温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3727ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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それなりに小奇麗にまとまってました。
温泉のお風呂も大きかったが浅いかな~。
サウナが古めかしかった。
深夜だったので突然若者の大集団に露天占領され
居心地がいっきに悪化。
これは仕方ないとはわかっていますが・・・。0人が参考にしています
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連休なのに意外と空いていました。
館内はきれいで、お風呂も一般的ではありましたが
合格点。
食事が種類が少なくて・・う~ん。
やっぱり値段が高すぎか?!39人が参考にしています
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場所からして異空間。現実を忘れてリラックスできました。小川や生け簀の水の音、泳いでいる魚を観ていると癒されます。温泉は内湯しか入りませんでしたが、ほぼ一人での入浴でのびのびできました。炭酸系ということで入った瞬間多少ピリっとするかな?(あまりわかりませんでしたが)長風呂するにはいい温度でした。
とにかく景色がいいところだと思います。食事も珍しいものがたくさん出ておいしかったし、部屋食という贅沢さ。働いている人たちもフランクで感じいいです。猪や鹿を飼っているということで、そういう獣臭があったりしますが、目視することができないのが残念。自家農園とかも見学できるといいのになあ。
変に高級志向な人には向かないかもしれません。
また行きたいと思います。11人が参考にしています
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ロマンチック街道を右折して、少し久しぶりに四万温泉に行きます。自然に包まれた環境が、良いです。
ここが上之湯・・・新しく、造りも洒落た感じです。二つの温度差のある浴槽も気持ちが良く、交互に何回も入って楽しみます。上を見上げると、天井も何か良い感じです。これまで、四万温泉はあまり特徴のないお湯との印象があったのですが、今日はとても気持ち良く感じました。先程の温泉の良い思い出や、周辺の水分を含んだみずみずしい大気、そしてこの浴室の周りの鬱蒼とした雰囲気・・・そんなことがプラス要因になっていたこともあるのでしょう。湯口近くの析出物を撫でてみます。清らかに流れるお湯を何度も顔にぱしゃぱしゃ浴びせかけて、浴室を後にしました。
ここでは春服ではちょっと肌寒いかなと、車を降りて思ったのですが、大丈夫でした。温泉で暖まったので、薄着のまま、しばらく周辺を散歩していました。ふと頬の辺りを撫でてみると、すべすべになっていました。1人が参考にしています
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前橋に所用があった日曜日、ここまで来たら温泉に行かない手はありません。朝の敷島公園で、しばし花を楽しんでから、三国街道を通り、高山村に向います。
いぶきの湯に到着すると、この辺りは空気がとても澄んでいるなぁと最初に感じました。そして、群馬ナンバーがずらりと並ぶ駐車場や、こじんまりとした建物を目にして、あぁ、いい感じ・・・と思うのでした。
「こんにちわ~」といつものように浴室に入ります。体を洗い終わり、お湯に入ろうとすると、「若い人が来たから、少し薄めましょうか、熱いでしょう」なんて言って下さるその親切さに、既に感激しています。「熱いの、大丈夫なんです。ありがとうございます」と言いながら、ざぁざぁお湯が注ぐ浴槽に入ります、あぁ気持ちいい・・・熱めのお湯に次の瞬間、一気に沈んでしまいます。木の香りが少ししますが、色は透明っぽいです。湯の花がさぁっと舞うとてもいいお湯で、空気も和やかなので気分もどんどん良くなっていくのでした。軽めに入浴したつもりでしたが、ほかほかと体が良く暖まり、やはり良いお湯と思いました。
広間では持ち込み自由ということで、先程道の駅で買った苺やおにぎりなどを食べて、ゆっくりしちゃいます。自由に飲める焙じ茶の美味しいこと。窓の外では猫がくつろいでいる様子が見え、今とても癒されているんだと思いました。
また、管理人さんがとても感じが良いのです。ロマンチック街道を走り、次の温泉を目指します。0人が参考にしています
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雑誌『温泉博士』の温泉手形にて入浴させていただきました。
三度目の正直でやっと入浴できました。(過去に2度お断りされましたので・・)
かなりの高級旅館を想像しいていたのですが、ちょっと期待しすぎたかも。
建物などは少し古さを感じます。
浴室までは階段を下って長い廊下を進むのでぼんやりしていると、帰りに迷子になりそう。
でも浴室は清潔で新しく綺麗、女性用は檜と岩の内風呂が二つ。
露天も、小さいながらも眺望の開けた爽快な岩風呂と、
数段低い位置にあり眺望は若干劣るものの屋根掛けされて雨雪をしのげる広めの浴槽。
