温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3640ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温泉博士を利用しての入湯。矢張り入湯料金が高いと感じました。今回はそれを気にせずの入湯でしたが、設備は整っていて景色も申し分ないのですが、肝心のお湯がカルキ臭が少しして、フローはしていますが循環の様子。
平日の所為か貸し切り状態での色んなお風呂を堪能しましたが、一部髪の毛が残っていたりと。掛け流されていないので、これでお客が多い日などはもっと汚れているかと思うと、折角の設備が勿体ないような。1人が参考にしています
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住宅街のど真ん中・ショッピングセンターの隣にありました。
ここの特徴はやっぱりチムジルバン♪一日楽しめます。
ただ受付の女性はご機嫌ななめなのか、説明が面倒なのか早口で早く行ってみたいな感じ。。残念
食事もあまりおいしくありませんでした。
お風呂はTVがあるのでゆっくり楽しめました~1人が参考にしています
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東武東上線の志木駅からバスに乗って行ってきました。建物の雰囲気、浴場の造りなどは花小金井店と似たようなものでした。
温泉は露天エリアで入ることができました。源泉かけ流し(とは言っても加温あり)の「王様の湯」は黄褐色のお湯が満たされていました。そして金属臭がありました。スパ銭の温泉としてはまぁまぁだと思います。しかし、循環ろ過等をしたお湯は、ごく薄いレモン色になってしまい、塩素臭がありました。まるっきり変化してしまったお湯にあまりお客さんは浸かっていませんでした。逆にいえば、変わり果てたお湯をみると「王様の湯」はとてもありがたい、イイお湯のように思えてきます。1人が参考にしています
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ふじみ野駅から送迎車で訪れました。駐車場から見るその建物は、他とは異なった雰囲気を醸しだしているようでした。
訪れたこの日は、「ざぶ~んの湯」での入浴となりました。その浴場の壁はピンク色のようで、妖しげな感じです。時代劇に出てくる風俗の店のような色づかいで、これには少々興ざめでした。
温泉のお湯は黄褐色をしていて微濁でした。循環ろ過したお湯は濁りが少なくなっています。そのようなお湯に露天風呂でゆっくり浸かろうと思っても、こちらの「ざぶ~んの湯」ではできません。巨大な樽を使った‘ししおどし’があるからです。これはオトナ向けの演出ではありませんね。
また1つ気になったことは、送迎車の中での運転手と常連客のなぁなぁな会話です。あまりに過激な会話内容で、一見さんは同乗していて気が引けてしまいました。17人が参考にしています
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紅葉の奥秩父。渓流沿いの温泉、、、というイメージと期待が大き過ぎたため、いまいち感が否めませんでした。
まずは露天風呂がないこと。私は内湯好きなので、基本露天はなくてもよいのですが、こういう景観重視のお風呂の場合やはり露天がほしいところです。少なくても渓流側の窓が開いてほしかったです。それもダメならせめて窓が透明であってほしかったです。窓には浴場の中が見えないようにシールのようなものが貼られているので、それ越しに見る風景はやはり興ざめです。見られないための工夫は必要ですが、なんとかならなかったのでしょうか。
ここはフロントから普通に入って男女それぞれの大浴場がありますが、その脱衣所から浴場に行くドアの間に下に行く階段があります。裸のまま降りていくと、下にも脱衣所があり、そこから岩風呂に出ます。単なる岩風呂であって露天ではありません。浴場も1階より狭く、なんだか閉塞感があります。ただ渓流により近いというだけです。男湯はここの窓が開いていたそうですが、女湯は開けられませんでした。ついでに言うと、下に行く階段がどこにあるのかドアを開けるまでわかりませんでした。もう少し説明をした方がいいと思います。
大浴場は広く開放的。泉質は塩化物泉でちょっとしたヌル感があり、わりと気持ちよく入れました。秩父でこの泉質は珍しいのでは。
この温泉は「道の駅大滝温泉」という、道路から下がった所にいろんな施設が集まっている一角にあります。遊湯館そのものも大きな看板も案内図もなく、どれがそうなんだかよくわからないという全体的にちょっと気が利かない感じの施設です。
渓流沿いの紅葉が素晴らしかったので、よけいに残念。
※写真の右奥に遊湯館はあります。2人が参考にしています
