温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3768ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ほぼ毎日外風呂なので、たまには気分を変えるのと回数券も残っていたので、5月9日の日曜日の夜に行きました。
オープンしたばかりの時から五回目かな?
最初の2回は外の露天風呂の中が垢(温泉成分には見えない)だらけだったけど・・・
その後小学生の子供と2回行って今回。
少し前に中学生になった子供を連れて行ったのですが、中学生は親と同じ回数券は使えないので、新しく会員券と回数券をを作って下さいと言われ、呆れて別の施設に行った事がありました。
受付のギャル達にも慣れず、外の源泉だった岩風呂はぬるま湯の池みたいだし、閉館30分前には従業員がお風呂の上にひく断熱シートの準備をしているし・・・
ここはお客様に対してのサービスを考えるべきだと思います。
近隣の日帰り温泉の混み具合から考えると、たまには空いている施設の方が良いという方にはお勧めです。5人が参考にしています
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湯船から柵の間に2段の木製のベンチがあります。そこで景色を眺めながら涼めるわけです。目の前はずーっと遠くまで那須野ヶ原です。残念ながらまだ芽吹いてなかったので景観はやや渋い感じでしたが、新緑や紅葉の頃はさぞかし見事なことでしょう。宿泊すれば夜景や日の出も見られるらしいです。
内湯はふたつあります。手前がぬる湯でジェット付ですが温泉です。窓側がふつうの湯船で、大丸温泉からの引き湯です。窓からはやはり那須野ヶ原が見渡せます。湯口からすくってみると単純泉のいい香り、塩素臭はしません。でも湯船には塩素臭がありました。休暇村は循環で消毒ありなので仕方ないですが。
お湯はいまいちパッとしませんが、洗い場は各種取り揃っています。馬油と炭シャンプーが交互になっていて、しかも2ヶ所にただいま人気の「柿渋ボディソープ」が。体臭や加齢臭に効果ありとされている柿渋。でもこれ男湯にはなかったそうで、男性の方が必要な気がするけど。
今回GWの旅行は米沢周辺と那須。最後に仕上げ湯として単純泉に入ろうということで立寄りました。「温泉博士」利用です。
※写真は露天風呂。丸い柱の先に野球の観覧席みたいなベンチが2段ある。6人が参考にしています
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内湯です。手前がぬる湯でジェット付き。窓際の湯船は景観がいい。
4人が参考にしています
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お湯は豊富でいいです。カラン代わりの、お湯が切り株に注ぐ仕掛けが楽しいです。夏の昼間は、ブヨの刺すのがちょっとつらい。
途中の道も、天気が悪くなければ楽しいハイキング。最後の部分、車道を勧める看板もありますが、急坂の方がブナ林がきれいです。
設備も山の中としてはよく整っていますが、山小屋風なのか、高級風なのか、やや中途半端かな。
食事は、悪くはないけれど、もう少しボリュームがあってもいいかも。3人が参考にしています
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父の知人のオススメというので、他の温泉に行く予定でしたが急遽変更して、両親を連れ訪れました。ゴルフ場が近くにあり、ゴルフ帰りの人で賑わうとの話でしたが、さすが連休だけあり家族連れが多かったです。アクセスが悪いのに、相当混んでいました。山間にあるだけあり、素朴な雰囲気が漂います。
あわただしく受付を済ませ、湯船へと向かうと、お湯はぬるすべ、ぽかぽか温まります。冬にこそ入りたいお湯かもしれません。いいお湯でした。5人が参考にしています
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今日は少し混んでました。とは言ってものんびりとゆっくりできました。何時きてもここは気持ちいいです。今日は車だったので飲めませんでしたが、これからの季節は湯上り後にテラスでのビールがおいしそうです。
0人が参考にしています
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日帰り入浴&食事に行きましたが、「お一人での御食事は出来ません」と断られてしまいました。この旅館のサイトには「二人以上」とはどこにも書いていないし、一人がマズイ理由もハッキリしません。
個々の女性は単なる女中さんで、バスの時間もタクシーについてもまったく何も知らないので、お話になりませんし、「判るものはおりません」ときた。
お風呂は最高でしたが、こういう姿勢を考えると、点数は最低しかつけられません。12人が参考にしています
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こちらは、船橋市内で一番海に近い銭湯なのだそうです。以前から地下水を利用して営業をしていたそうです。当時はおいしくお茶を淹れられるいい水だったとのこと。しかし、近年の地下水の変化により水に塩分が含まれるようになったそうです。そのために体の芯から温まるお湯になったんだとか。
JR船橋駅から港方面へまっすぐ進むと右手に煙突が見えてきます。歩いてだと20分はみておいたほうがいいと思います。3人が参考にしています
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京成線の京成津田沼駅から歩いて訪れました。習志野市役所に程近い、国道14号線に面しています。面しているといっても、怪しげな看板がある路地を入っていきます。すると妖しげな入り口にたどり着きます。銭湯に見られる一般的な入り口ではありません。
内部は昔ながらの銭湯の造りで、番台から脱衣所が丸見えです。籐の籠に脱いだ衣服を入れて浴室へ。
湯船は仕切りによって左右に分かれています。湯温が異なるわけではなく、深さが違うようです。
お湯は都内で見られる黒湯よりも薄いようです。透明度は30cm弱はありました。ほぼ無味無臭でした。 こちらでの浴槽の湯温の設定温度が高いのか、源泉の挿し水をしないと入れないくらい熱かったです。5人が参考にしています