ともに源泉掛け流しで無味無臭ですが、透明で美しく湯量は豊富です。
適温で少々長めに入っても疲れないまろやかで素敵なお湯でした。
男性用の露天は広いぬる湯で寝湯のように浸かれて熟睡するほど最高だったとか。
谷川温泉は温泉街というものを形成しておらず、
山道沿いに数軒の旅館が建つだけですが、上品で素敵な施設が多いです。2人が参考にしています
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雑誌『温泉博士』の温泉手形にて入浴させていただきました。
女性用浴場は2箇所、混浴露天へと続く内風呂と、檜の内風呂+女性専用露天風呂です。
今回は女性専用エリアのみ体験。
建物はくたびれ感がありますが、利根川と山並みを望む露天からの景色は雄大です。
無色透明無臭あまり特徴は感じません、湯量は豊富に見えましたが循環併用の掛け流し。
加温で熱め、広々とした露天をぬる湯でゆったり楽しみたかったのに・・少々残念。
檜の内湯は浴槽のみ改修したようで白木も美しくほのかな香りが素敵。
今回は温泉手形での入浴だったの満足度は高かったのですが、
通常の日帰り料金1500円となると、ちょっと割高かも・・。
平日でしたが、研修会などで館内は結構賑わっていました。
入浴時貸切状態でしたが、日帰りの団体客と入れ違いになり、
少々時間がずれていたら危なかったかも、事前に確認された方が良いかもしれません。4人が参考にしています
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新しく清潔で綺麗な館内。
ただ平日の昼時でしたので空いていて快適でしたが、
若干狭目で畳敷きの無料休憩室は小さくちょっと気詰まりな雰囲気。
ロウリュ式溶岩ドーム(有料)を利用するとそちらのリラクゼーションルームが利用できます。
脱衣所は高級感の割には100円玉の必要なロッカー(リターン式)です。
ちなみに靴箱は100円玉いりません。
浴室に入ると前橋や高崎と同じ、黄色っぽい湯に軽い金気臭、
やわらかでツルツルとした素敵な泉質。
内湯は循環加温有りですが10人以上入れる大き目の浴槽でなかなか良い感じです。
もう一つ小さめの丸い浴槽が賑わっていました。
こちらは人口炭酸泉ながら、低めの湯温で体じゅう泡泡が楽しめます。
上州名物空っ風の強い日で人気の無い露天には、
源泉掛け流しの二段式岩風呂、檜風呂、寝湯があります。
岩風呂の上段は43度くらいの熱め、なのに結構な泡付き・・、
炭酸泉ってこんなに熱くてもこんなに泡が付くもの??
下槽のぬる湯のほうはまったく泡は付きませんでした・・。
露天エリアは源泉だけあって内湯より香りも強く温泉気分も満喫できます。
女性の寝湯には屋根がかかり腰高の壁が巡らしてあります。
寝湯って無防備な姿態を晒す事になりますので、
視界を遮らずに目隠しとなるこの壁は非常にありがたい。
サウナも2箇所あり、他にアカスリや手もみ処にも力を入れている様子。
平日580円は十分満足できる料金だと思います。1人が参考にしています
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正直なところちょっとがっかり・・。
確かに日帰り温泉施設としては造りは変わっていますが、
最近のリニューアルブームで宿屋さんにはこの手の古民家風な造りは珍しくありません。
メンテナンスはどのようになされているのか、
畳敷きの浴室の床はフカフカして踏むと危険を感じる箇所も所々、
濡れて痛んだ畳は気持ちの良いものではありません。
更に1260円という料金でありながら古びた小さな有料ロッカー、
使い古して小さくなった固形石鹸のみでシャンプーもコンディショナーも無し。
まぁいいか・・と、気にせずマイシャンプーを利用してからドライヤーが無い事に気づく。
前のクチコミでもあるように広々した脱衣所・浴室一体の空間には暖房が一切無く、
寒くて濡れた髪が冷たくて、早々に上がって別棟の帳場で借りました。
ドライヤーは通路脇の共同洗い場のような場所に1台設置され、すぐ横を客が通ります。
湯上りにはところてんのサービスがありましたが、
ところてんいらないから脱衣所にドライヤー置いて下さい!と切に願った瞬間でした。
お湯は無色透明、特に特徴を感じませんが、特に悪くもありません。
ただ、掛け流しを謳った割には畳敷きの内湯は循環ですし、
小さな露天岩風呂へ続く通路にはボロ布が敷いてありその上を歩くのが気持ち悪い・・。
男性用は浴槽の数も若干多いようですが、
それでも夫と二人再訪はありえないとの結論でした。6人が参考にしています
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内湯はすべてジェットバスになっていて、4種類もありました。そのせいで内湯は落ち着かない感じになっています。
しかし露天風呂は総檜風呂になっていて、肌に触れる感じが柔らかく、ぬるめのお湯で落ち着きます。
泉質は、低張単純泉で薄い茶褐色です。湯船からオーバーフローしているところは、温泉成分で真っ黒になっています。
施設は、いわゆる昔のスーパー銭湯ですが、休日600円で天然温泉に入れるならいいかなという気がしました。1人が参考にしています







