温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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群馬県高崎市倉渕町
福祉センター、ディサービスセンターを併設する地元民のための入浴施設。くらぶち相間川温泉には、川を挟んで「ふれあい館」とここ「せせらぎの湯」の二つの温泉施設がある。建物は現代的で駐車場広し。受付の女性にどちらからですか?と聞かれ、「埼玉からです。」と答えると女性は「遠いところから有難うございます。」と丁寧な応対だ。(あまり遠くないけど…。笑)
洋風風呂と和風風呂があり、週毎に男女が入れ替わるようだ。ナトリウム・カルシウム・塩化物強塩泉の茶褐色(オレンジ色、黄土色のようかも)のお湯は近くの「ふれあい館」と同じ源泉らしい。残念ながら循環式のようで鮮度はいまひとつ。しかし、塩素臭は殆んど感じられず濃厚で身体の芯から温まる。湯殿も現代的な造りだ。露天は狭いが扇形の湯舟がとてもユニーク。目隠しの柵が高くてせっかくの周囲の自然がもったいない。柵の向こう側はすぐ道路なのでしょうがないのかも。
市外者の利用は土・日・祝日のみ。実はこのことを知ったのは帰ってから。たまたま平日に訪れていたら見事に断られていたに違いない。(苦笑)
入浴料(一日)700円
3人が参考にしています
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夏に「温泉博士」の無料温泉手形で行きました。フロントの人に雑誌を見せ、その施設の所にハンコを押してもらうと入館できます。ほとんどの施設の方は快く対応してくれますが、ここのフロントの人はハンコを押して雑誌を突っ返しただけで何の説明もありません。ここのお風呂はフロントから遠く離れ、迷路のような廊下を通らなければなりません。まあ日帰りでしかもタダで入ろうという客などかまっていられないのもわかりますが。
お風呂はエレベーターで1階に降り(道路に面したフロントは実は3階だったと思う)長い廊下を歩きます。その途中窓から見下ろす緑とその中を行く石畳の旧街道の景色が素晴らしい。壁には旧街道の解説が貼ってあります。
お風呂は緑に囲まれ、ガラス張りの開放感のある大浴場と露天風呂があります。少し熱めのすっきりとしたお湯で、満足することができました。
ナトリウム-塩化物泉 弱アルカリ性 低張性 高温泉 泉温60.9℃ Ph8.4
ホテル内に人気のパン屋があって、クロワッサンが人気。
※写真は緑に囲まれた大浴場とそれに続く廊下を見下ろす1人が参考にしています
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お湯はどうということもない印象。
小さくちょっと暗い感じのする浴室内。内湯も露天もいちおう温泉らしい。この日はゆず湯ということで、特製の木枠の入れ物の中にゆずが入ってお湯に浮いていました。
露天の湯船もゆったり入れるのは3人まで。湯船には打たせ湯的な勢いで上部からお湯が流れ落ちている。そのおかげで余計に入る場所が狭くなってます。
だけど露天の塀越しには山の木々と澄んだ空気。ホントに静かで鳥の声がたまに聞こえるぐらい。この環境を生かしたお風呂だったら、泉質はどうあれもうちょっと楽しめたのに、、、
※12月31日はなんとオールナイト営業!地元の人たちには愛されてる施設みたいですね2人が参考にしています
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2006年の開業以来、たびたび訪れています。今回はちょっと間が開いて久々です。ダンナが帰り際に「竹林の竹がずいぶん伸びた」と言ってましたが、私は竹林などロクに見ず、ひたすら生源泉に浸かっておりました。
寒い日だったので、38度の生源泉から出るには勇気が必要で、ついつい長湯してしまいます。風呂内には「15分以内で」「この時期脱水症状になる人がいます」と注意書き。なるほど。
ここの生源泉はいかにも新鮮。この日は特に泡つきがよく、アワアワになりながらとにかくじーっとしているのが気持ちいい。まあ私たちの日帰り湯圏内では最高の泉質でしょう。
生源泉以外の露天の風呂の湯もそれほど劣化していないので、交互に入って楽しめます。
ここのそもそもの正業であるパチンコ屋が大手の系列に変わってました。パチンコ屋の駐車場にすごい温泉が出た!とウワサになってた頃を思い出します。ドラム缶にお湯溜めて入ってたそうです。その頃のお湯の方がずっとよかったという人がいますが、どんなお湯だったのか。。。0人が参考にしています
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箱根に宿をとるにあたって、重視したこと・・・
やはり箱根のええ泉質の源泉には浸かりたい、
そして、料理も満足できるものでありたい。
尚且つ、値段は1人、1泊2食1万円程度で抑えたい。
その要求に適うかなと思ったのがここの宿、
箱根ガラスの森美術館近くにあります、「リ・カーヴ箱根」です。
こちらは大浴場が男女別に一つずつです。
酸性のお湯で源泉温度は高いですね~
いったいどんな感じなんでしょうか?
