温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4023ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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料理が美味しいという情報を得てこちらの和洋室に宿泊しました。
リゾートマンションの1.2F部分がホテルとなっており上階がすべてマンションになっています。部屋は2Fでしたが高台の為見晴らしは良かったです。
素晴らしかったのは接客。いろんな旅館やホテルに泊まりましたがここまで心のこもったサービスを受けたのは久しぶりです。スタッフの年齢層が高く洗練されている。
料理もそれなりに美味しかった。 建物自体が少し古いが、部屋には床暖房あり大型液晶テレビありで結構豪華でした。
温泉は万台鉱使用、加水あり。男女入れ替えの露天風呂の為夜か朝しか露天風呂に入れません。24時間入浴可能です。
総合的にとても満足できました。高台の立地の為に温泉街を行き来すると息が切れますが、湯畑近くだと道が狭く車を止めるのも一苦労のため、それを考えるとここで正解だと思いました。2人が参考にしています
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11月3日,箱根湯本の大名行列の混雑を避け,御殿場からアプローチしました.作戦成功で渋滞に合わずに済みました.強羅で声が大きく慇懃無礼な店員のいる蕎麦屋(まあまあ美味い方ではあるが値段高すぎ)で昼食をとり,昼過ぎに到着しました.
フロントの対応は最高で,貴重品ボックスの使い方や風呂までの道筋など,懇切丁寧に教えてくれました.
風呂へは中庭を抜けて行くのですが,途中,出入り口の扉がやや重く,高齢者や非力な女性には少々つらいと思います.
浴槽は内湯と露天風呂の二つ.露天風呂は白濁で,硫黄臭がするとても温泉らしいお湯です.内湯は透明な湯でこちらは温泉では無い模様,かつやや塩素臭あり.露天も循環,加温のようですが,私のレベルでは入っただけではわかりません.ただ,露天風呂は正真正銘の露天風呂で屋根がありませんので,訪問の際は天候に注意した方が良いでしょう.
もう一箇所,立ち寄り施設をはしごする予定でしたが,私もつれあいもお湯の良さに長湯をしすぎて,ここだけで帰る事にしました.
個室付きプランだと一人6千円オーバーですが,プラス千円でランチが食べられるようです.これもやってみたいですが,日帰りプランでこれだけ出すのであれば,できれば次回は泊まりたいと思いました.3人が参考にしています
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建物も温泉もお一人様から団体様まで終始楽しめますね
ここは昼夜温泉を気軽に楽しめるのが最高です
食事はあれですが温泉プールも天狗の湯も相の湯も十分寛げるので泊りが一番いいかもしれません
みんな北温泉を楽しもうという感じも伝わってきます
自然も楽しめ都心からも遠くなくわずらわしい規則も無い
田舎の湯治場にも負けない温泉風情を楽しむには最高の場所だと再認識しました
芽の湯に入れないのだけが残念です1人が参考にしています
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混雑度も低く食事処も広く寛げます
お風呂の種類はそれなりですし
温泉もいかにもな泉質でしたが、
鉄臭さと塩濃度はなかなかのものでした
都心と比べると安い感じもしました0人が参考にしています
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08' 10/29 那須の北温泉に湯治滞在の三日目の夕刻、立寄りで訪湯しました。
いや~ こちらのお風呂はいつきても掃除やらなんやらで入れなくってね、今回四度目にして初めてのお湯入りとなりました。いや、ほんと、入れなかったんです、こちら。いついってもダメで。縁がないんじゃないかと落ち込むくらい。でも今回は入ってきましたヨ。入浴料は1,000円也。
あや~ どなたかが廃墟のようと形容されてましたが、まさにって感じでした。鄙びも鄙び、でも、男女別の内風呂を抜けて出たところにある、五つの混浴露天のヴァリエーションは素晴らしかったデス(^o^)/
僕あ、感動しました。
露天がふたつ、まんまるの樽風呂がふたつ、あと夫婦用の甕風呂が1セットあるんですが、こちらのお風呂、それぞれの泉質がみんな微妙にちがってるんです。イーダちゃんは、天井がまるーく抜けてる、まんまるの樽風呂が一等気に入りました。もーね、源泉がそそいでくるホースの口のところからお湯がもう既赤。で、樽の湯舟に腰をつけると、湯舟の底に貼りついていた多量の赤い湯花と枯葉が「ふさーっ」とお湯のなかをくるくる舞い上がる!
