温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3612ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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こちらの口コミ情報で知った鶴の湯さん。自宅からそう遠くない場所にある一般的な銭湯で、まさか温泉に入れるとは思いませんでした。早速仕事から帰宅後、車を走らせました。自宅からは夜なら30分圏内で23時近くの到着でした。駐車場はぴいすけさんの口コミ情報を頼りに一般住宅前のコインパーキングに止めました。
そこから徒歩で向かうと、ありました。ごく、ごく普通の銭湯が(笑)。本当に温泉が湧いているのかと、期待と不安に包まれながら番台というか受付に座った少々物憂げそうな女性に450円を支払い、いざ突撃です。
天井は高いですが脱衣所・浴室ともにコンパクトな造り。内湯には真湯、源泉、源泉冷湯の三本構成。サウナもありましたが、そちらは別料金とのこと。真湯・源泉浴槽ともジャグジーが作動。真湯には浸かりませんでしたので詳細は不明ですが、源泉浴槽には私の苦手な電気風呂が設置してありました(笑)。一通り観察を終え、体を洗い洗髪を済ませます。そして楽しみにしていた露天から攻めることに。内湯からそのまま移動できる位置にあります。出入り口付近には蓑傘が置いてあり多少の雨天なら入浴できそうです。
浴槽は岩つくりの野趣あふれるもので4-5人サイズといったところ。角に組まれた岩から、おそらく加熱されたものと思われる源泉が投入されていました。出入り口側の浴槽内部からも加熱された源泉が投入されていましたが、いわゆるオーバーフローのように投入されている湯量と比例した溢れ出しは確認できませんでした。大勢の方が入られた後で浴槽内の湯量が極端に減っていたのか、冬季のため加熱循環に重点を置いて源泉の量を絞っているのか、あるいは終業時間に近かったため源泉のポンプアップを止めてしまっていたのか等々、定かではありませんが、とりあえず塩素臭などはしておらず、鉱物的でやや甘みのある(甘露飴を薄くしたような)温泉臭が漂います。
四方は壁に囲まれ天井だけが空いているという露天で景色も望めませんが、個人的には落ちついた雰囲気で入浴できました。時間も遅めだったためか、終始貸切状態だったのが良かったのかもしれません。湯温は体感40度のやや温めでしたが、備え付けの湯温計は41度を示していました。サラキシした浴感で浴後もサッパリです。
露天を堪能したあとは内湯にリターン。もちらん源泉浴槽に浸かります。電気風呂に近づかないよう用心しながら入りました(笑)。露天では暗くて良く分からなかったですが、内湯ではお湯の色も観察できました。浴槽のタイルの色や浴槽の深さも加味されて、濃く見えますが、実際はかなり薄めのウーロン茶色といった感じです。また湯温は体感42-3度に感じましたが、備え付けの湯温計はなぜか露天と同じ41度でした。ジャグジーがやや騒がしいものの、露天同様塩素臭もせず、ナイスな湯浴みとなりました。ただ、折角の源泉浴槽ですので、できれば電気風呂とブクブクは真湯浴槽のみでお願いしたところです。
湯使いに関してはやや物足りなさもないわけではありませんが、一般の銭湯で塩素臭のしない温泉に入浴できるというのは素晴らしいの一言です。しかもお値段も銭湯組合統一価格の450円。このお値段ならば充分に入る価値のある浴場だと思います。
帰り際に受付の女性に挨拶をして帰ろうと思ったら、机に突っ伏して思いっきり寝ておられました。料金をお支払いしたときにアンニュイな表情だったのは睡魔と交戦中だったのかと納得(笑)。夜遅くまで大変なお仕事なんだな~と、お声をかけずにそっと帰らせていただきました。7人が参考にしています
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文化財登録されている「山荘」の角部屋に1泊2食付きでお泊まりしてきました。
昭和11年の建築。
文豪も泊まったことがあるような、近代の歴史を感じるすてきなお部屋でした。
各所に見られる職人さんの技。すごい!
山荘にお泊まりするなら、普通の部屋より角部屋がおすすめです。
部屋数多いし、広いし、繊細かつゴージャス。
トイレに行くのに襖、襖、階段……と、同じ部屋の中なのに遠く思えます。
古い建物ですが、水回りは改築されていてとてもきれい。
トイレはウォッシュレットで助かりました~。
(佳松亭でさえ、共同のトイレはほとんどが和式です)
<元禄の湯>
大正ロマンって感じで雰囲気抜群ですね!
