温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3755ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
関東地方の口コミ一覧
-

温泉街の旅館を川越しにするロケーションで
旅館の宿泊者に見せ付けるような露天風呂ですね
目隠しがもう少しあっても良いのでは…
私が入った時は、男性が4人でした。
2人は、だいぶ前から粘っているようで
何かを待っている感じ…
注意書きには、1時間以内と載ってますがね
あのオープンな状態といかにもと言う人が居れば
女性は、厳しいですね。
現に私が着替えてる時に来た女性は、帰ってしまいました。
最低限注意書きは、守りましょう。
湯加減は、上の2箇所は、熱く下の2つは、水にちょっと
湯が入った感じで極端でした。
あれなら何時間でも居られる??
お湯は、キレイで葉など落ちて無く管理されている感じでした。
ご苦労さまです。
夜は、電灯が2灯ぐらいで雰囲気良いかも…
今度は、夜に寄ってみたいです。0人が参考にしています
-
上が浴槽、下が掃除時間のお知らせプレートです。朝10時過ぎに行けば、鮮度抜群の一番風呂に浸かれるようです。0人が参考にしています
-
草津に18ある共同湯の一つです。もともとは「町営の湯」でしたが、数年前に読みは同じで長栄の湯となりました。アクセスは初めてだと少々分かりにくいと思います。詳しく説明したいところですが、かなりジモ専度の高い共同湯ですので、どうしても行きたい方だけ探してみてください(ヒントはセーブオンの裏手です)。ただし、数棟ある町営公団の集会所1F部分が浴室になっていますので、夜間の訪問や路上駐車、グループでワイワイというのは絶対に避けていただきたいです。以前こちらでご一緒した町民の方が観光客のマナーの悪さを嘆いておられました。あくまでも町民の方が優先であることを忘れずにお願いいたします。私も草津は夜に湯めぐりすることが多いのですが、こちらは昼間にのみ訪問しています。
さて、本題のお風呂ですが、浴室の入り口にはバザーのお知らせや地域ネタの張り紙があり、なんとも微笑ましいです。入り口向いにはガラス越しにお神輿が飾られ、秋祭りの出番を待っていました。浴室は男女別の内湯各一、草津ではおなじみのコンクリ&ペンキ塗装で耐酸性の共同湯仕様です。5-6人サイズの長方形、草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱源泉が掛け流されています。源泉バルブのすぐ横に加水用の蛇口も付いており、皆さん自由に加水したり、源泉をフル放出したりとマイベストの湯温を楽しんでおられます。珍しいところでは、浴槽の反対側に掛かり湯専用の湯溜めあり、地元の方たちはそのお湯で洗髪やら髭剃りやらしておられました。ちょうど座って作業しやすい高さになっていて、使い勝手も良いようです。地域住民に愛されフル活用されているバリバリの共同湯です。
写真は上が建物外観、下が1Fの浴室入り口付近です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf1人が参考にしています
-
前橋ICから車で10分、JR前橋駅からもすぐという好アクセスのゆーゆさん。草津の帰りに寄ってみました。隣接した無料駐車場に車を駐車し、建物のなかへ。隅々まで清掃が行き届いており、館内はとても綺麗です。
受付を済まし早速2Fにある浴場エリアへ向かいます。2Fには広々とした休憩所兼食堂もありました。脱衣所はリターン式100円ロッカーが70、扉なしの棚が20といったところでしょうか。ロッカーの数に関しては問題ないと思いますが、脱衣所のスペース自体が、やや手狭に感じました。
肝心のお風呂はというと、男女ともに内湯&露天の二本。まずは内湯から攻めますが、掛かり湯にも源泉を使用しているのには嬉しくなってしましました。
湯船は20人前後浸かれそうな長方形。体感42度弱、薄茶色の湯が掛け流されています。源泉は湯口と浴槽底部双方から投入されるシステムで浴槽内で心地よい対流もありました。浴槽底部から投入される湯のほうが若干高温のような気がしました。井水による加水はあるものの、鮮度の良い湯が楽しめます。特に湯口からの源泉はシャキシャキとした活きの良さで、油臭に加えて金気臭も感知できました。源泉を口に含んでみると、当初想像していた塩気はほとんど感じられず、柔らかな肌当たりで温まりの大変良い湯でした。成分的にはカルシウムが突出しているようですが、毎日入るにはもってこいの湯ではないでしょうか。
次に露天エリアへ移動。残念ながら壁に囲まれているため景色は望めません。そしてなぜかヨーロピアンなガーデン風の造りで(笑)、和風の湯船との不思議な共生が面白かったです。湯船は15人サイズの長方形。配湯方式は内湯と同じで、掛け流し量も内湯同様申し分ありませんでした。
その他サウナもあり、一通りの設備は整っているようです。シャワー&カランにはリンスインシャンプーとボディーソープも備え付けてありますので、男性なら手拭い一本で気軽に立ち寄れるでしょう。平日の夜9時過ぎに訪問したのですが、地元のご家族連れが中心で、地域のお風呂として活躍しているようです。
写真は上が入り口、下がフロント周りです。りんごやかぼちゃが売られていました。9人が参考にしています
-

カリウム、カルシウム、マグネシウム-冷鉱泉。黒湯でも古代海水でも無い泉質はこの辺りでは初めてでした。なめらかないいお湯でなかなか良かったです。浴室も、洗い場から露天風呂、サウナまで少し高低差がつけてあり、これらがほぼひとつの空間に配置されているので、実際より広く感じられていると思います。温泉銭湯も奥が深く、はまりそうな感じです。
露天風呂で騒いだ人がいたのか、「近所から苦情が来ているので、大声で騒がないで下さい。」という意味の貼り紙がありました。駐車場はありませんが、近くにコインパーキングが多数あります。1人が参考にしています
-