たしかに掃除行き届いてないかもとも思いましたが、僕はそーした面も野趣の一種として享受したいと思いました。それくらい力のあるお湯と風情でありました。
お風呂の対面は弁天温泉の建物の背の側。いくらか廃墟風の風情がもの淋しくて良し。反対面はあまり景観のよくない「林?」みたいなとこなんですが、晩秋のもみじがしきりに降り注ぎ、まっこと味わい深し(^^;>
この日の夕には、300mほどうえの那須高原では雪がかなりダケカンパの森に降りしきってましたからね。そーしてまた、そういう寒気に温泉って似合うんスよ、多分ほかの何よりも・・・(^^)
清潔じゃなきゃダメ党の方にはお勧めしませんが、鄙び系にいくらかでも興味のある方にはお勧めですな。泉質重視の方々にもこちらはお勧め。一見の価値あり、面白しってやつです。
あ。追記。こちら入口からがたがたの小道を通って、宿前の木橋までクルマで行けます。木橋の上が駐車場なんです。お忘れなく。
PS.キャンディさん、おひさしぶり!
あいかわらずの湯巡り記録、いつも楽しく拝見しております。
今回の「沼尻温泉元湯」のクチコミは素晴らしいですね。
今年は時期的にちょっとキツくなりましたが、来年雪が解ける春先のころには、僕もこのクチコミを参考にぜひいってみるつもりです。チョコレートをポッケに忍ばせて(^o^>5人が参考にしています
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初夏に続き、深まりゆく秋に2度めの来訪です。
偶数日・奇数日によって、男湯と女湯が入れ替わるため、今回は前回と違う湯に入りたいと思い、訪れました。午後に訪れたのですが、連休の初日にもかかわらず、チェックイン時は展望ロビーに1人しかおらず、ずいぶんと空いていました。
この日の男湯はA館、女湯はB館です。A館は2階が更衣室と内風呂(源泉の湯とジェットバス、洗い場)、3階が展望サウナと水風呂、洗い場です。
相変わらず源泉は茶褐色で効用を実感できるお湯です。
「富士見の湯」は「富士見」というだけあって、遠くにうっすらと富士山を望むことができました。また、展望サウナも階段式の所と高床の平場になっている所があるので座りながらでも横になってでも入っていられます。
高温の乾式サウナですが、展望が良いこと(テレビもあります)と室内が広いということで、熱いにもかかわらず、水風呂と交互に何度でも入りたくなってしまいます。
ただ、敷いてあるタオルを定期的(こまめ)に替えてもらえるとより清潔でよいなぁと感じました。
女湯では一緒に行った家族が「ラディアントバス」を楽しみにしていたにもかかわらず、3つあるバスに特定の人が席を外しても(水を浴びに行ってる?)タオルを置いて専有していたために、結局、一度も入れずじまいだったとのことです。それほど混んでいたわけではないのに、一度も利用できないというのはあんまりですよね。これは施設側の課題でなく、利用者のマナー(モラル)の問題ではありますが、家族はとてもとても残念がっていました。
また、湯から上がる頃には混み始めてきていたのですが、前回も感じましたが、やはり湯上り処が少ないため、展望ロビー(カフェスペース)で雑魚寝をしている方が多くいました。
私にはこの点だけがどうしてもせっかくの大人の隠れ家的雰囲気を損なってしまっているように感じます。なんとか、湯上がりにリラックスできる場所が別にあると完璧な「最上級の大人の隠れ家」となりうると思うのですが…。
とはいえ、この施設・温泉・従業員から醸し出される静謐な雰囲気は、ここに来る人の心を落ち着かせ、静かに入浴を楽しませる環境を創り出していることは間違いありません。遠く印旛沼に沈みゆく夕日とうっすらと霞む富士山はとても美しかったです。是非また季節を変えてお邪魔したいと思います。1人が参考にしています
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08' 10月の27日から29日にかけて、こちら那須高原の北温泉にまたまた三連泊してまいりました。自炊宿泊での三泊四日。
