温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3780ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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画像提供です。
「煮川の湯」の前にあります。3人が参考にしています
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早朝だったので静かなものでした。
やっぱり自然そのままなので風情があり、時間がゆっくり過ぎていくような感覚に陥りました。
しかし、気温マイナス5℃、あまりにも寒くて顔が凍りそうな程で短時間でギブアップ…。まだまだ冷え込みは厳しい。
川原に黄色いテントを張っていた先客1名、寒くないのかな~。
お湯は想像以上にぬるめで無色透明。
私の田舎、長野県栄村の切明温泉以来となる川の温泉だったが、もっと気候のいい時に再訪が必要のようです。
地図上で見ると、ここ尻焼温泉と切明温泉はメチャクチャ離れている訳じゃないですからね。何だか懐かしい雰囲気もあったな。13人が参考にしています
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こちらのクチコミで知って訪問しました。
最後のダートは怪しかったので、少し引き返して坂を下る手前の広いスペースに車を停めて歩いて行きました。
かなり怪しい廃屋で、看板などはなくちょっと不気味な感じがしました。
お湯は、透明で、すごいヌルヌル感があって超びっくり。中山平温泉の琢秀なみのヌメリがあると思いますよ。1人が参考にしています
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宿泊したのはだいぶ前の事ですが、忘れられないのが、部屋に案内してくれた仲居さんがこちらをチラッと見た時の目つきです。
「こいつら夫婦かな ? それとも不倫旅行かな ?」と吟味しているようでした。
何回かのチャレンジでやっと予約できた憧れの法師温泉、念願かなった喜びも一変に冷めてしまいました。
部屋に置いてあった、それまでに宿泊した方々の感想を綴った日記を読むと、確かにその手のカップルが多いようですが・・・
お湯は、特にこれと言って書く事はありません。床の玉砂利からコンコンと源泉が湧き出していると思っていたのですが、ゴツゴツした石の間からたまにメタンみたいなアブクが出ているだけでした。
浴室だけでなく、宿全体の建物も非常に風情があるし、渓流沿いの散策も空気がおいしくて楽しい。部屋もとてもきれいです。食事は並の上くらい。
全国的にあまりにも有名な宿ですから、話の種に一回ぐらい宿泊するのもいいかもしれません。
もし公取委が独禁法で告発して、近くにライバル旅館が出来たら、是非行ってみたいと思います。2人が参考にしています
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見晴らしの素晴らしさ、遮るもののない那須・黒磯が一望に。夜景も素晴らしい。露天風呂からは夜景も見える。
温泉自体はアルカリ性低張性の単純温泉。でも肌触りはさらりとしている。露天では独り占め。
施設設備は文句なし。5人が参考にしています
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更衣室の温泉成分表示には、複数の源泉の混合泉という表記がなされていました。36°とちょっと温めなので加温、塩素系の殺菌がなされているとか。
今回は土曜でしたが、それ程の混みではなくゆっくりとお湯を楽しめました。今回は男湯に綱の付いた深い露天の湯船が割り当てられていました。深いかと思ったのですが、それ程でもなく、ちょっとがっかり。多分男湯と女湯は日にちで交換するのでしょうね。壁に貼られた写真には女湯が綱の露天でしたので。
広い休憩場もあり、じっくりと楽しめるかなと思いました。3人が参考にしています
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施設(建物)の評価や感想は、諸先輩方の書き込みで想像あれ。お湯についての感想を致しましょう。
階段の一番下の硫黄泉は二つの浴槽がある。余計白く濁っている方が少しばかり湯温が低い。もう一方は多分鹿の湯と同じかと。熱い!折角だからと挑戦。湯に浸かって直ぐ痛い!と言う感想。感想などと悠長なことは言えないほど痛い。足から手から痛いくてそれでも我慢してお湯に浸かる。1分とは保たずに隣の湯船に退散。こっちも熱いのだが、それでも程良いように感じる。
こちらは鳴子の東多賀や青森の小島旅館の硫黄泉のよう。
硫黄泉を堪能した後に、(これは反則かも知れないが)パンツ一丁で荷物を抱え階段を昇り上の明礬泉へと向かう。こちらは独り占め。程良い適温で透明な中に白い湯の花が舞っている。柔らかい湯。
一度に言うなれば三種類のお湯を堪能出来た。7人が参考にしています
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昼間、明けで遊びに行くかとネットで調べていたら、土曜日でも平日と料金が変わらない施設があったので早速行ってきました。通った事がある場所にあったので、スンナリ行く事が出来ました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席、温泉使用)
シャワー(2席)
打たせ湯(40℃弱)
主浴槽(41℃、寝湯2種5席、座湯2席、歩行浴)
冷水風呂(18℃)
スチームサウナ(42℃設定)
露天
露天浴槽(41℃、水路状)
壺湯(40℃、1席)
寝転びスノコ・椅子
変な謳い文句がやたら目につきました。館内は意外と狭く、脱衣所も狭いです。冷水機が無くて水道で水を飲んでくださいとのこと。血圧計があったのはよかったですね。しかし全体的に老朽化の感は否めません。
湯殿はスーパー銭湯と言えるほど広くは無く、健康ランドにも至らない、銭湯とスーパー銭湯の中間のような・・・スーパー銭湯のはしりのような施設でした。一応サウナや水風呂、露天風呂などはありました。主浴槽には座湯や寝湯、歩行浴などがありました。
温泉の泉質はかなり良く、ぬるぬるとしたいかにも温泉らしい泉質。館内の老朽加減からか、また施設全体のラインナップの弱さからか、これだけの泉質であるにも関わらず、かなり空いていました。ちなみにこの温泉、近くにある百観音温泉にかなり雰囲気が近いです。百観音温泉の方が設備的には優れていましたが。。1人が参考にしています
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ヒドイ!ここまでヒドイか?
ブームの頃は入場制限をしていたが3連休の中日でもガラガラ。お湯は良いが、絶対に二度と行かないよ。小学生は大人とロッカーを一緒に使えとは。6年生にもなるとあんな小さなロッカーで大人と2人分荷物が入るか?コートやジャンパーなんかどうするんだよ?
子供料金もちゃんと取っていて、なおかつ空いているのにそういう対応。ここは市営なので競争の意識のかけらすら感じられない。受付も食堂も従業員はおしゃべりばかりしていて商売という意識がまるでゼロ。やっぱり遠くても小菅にすれば良かった。お客さんが減っている現実に誰も危機感を持っていない。3人が参考にしています