手前の湯舟はちょっと熱めでしたが、他の4つはぬるめ~適温で快適でした。
お湯も優しく、飲泉も可とのことで、胃腸の弱い私は飲泉所でいっぱい飲みました。
四万温泉のお湯はなんて優しいんでしょう。
(野沢や草津のお湯などは、入るのに気力体力が必要かと)
1泊する間に何度も何度も入りました。
女性はこの浴場にカランやシャワーを期待してはいけません。
体や髪を洗いたい人は設備の整った佳松亭のお風呂を使ってください。
<杜の湯>
ゴージャスな佳松亭の大浴場と露天風呂は、シャワーも標準装備で安心できます。
内湯も露天もいわゆる普通の雰囲気ですが、お湯はもちろん最高。
つまり温泉初心者の女性であっても満足できる浴場です。
<貸し切り湯>
家庭用よりちょっと広めの湯舟が2つある貸し切りのお風呂が隣り合って2カ所。
お湯は元禄の湯と同じ。家族や仲間内で楽しむにはいい感じ。
雰囲気は取り立てて良くも悪くもありませんが、無料なのは嬉しいですね。
山荘の中の浴場だけあって、昭和の歴史を感じます。
シャワーはちゃんと付いているのでその点は便利です。
<岩風呂>
女性専用の時間を作ってくれていますが、混浴タイムに夫と入りました。
雰囲気からいえば、わざわざ入らなくてもいいかなあ……
どの方面から見ても、元禄の湯や杜の湯にはかないそうもないし……
勝っているとしたら混浴というあたり?
とにかく、もうお風呂三昧できるお宿です。
食事も大変おいしく、好き嫌いの激しい私が完食できました。
温泉粥を初めとする朝食も大満足。
今度は本館に湯治プランでお安く連泊してみたいと思いました。
あのお味なら、本館宿泊者のお弁当もおいしいだろうと期待できます。7人が参考にしています
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施設の雰囲気はよく、1時間半程度の利用でも落ち着きます。私はほとんど平日の仕事帰りに利用していますが、十分な気分転換になります。
泉質は、お湯の入れ替え時期が近づくにつれ、塩素臭が鼻につきますが、唯一内風呂の「湯治風呂」だけは許せます。
最近「変わったな」と思ったことは、店員の対応の良さです。単なる形だけ、マニュアル通りではなく、店員の一人一人が心から迎えてくれていると私には感じられます。多少の泉質の悪さはいつもこれで吹っ飛んでしまいます。
ただ、番台付近での従業員同士の私語はいつも気になります。あの場所にはソファがあり、湯上がりに気持ちを落ち着かせる場所として利用させていただいていますので。
それから、店内に流れるジャズのBGM、とっても良いです。いつもあの曲に癒されながら休憩しています。今度、どんな曲を選曲しているのかうかがってみようかと思います。
あ、それから、もう一つ気になること。
浴室の利用時間が21時30分までで、1時間前にその旨の館内放送が流れます。それはいいのですが、放送が入るやいなや、従業員が浴室に来られて洗面所の清掃や片付けを始める。これは不快です。これから体を洗うというときにはなおさらです。これだけはやめてほしいです。
とはいうもの、総合的には満足しています。ありがとうございます。2人が参考にしています
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駅からの坂道がきついので少し足が遠のいていましたが、
やっぱりよかったです。
露天風呂がすごく好きで、特に立ち湯がいいです。
夜に一人ではいってそらを見上げると
たちまち一人の空間になって
とてもとてもリラックスできます。
寝湯もちょうどいい湯加減で
のぼせやすい私にとっては長居しやすくありがたいです。
全体的にぬるめではいいやすいし、源泉のお湯の色も効きそうだし
とてもすごしやすいお風呂です。
今回は、ずっと気になっていたロウリューもやってみました。
これでもかというくらい汗をかきまくり、
悪いものが全て流れ出たかんじです。
耳がちぎれるほど熱かったけど
それを我慢するのも楽しみでした。
週によってアロマがちがうようなので
また違う週に来ようと思いました。0人が参考にしています
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平日の15時過ぎに、戸田公園駅から送迎バスに乗って訪れました。
こちらの施設のウリは「生源泉風呂」だと思います。パンフレットに載っていなかったので、最近新設されたもののようです。
生源泉のお湯は黄土色をしていて濁っています。透明度はほぼゼロで、鉄臭が漂っています。口に含むと強い塩味と鉄臭が鼻を抜けます。こんなぜいたくなお湯が本当の意味でのかけ流しになっています。ややぬるめのお湯にはどうしても長い時間浸かってしまいます。お湯から出るのが惜しくなるような、とてもいいお湯に思いました。
しかし、入浴料が1000円というのは少し高いように感じます。そのためか、お客さんの入りはよくなかったです。1人が参考にしています
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戸田公園駅より、戸田市のコミュニティバス‘tocoバス’に乗って行ってきました。バス停「喜沢南1丁目」で降りるとすぐに施設の建物が見えます。
こちらの七福の湯は“街中”にあり、おまけに近くに高い建物があるために、露天エリアの目隠しがキツイです。空すらもまともに見られないような感じです。ただでさえ狭い露天エリアは圧迫感を感じました。
温泉は紅茶色をしていました。まぁ、そこそこのお湯のように思いました。露天風呂にあるテレビはお店の思惑でしょうか、熱めの湯側に設置されていました。3人が参考にしています
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友達から聞いていたので行ってみることに。
その子が行ったときはとても混んでいたようだったので
午前中のオープン時間に行ってきました。
土曜の午前中はみんなまだ家でゆっくり休んでいるのか
お風呂も岩盤浴もリラクゼーション、お食事処も全て
満喫!