も~こちら北温泉に関しましては既に僕、かなーりクチコミしまくってますので、今回は湯治宿泊についての特集をば。 えー 湯治料金だと、まず食材持ち込みで、一泊料金がだいたい4,700円くらいになりまする。帳場で自炊宿泊で申し込んだ旨を伝えると、台所にある冷蔵庫のカギを手渡されます。個人用のちっちゃな冷蔵庫。なお、この冷蔵庫のある台所は、2Fの「天狗の湯」のすぐ隣りにあり、魚なんか焼いているとお湯のお客さんが覗きにきたりされることがままあり、そーゆー出会いもまたコレが案外面白いのです(^^)
今回は、埼玉からやってこられれた老人会の方々と台所でご一緒したのが面白かったですね。夕方「こんにちわーっ」と僕が米魚持参で台所にお邪魔すると、ご婦人二名が既に調理中。「ありゃ、イカですか。うまそうですね」なんてちょっとお話ししてると彼等のグループの会長さんという方が魚焼きに秋刀魚を三匹はさんでやってきまして、僕の隣りのガス台で魚を焼きはじめた。ところがこの会長サン、お酒が入ってるせいかご機嫌で、すぐどこかに失踪しちゃうんです。気がついたら秋刀魚が燃えてて、慌てて僕が隣りの魚焼きの炎を吹き消し、
「あー火ぃついちゃったよー 会長さーん! 会長さんってばー」なんて声張り上げたり、それ聞いたおばちゃんたちが
「あら、すいませんねー あのひとはいつもこうなんですよ」なんて愉快そうにケタケタ笑ったり・・・なんか、臨時の魚焼師みたいな役割を果たしてしまったんですが、そーゆー妙なシチエーションが凄く楽しくて、とっても癒されました(^.^;>
温泉の素晴らしさは、そりゃもう言わずもがな。
紅葉の時期はもう過ぎてましたが、北温泉はやはり素晴らしかった。天狗の面と、ドバドバとひっきりなしに降り注ぐ多量の源泉と、湯舟を覆うくらいモクモクたなびく湯気の風格と。ああ、こうして回想してるだけでウズウズしてきます。秘湯の王者の称号を今すぐ捧げたい思いです。
追記:ヒロ&ドンさん
いつも楽しくクチコミ拝見しています。特に今回の有福温泉の「やよい湯」のクチコミは素晴らしく、感動したのでこうして筆を取らせていただきました。本当にあの通りでしたねえ。町のひとたちが親切で優しいこと! 関西・中国圏は僕は地理的にあまりいけないので、いくときはいつもヒロ&ドンさんのクチコミを参考にさせていただいております。弾丸運転気をつけて。これからも仲良く温泉巡りされてくださいね(^o^)/0人が参考にしています
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リニューアル後としては初めての再訪になります。
高速道路が渋滞していたので、この日最後の締めとして利用しました。
ヒーリング岩盤浴とか、施設はニーズに対応して規模も大きくなりお客さんもやはり多かったです。
今回は午後10時ころ訪れたので時間が無く、また次回に岩盤浴は試したいと思います。
いくつかのクチコミにあるお湯が薄くなったというものですが、湯の色は確かに変わったと思いました。ですが好きな金気臭、オルゴールミュージックが流れる中、こんな時間に「ゆ~ゆ」の温泉が楽しめた事が嬉しかった。
私がもし近所に住んでいたら、週末は一週間の疲れをここで癒していることは想像に難くありません。6人が参考にしています
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広い露天に入りたくてここを訪れました。
内湯はこじんまりしたもので、やや熱め。
露天はそれよりも若干ぬるめに感じます。真ん中にでかい石があり、利用者は皆まわりの岩に思い思い腰掛けたりしながら寛いでいました。
その岩の形で2箇所寝湯みたいになれるところがあるようで、地元の方は譲り合って楽しんでいました。
わずかなツルスベ感を感じ、やや緑色掛かった塩化物泉。格別な濃さや特徴はないですが、肌がキュキュッとくるようなお湯で湯上りは割とサッパリ感があります。
こちらの施設と、「ユートピア赤城」「ばんどうの湯」「スカイテルメ渋川」の4施設を巡るスタンプラリーを開催しています。
期間は平成21年3月31日まで。
スタンプが4つで好きな施設が無料で入浴出来るものです。0人が参考にしています







