでなく肩に当てられるのが良い。(心臓の弱い人はやめた方が良い)
ジェットも銭湯にしては強力です。
これらの湯が42度くらいと適温。
薬湯は多分40度ないと思う、ヌルめです。
なので、スーパー銭湯に慣れている方が、この薬湯に入れば長湯出来て、違和感がないと思います。
私は、今にも潰れそうな激渋銭湯が好きですが、こういう清潔感のある銭湯も悪くないですね。
呼塚さんの口コミから5年経ちますが、今でも10人ほどいて流行っていました。
銭湯人気は高い地域と実感します。
帰り、途中から駅まで線路下の商店街を歩くと、寒さも和らぎます。3人が参考にしています
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成田周辺には結構入浴施設があるのですが、温泉ではないここは、後回しにしていました。
写真をみると、キレイなので行ってみることに。
自販機でチケット850円を買う。
ざっとみると、貸しタオル500円と、非常に高いので注意が必要。
今回は車だからいいけど、ここは駅からも歩いて来れる所であり、
空港からのアクセスの良さもウリなのだから、こういうサービスは安くすべきと思う。
浴室は、男女入れ替えで、今日は男が「洋の湯」でした。
天井が高くて広々し、ジェットのある浴槽は大きい。
ガウディみたいに湾曲していて、温水プールを思わせます。
シャンプーは、ポーラ製なので、良いものかも知れない。
露天の替わり湯は「生姜湯」で、特に温泉っぽさは感じなかった。
奥に「人工炭酸泉」があって、これが一番人気。
あとサウナは1時間毎に「自動ロウリュウ」があり、これは高温で良かった。
二階に女性専用岩盤浴もあるようです。
温泉ではないが、広めで空いているのは良い。
フリーWiFiあり。
食事は殆ど700円以下で、インスタントっぽいけど安価。
特に平日なら「食事付き1100円」のセットがあり、お得なようです。3人が参考にしています
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サンリオピューロランドの隣にある日帰り温泉施設で、天然温泉の極楽湯の店舗。土曜日の夜ぬくぬくーぽんを利用して訪れたが、そこそこの混み具合だった。駐車場は、駐車券発券式で5時間まで無料になっている。
靴ロッカーは100円バック式で、受付で入浴料金を支払う(通常は券売機を使用)とバーコード付きリストバンドを渡されるシステム。湯処は2Fにあり、脱衣場ロッカーは自由選択で100円バック式。
内湯は15人サイズで湯温42℃位の天然温泉の湯舟に、ジェット系湯舟や電気風呂、8人サイズの蒸し風呂に30人サイズTV付きのタワーサウナ、広い水風呂の構成で、洗い場シャワーは隣との距離近めで30超。
引き戸二つ隔てた露天には、いずれも天然温泉で、あつ湯(5人サイズ、湯温43℃位)と12人サイズ湯温41℃位の岩風呂と、20人サイズTV付き湯温41℃位の檜風呂がある。つぼ押し用に石が体の線に沿って置かれた5人分の寝湯もあったが、水流がもう少し欲しかった。岩風呂からの空の眺めはいい。
泉質は、やや褐色がかったわずかにぬめりのあるナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、加温循環ろ過消毒有り。くつろげる場所が、(うたた寝処が狭く)食事処しかないので、ゆっくりとはできないのが残念。2人が参考にしています
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つぶれてはないです。リニューアル工事してれとか。
7人が参考にしています
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メタほう酸・フッ素。
無色透明。
さばさば、わずかにやわらかい。
ph:9.85。
お昼ぐらいに奥多摩着。駅からとほ12分くらい。
渓谷が下にあって、紅葉が美しい。小さいトンネルをぬけて少し歩くとある。
駐車場はほぼうまっていて、次から次へと人がはいる。さすが日曜日。登山の人が多くて、夕方はさらにこむようだ。
2時間制で、長くはいられない。外に足湯があったが、有料なのにはこうざめ。(入浴者は無料)
おふろは、からんは内湯に5つほど、外に3つほど。(外のは、温室みたいに透明なかこいがあったが、さむい)
内湯露天は1つずつ。内湯はひろめで、たくさん人がはいれる。湯気がこもっていて、あまりまわりがみえない。換気は露天へのドアをあけっぱにして行っているよう。
露天までの階段はくだり、わりと急。ぬれてるからすべりやすい。露天はひのき風呂で、10人くらいがぎゅうぎゅうずめではいるかんじ。お湯は塩素のにおいがして、あまりよくない。温度はあつめ。露天から紅葉が見えたが、渓谷がみえるほどではなかった。
(218湯目)7人が参考にしています
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秩父七湯の1つである「千鹿谷の湯」を引く、寛政10年(1798年)に開業した鄙びた鉱泉旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。
秩父市上吉田に通じる、県道71号線沿いにある今井菓子店。この脇に立つ錆びた宿の看板を目印に曲がり、すれ違いのできない林道を車で走ること約2km。野鳥の鳴き声が響き渡る山間に、ひっそりと佇んでいます。
駐車場は、宿の前に2台分。玄関の引戸を開け、ごめん下さいと声をかけてみましたが、誰もいない様子。上がり口に、「留守にしています」「御入浴の御利用できます」等が書かれた紙と、入浴者台帳が置かれています。よく見ると「御入浴24時間」と書かれていて、ちょっとビックリ。都会のスパ銭ならともかく、山あいの寂しい一軒宿で24時間日帰り入浴出来るなんて、聞いたことがありません。夜に一人で初めて来たら怖そうだなぁと思いつつ、台帳に記入して(前の人は、3日前の日付だった)、入浴料700円を左側の料金箱へ入れます。
玄関から、少し奥に、男女別の浴室。男湯(ドアに手書き)は、左側です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。狭いが、よく整理されています。浴室に入ると、1人分のプッシュ式カランがある洗い場。アメニティは、家庭用のものです。
左側に、2人サイズのタイル張り内湯。蓋がしてあるのでどかしてみると(出る時は元通りに)、うっすら濁った鉱泉(源泉名: 千鹿谷鉱泉)が満ちています。泉温13.4℃を、42℃強位に加温。PH9.2で、肌がツルツルする浴感です。加水なし、おそらく循環ありですが、消毒臭はしません。湯口の湯を口に含むと、微硫化水素臭がして弱甘味。ずっと貸切状態でまったりしていたら、よく温まりました。
小さな内湯が1つしかないわりには、若干高めと思われる料金設定。江戸時代から続く、自然湧出の鉱泉という希少価値でしょうか。ともあれ、埼玉にもこんな所があったのかと驚嘆させられる、秘湯ファンに訪れて欲しい湯宿ではあります。
主な成分: ナトリウムイオン125.7mg、カルシウムイオン0.934mg、第一鉄イオン0.140mg、
塩素イオン6.645mg、弗素イオン0.81mg、硫酸イオン58.41mg、ヒドロ炭酸イオン180.5mg、炭酸イオン18.69mg、水硫イオン0.860mg、水酸イオン0.269mg、
ヒドロケイ酸イオン4.015mg、ケイ酸イオン0.911mg、メタケイ酸12.81mg、遊離炭酸0.302mg、遊離硫化水素0.007mg、成分総計410.3mg
※なお、昭和51年の分析書なので参考までに。23人が参考にしています
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広くて清潔、安心して入れる温泉でした。
もう少しお湯の種類があると嬉しいかも…
ロッカールームも広くてセキュリティ抜群、お値段分の安全安心はばっちりですね
レストランは少し高いかな…
もっと少量メニューが欲しいです4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代