電車を乗り継いで行ったので、もっと家の近くにあればなぁ。。
でもまた定期的に行きたいな0人が参考にしています
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2009.12.8入湯。
風呂あがりに休憩ベンチにおかれている箱根の共同湯を特集している地元誌を見ていたら、管理人のおじさんが「どこからいらしたんですか~?」と声をかけてくれて、温泉談義になりました。
「共同湯、いいでしょ。他もいいけど、お湯はここがいちばんですよ」「ここは源泉掛け流しだから。自分で源泉と水で調節できるから、最高ですよ」とおじさん。「他もまわったけどお湯はココがいちばんでしたね~」と返す。
すると、“わかってくれますか!?”的に嬉しそうな顔で、
「管理人が10月で前の人から自分に代わった、自分はこういう業界にもとからいたからわかっているが、前の人はわかってなかった。せっかくのいいお湯なのに、掛け流さなかったら意味がない」という話をしてくれました。
さらに「お湯が汚れていれば透明度ですぐわかります。人間お湯に入れば毛穴が開くでしょ、毛穴から毒素が出る。それで濁るわけです。もう見れば一発ですよ。そういう湯を入れ替えなかったら昔の銭湯と同じですよ」「以前、ひどいときは15㌢くらい水が減ったまま、なんてときもあったんですから。そういうのはお客さんじゃなく、管理人が見ないとダメですよ、見ればわかるんだから」と。
湯守としての誇りを感じました!!
これからの太閤湯にはさらに期待が持てそうです。8人が参考にしています
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温泉博士の無料温泉手形で入浴しました。
クチコミからあまり期待はしてなかったんですが
これが予想を裏切る泉質の良さ♪
このニュルニュルの温泉が循環・加水・塩素消毒してるとは
とても思えない程でした。
成分分析票見てビビリましたが結構成分は濃いですよ。
使用している温泉が磯部温泉 R4号井戸+恵みの湯混合と書かれてましたから
2008年以前のクチコミと評価が異なっているのかも知れないですね。
ただ湯量が少ないせいか3つの内湯のうち温泉は1つだけと
浴槽はこじんまりしてます。
2010年3月10日オープンに向け露天風呂を作ってました。
露天には温泉を流すらしいです。
【公式サイト】
http://www.kanponoyado.japanpost.jp/yado/isobe/0人が参考にしています
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温泉博士の無料温泉手形で入浴してきました。
前から行ってみたい温泉でしたが
圏央道が高くて行くのに料金がかかるのと
ちょっと強気の価格設定が気になって
なかなか行けずじまいでした。
予想はしていたんだけど真っ先に感じたこと。
東京にある『いこいの湯』にソックリ!!
それもそのはずで、ここの温泉をプロデュースしたのが
(株)アクアジャパン東京 http://www.aquajapan.co.jp/
と言う会社なんです。
洗い場で身体洗っている時なんか、いこいの湯にいるんじゃないか?
と錯覚を覚えるほどです。
お湯はショッパめのお湯が露天にドバドバ掛け流し。
成分が濃いからか温泉成分で棚田状態の模様が
あちらこちらに出来てます。
また岩をくりぬいて作った湯船とか源泉使ってる所も多く
いこいの湯に比べてスケールが大きいです。
更に家族風呂があったりとゆとりのある感じがしました。
ただせっかくの高級な雰囲気が、
受付の「声だし隊長係?」なるタスキがけした人が居たり、
もうかってるのか新館にゲーセンとかカラオケがあったりと
高級感ぶち壊しな気がしないでもありません。
今年は5周年と言う事で色んなイベントが用意されてます。
ブログからチラシをダウンロードして印刷して持っていけば
3月は平日だと女性がワンコインでOKだったりします。
【公式サイト】
http://www.yu-tori.jp/
【公式ブログ?】
http://bcn.weblogs.jp/yutori/4人が参考にしています