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2年ほど前に行ったときは昼間でしたが今回は夜。浴場は薄暗く湯船もひばの木で、どこぞの名湯を思わせる造り。関東周辺のこういった日帰り施設には珍しく、内湯だけが温泉というところがまず気に入りました。
源泉掛け流しの日ではなかったけれど、塩化物泉のほどよい湯ざわりで静かにゆっくり温まります。面白いのは源泉蒸し風呂。スチームサウナの一角に源泉がチョロチョロと流れていて、それを体につけるよう書いてある。源泉はヌルスベ感があっていい感触。こういう源泉の使い方も面白い。
露天風呂は光明石泉。あつ湯から人肌湯まであり、植木に囲まれて一人~二人用の小さな湯船もふたつある。人肌湯はぬるくて気持ちいい。でもプール並みの塩素臭。涼むにはいいていどの露天でした。岩風呂のお湯に浸かってる部分が赤茶色になってるけど、あれって光明石の温泉成分なのかな。
カランの造りも独特で、ひと席ずつ岩の台に洗面器を置くようになっている。それはいいけど持参の風呂道具を置く場所がない。凝ったわりには使いづらいという残念な結果に。
ここの駐車場は一通沿いなので通り過ぎてしまうとやや面倒なことになります(私たちはスルーしてしまいました)。隣の店の駐車場と間違わないように。
いろいろと難点はあるものの、内湯ファンにはうれしい施設なので総合点は少し甘くなってます。4人が参考にしています
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東武東上線の「ふじみ野駅」から歩いて行ってきました。だいたい20分みておけば到着します。
真名井の湯に入るのは、こちらで3店舗目になります。が、建物の外観などはどこも似たり寄ったりのようです。(岩槻店を除く)
温泉は露天エリアの2つの湯船での利用となっています。そのお湯は澄んだ茶褐色をしていました。循環ろ過や消毒をしているわりには、PH8.3のお湯は肌にヌメリを感じることができました。
そんな感じのお湯ですが、温泉浴をしている方は少なくて、炭酸泉の湯船に集中していました。こちらでは、天然温泉よりも、人工の炭酸泉のほうが人気があるようです。3人が参考にしています
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11月中旬からまた改装予定らしい。15日には早くもゆず湯をする。ホームページも少し見やすくなってきている。環八まっすぐなので、週に1回のペースで通ってしまう。回数券が安い時期にセットで購入して、レディースデー(水曜日)昼風呂(木曜日)14:00まで、入館夜風呂(金曜日)21:00以降入館以外に使おうとするとなかな無い。水曜日は食事処はレディースのデザートメニューが現れる。
http://www.gokurakuyu.ne.jp/search/1104.html0人が参考にしています
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以前から訪れたいと思っていた温泉施設。
紅葉の時期を狙い、満を持しての訪問です。
茶褐色の温泉は金気臭が香り、やや熱めで沁み込むような良泉でした。窓から望む紅葉に温泉の色もマッチして、独り贅沢な湯浴みの時間を過ごしました。
お湯も勿論ですがボディソープ類の香りの良さも秀逸。
存分にお湯を満喫した後は長く香る残り香も楽しんでください。
入浴中はクラシック音楽が聴こえてきたりして…なんとも長閑で静かな時間と空間がここにはあります。
湯上りは当番のおばちゃんの煮物やお惣菜を私もご馳走になりました。素朴な味が実においしく、田舎のばあちゃん家でお茶を飲んでいるような雰囲気。他にお客さんもいなかった為か、おじさんはコタツに寝転んで「北の国から 98」のビデオを見始め、私もおばちゃんと3人で観賞することに相成りました。
施設前には懐かしいブランコがあったり、およそ温泉施設とは思えない素朴さが魅力です。
玄関にある「一期一会」の彫り物を見て思ったのは、こうして知らぬ人と会うことで開運を生むこともあるだろう、ということです。
再訪するときは手土産を持って行きますね。
どうもご馳走様でした。2人が参考にしています
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ツルツルした肌の撫で心地が気持ち良い温泉でした。
みなさんクチコミされているように、野天風呂は眺望が開けて気分がすごくいいですね。
目の前に迫る山は紅葉が綺麗で、この景色だけで充分といった感じになります。
朝晩の冷え込みが厳しい土地柄なので、湯温が高い浴槽に浸かっても、すぐ体は冷えてきます。
ですが、ボーッと山を眺めて寝転んだりしていると爽やかな空気が実に清々しく、朝はほぼ独占状態で利用出来たのでリラックスしまくりました。
観光ドライブインのおじさんは常駐しないので、湯上りの休憩所は無人だったりしますが、ある意味ほったらかし具合がのんびりさせてくれて私は好きだったりします。
とにかく眺めがとても良く、特に今の時期はオススメです。9人が参考にしています