源泉名が「純養褐層泉」と言うことで、所々に掲示されていました。本日は男湯が壱の湯、女湯が弐の湯という事で、壱の湯へ。洗い場で体を流しながらふと上を見ると、二階のスチームサウナでスクワットをしている人が見え、ユニークでした。かなり濃厚な黒湯で、透明度は3cm~5cmくらいでしょうか。新鮮さはいまいちの感じがしましたが、つるつる感は相当でした。サウナ料金を払っていないので、2階より上には行けないのかと思い、1階の源泉と電気風呂、ジャグシーのみ入りましたが、もしかしたら行っても良かったのでしょうか?
正面の通りに面して駐車場、少し路地に入った所に入り口があり、反対側には直営の食事処の他に昔ながらの中華料理店、寿司店があり、他の方も書かれていますが、レトロ感ただよう空間が構成されています。2人が参考にしています
-
昨年7月にオープンした源泉かけ流しの日帰り温泉入浴施設です。
川沿いの崖にあるので、受付から下った所のお風呂があります。
温泉温度(35℃)そのままのぬる湯と加温した浴槽の
2つの内風呂に絶景露天風呂の構成で、すべてが源泉かけ流しです。
ぬる湯は、大人の方が腰をかけてゆっくり身体をほぐしていただけるように、110センチの深さがあります。
私が長く入っていられるのでこの浴槽が気に入りました。
露天は内湯からさらに下った所にあり、冬場は移動が寒いと思います。眼下に川、目の前に対岸の緑、左横に関越道の赤い橋が見えますがイマイチ殺風景な感じもしました。
泉質は単純泉(弱アルカリ性・低張性温泉)で微かに濁りがありますが無色透明でぬるり感はありません。
HPによると<酸化還元率>-220以上
※酸化はすべての物を老朽化します。酸化を防ぐ働きを数値で表したものが
酸化還元率です。-220はとても高い数値です。お肌の活性化につながり健康にも最適な源泉です。 となっています。
入浴料は 大人 650円(2時間・入湯税込) 小学生 500円(2時間・入湯税込) 幼児(3才以上) 400円(2時間・入湯税込)
営業時間は午前9時~午後9時(入場は午後8時まで)冬期間は営業時間が変更になる場合があるようです。
お湯質★3
清潔感★4
CP度 ★3
露天度★3.5
お勧め度★3.51人が参考にしています
-

夜に行ったらちょうど深夜料金の時間帯で、得した気分になりかなりいい気分で入ってきました。
露天風呂の種類が多く、普通の岩風呂も2つあってゆったり入れました。
シャンプーも高級感があるもので、キシキシしなかったです。
炭酸泉は人が多くてタイミングをみはからって入る感じでした。
全体的に広々としているので、炭酸泉以外はかなりゆったりと入ることができました。
岩盤浴も種類が多くて良いです。0人が参考にしています
-

土曜の昼に日帰りで入浴しました。
混浴は嫌だったのですが、「女湯もある」ということだったので入りました。
しかし、あまりの不快さに耐え切れず、1000円も払ったのに、入館して15分ほどで出てしまいました。
大きく分けて、以下の3点(施設面、お客さんの行動(旅の恥はかき捨て?))に不快さを感じました。
1、「混浴の嫌な女性」への配慮が・・・。
まず、女湯への通路について。「女湯」は混浴一角を板で囲ったもので、そこへ行くためには混浴のスペースを通っていかなければならず、開放的な姿の男性と至近距離ですれ違うたびに、気恥ずかしく感じました。
次に、囲いについて。詳細は書きませんが、「浴槽の一部に板のある混浴」であるという認識のほうが正しいのかもしれません。すぐそばの通路、2階以上の客室からの囲いは全くもって貧弱で、「女湯」として安心して入ることはできません。
さらに、お客さんの恥を恥と思わない「最低限の社会的モラルなき行動」、「混浴を避けたい女性への配慮なき行動」も悲しかったです。
以上のような点に「寛容」な女性でなければ、入館はお勧めできません。
2、女湯はぬるすぎる
6月でしたが、5分ほど浸かると、寒くなってきました。
3、入り口、通路は雰囲気ゼロ
入り口は回転バーで、券を入れて回して入る方式です。通路は暗くジメジメしていて、市営プールのそれのような雰囲気でした。
良かったのは、立地です。川のすぐそばで湯に浸かれます。
私はもう行きませんが。。。5人が参考にしています
-

この温泉は好きでした。施設の内容は、今となっては平凡です。掛け流しでもなければ湯船が広いわけでもない。
唯一のセールスポイントは立地条件でした。東京都の奥深くにあって十分に日帰り可能でありながら心を洗われるような自然を満喫できるところ。それに尽きます。しかしながら、最近ちょっと方向性を間違えていやしませんか?私が特に言いたいのは館内のBGMです。はっきりいって売りは自然環境だけなのに、露天風呂につかりながらBGMを強制的に聴かされる。こんなのサービスだとは思いません。少なくとも都市部から来た客が聴きたいのは山の、自然の音ですよ。違いますか?
いつごろからこういう「サービス」が始まったのかは知りません。費用も手間もそれなりに掛かったことでしょう。私が気になったのはここ半年あまりのことです。そして最近また半信半疑で訪問し、今度こそは心からうんざりした次第です。
もしスタッフの方がここをご覧になられるようなことがありましたら、このような意見もあるということで是非ご一考願いたいものです。もし改善するお考えがなければ残念ながら再訪することはないでしょう。1人が参考にしています