内湯になっており、ジャグジーなどが配置されております。
ただこちらのお湯は、白湯で全く温泉ではないとのことです。
さーて、源泉はどこでしょ・・・・
露天に繋がる通路に檜のお風呂があり、ここが源泉とのこと。
その白濁したお湯に源泉らしさを感じます。
浸かってみると。。。こりゃええ~♪
硫黄臭もええ感じで、さーっとかけ流されていきます。
さすがの箱根の源泉って感じですね。
さらに奥に進むと・・・
露天が配置されております。
こちらも白濁しとりますが、若干透明度が高い。
浸かってみても、明らかに水が混ぜられているのがわかります。
内湯の檜風呂の良さが顕著に分かりますね。
泉質表がありました。
内湯の檜風呂は、源泉温度が高いため加水のみの源泉かけ流し。
で、奥の露天風呂は、循環ろ過されております。
この差でも明らかに、檜風呂がいい。
あちこち源泉かけ流しを求めて彷徨っていますが、
この泉質はかなりはまりましたね~、気に入りました。
滞在中、3回大浴場を利用しましたが、この檜風呂ばっかり入っておりました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/9人が参考にしています
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茨城県の西部地域に位置する桜川市。東に筑波山を望むノンビリした都市で、国道50号線が貫いています。そんな桜川市に唯一?のスーパー銭湯がこちらです。平日の13時半頃入ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、白湯、バイブラ、ジェットバス5席)
炭酸泉(40℃、日替わりらしいがよくわからない)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
スーパー銭湯と期待して行きましたが、実態は銭湯を大きくしたような感じでした。というか昔の健康ランドの劣化版というのか・・・今のスーパー銭湯のイメージで行くと落胆してしまうかもしれません。
施設全体も古さが出ていて、地方都市の施設の雰囲気が良く出ていました。桜川市周辺の人口も少ないためか、お客さんは少なめでした。またアカスリコーナーが湯殿にほぼむき出しの状態であったり、その点も少しばかり気になりました。
しかし、こんなものだなと割り切れば、必ずしも悪い施設ではなかったです。4人が参考にしています
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名前は知っていたのです他の温泉に行ったついでに寄ってみました。
なんか古い宴会のできる公衆浴場といった感じで自分的にはイマイチでした。
お湯もあまり特徴が無く……でしたが、露天風呂から滝が観れるのは良かったです。時期的な事なのかもしれませんが、露天に蜂だか虻みたいのが飛んでいて、のんびり入浴できませんでした。3人が参考にしています
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前回は定休日を確認せずに行ってしまい入浴できませんでしたが今回やっと入浴できました。
露天風呂のひとつの浴槽を工事していると言う事で、通常平日¥900のところ¥800で利用できました。
他のクチコミにもありましたが、確かに雰囲気は花和楽の湯に似てますね。
湯はぬるすべで気持ちが良く温度も自分には丁度良かったです。
ランチで数量限定のわらじ丼を食べましたが美味しかったです。
大きな薄いとんかつが二枚乗った丼ぶり飯にサラダ、漬物、蒟蒻の煮物に味噌汁が付いて¥980でした。
今回工事の為に入浴できなかった露天風呂に入りにまた足を運ぼうと思います。2人が参考にしています
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ここの書き込みにあるとおり、初め相当迷いました・・・
確かにナビではまず行けませんね(汗
こちらの書き込みを参考になんとか到着。
正直、お世辞にも綺麗とは言えないお風呂でしたが・・・・その泉質はすごいです、本当に。
お主人曰く、PH9.2とのことでしたがそれはないでしょう(汗
体感としてはPH10~11とかなりの高PHのものでした。
お湯は源泉を水道から冷水を出していて、それを薪で暖めているような感じでしょうか。
ここの泉質は間違いなく同じ神奈川の厚木のどの高アルカリ温泉をも凌駕しています。
かぶと湯温泉山水楼が唯一対抗できそうかどうか・・・といった感じだと思います。
あとはメリットとして貸切っていう部分と500円と割と安め設定のところしょうか。貸切ってことで施設の評価☆×2にしてあります。
混浴で入っても問題ないみたいです。
ただ、湯船がひとつしかないようで大人数での入浴はできないと思っていいと思います。
一度に入れるのはせいぜい二人が限界ですね。
あとは衛生面を気にする方が気に入るかどうかは・・・といった感じでしょう。
汚れきった扇風機は驚きました(汗
夏場使っているのかなぁ・・・
最後に泉質は本当にすごいです。1人が参考にしています









