温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3528ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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6月の日曜日の11:00頃、立ち寄りで利用しました。
浴場に辿り着くまで、宿の雰囲気が暗く、少々不安になりましたが、温泉は確かなもので、塩素臭も特に感じず、肌にスベスベ感の残る、良い泉質です。
4名程、先客の方がいらっしゃいましたが、後半30分位は貸切状態で、とてもリラックスできました。
入ったタイミングが悪かっただけかもしれませんが、浮遊物があり、清掃面で残念なところはありましたが、本当に物静かな所で、秘湯情緒満点!
とても満足できました。3人が参考にしています
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先ほど行ってきました。実は金曜日の夜も行ってきました。
湯船は意外と空いていて、露天でゆったりしてきました。お湯も問題なしで気持ちよかったです。
今日は天候が良くなくて雨がパラパラ降っていました。
日曜日なので駐車場はさすがに混んでいましたが、パチンコ屋の方の駐車場は余裕でそちらに停めました。
入った時間がお昼過ぎだったので、中に入ると食事している家族連れが多かったのですが、
湯船の方は覚悟していたよりはずっと人が少なかったです。もちろん、がらがらではなかったのですが、
生源泉を除いては、余裕で入れました。
いつも小一時間温泉に浸かって引き上げることを目的にしているので、なるべく混んでいる時を避けて
入りに行きたいと思い、大抵夜の22時過ぎ辺りに行くのですが、
今日は昼間に行きました。
時間帯によって、混んでいる日でも楽に入れるのだと思いました。
もっとも、時間をかけて食事や休息などするのであれば
混んでいて待つのを覚悟しなければいけないのでしょうね
余談ですが、途中で学生が数名つるんで入ってきました。
こういうグループで来る連中ってマナーが悪くなってしまうので残念です。
湯船を占有したり、大声でお喋りしたり、お湯を汚したり...
近場なので仕方が無い、と思っていますが、なるべく連んで来てほしくないな...0人が参考にしています
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渓流沿いの素敵な道を経由して、足尾へ向かった。かじか荘は、こじんまりと緑の中に佇んでいた。
露天風呂からの風景は、木の群れがどこまでも果てしなく広がっていた。今、とても贅沢な時間を過ごしていると思った。その後、大広間でゆっくり食事をしてお茶を飲み、くつろいだ。開けた窓から気持ちの良い風が入ってくる、この時間は永遠だった。
足尾ダムでの地の果てとも言えそうな光景、山道で出会った可愛い野生動物…いろんな出来事に口数少なく、静かに感動に浸っていたかった。3人が参考にしています
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箱根湯本駅裏の山の斜面に立地しています。駅のそばで利便性は良いです。
外観はまあその、、、正直ボロいなあと思いました。
中に入ってみるとやっぱりボロいのですが、浴室の造りそのものは岩造りで自然に囲まれて悪くないなあとも思いました。
平日利用でガラガラに空いていたこともありますが、木々に囲まれていたりして、電車音はするものの、落ち着いた雰囲気があります。
休日にどの程度の客入りなのかわかりませんが。
お湯も源泉掛け流しが実現されています。露天浴室が2つあり、各々1つずつ浴槽があり温度差をつけていました。
箱根湯本の気軽に立ち寄れる温泉なのは間違いありませんが、750円という価格は難がある設定だとは思いました。
私のような温泉を見る目があるとはとても言い難い人間がいうのもなんですが、なんとなくこの施設、ちょっとした補修の方法によっては生まれ変わりそうな雰囲気を持っているように感じたのですよね。(安易な事考えているのは百以上も承知ですが。)
もちろん、近代化しろとか設備盛りだくさんにしろとかをいっているのではありません。
というわけで本当は3点という感じですが、1点を加点で4点です。
それにしても愛嬌ある店名ですね。(笑い
この店名もなんだか気軽に利用できる雰囲気が個人的に感じたりしました。1人が参考にしています
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黒湯源泉の掛け流しがあります。加温なし、加水無しの黒湯源泉が楽しめます。
掛け流し浴槽は38.6度のぬる湯浴槽となっています。別途加熱した43度の黒湯浴槽もあるのは良いです。
温泉浴槽は全て屋外にあります。冬場はわかりませんが、新鮮な温い黒湯はマイルドな感覚で良いです。お湯は若干のぬるぬる感がありました。
温泉につかった後は、リラクゼーションルームで休むことが出来るのですが、ここのリクライニングチェアはテレビがついている上にかなり寝心地が良かったですね。
近代的スーパー温泉銭湯ですが、掛け流しが実現されている事や温度差が楽しめるようになっているのはとても評価できます。0人が参考にしています
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湯河原の奥にあって、同じような日帰り温泉施設である「ゆとろ嵯峨沢の湯」と良く比較されると思います。
海沿いを走る国道135号から「ゆとろ」は5分ほど、こちらの「こごめの湯」は10分強掛かり、その分若干ですが空いている気がします。町営だけに特別豪華という訳では無いですがいつ行っても職員の対応も良くて好感が持てます。残念ながら露天風呂からの展望は植え込みと柵によって望めないのですが、休憩所と食堂から町を隔てて海を見ることが出来ます。 ちょうど今の季節は万葉公園(こごめの湯の隣です)でホタルの姿を見ることが出来るはずで夜も混んでいるかもしれませんが、経験からすると温泉の混雑は公園見学や散策の方の利用が多い夕方までのように思います。(休日を除く)0人が参考にしています
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日帰りで、旅館とは別棟にある「高尾の湯」に入浴しました。
写真の広い大浴場と、赤川に面した露天風呂は白緑色に濁り、ややすべすべする感触もあるやさしいお湯でした。露天のぬるめのお湯が私には特に心地良く、ほとんどこちらでのんびりと過ごしました。浅めですが両肘を広げて寝湯みたいに浸かると丁度良い大きさ。緑鮮やかな木々と野鳥の鳴き声、川の流れる音にも心癒されます。夕暮れや夜はまた違った雰囲気で楽しめる露天になるのではないかと思いました。
こちらの旅館はぬるめの湯の入浴・半身浴を推奨しているようで、脱衣所に効果的な入浴方法として紹介していました。宿泊してゆっくりといろんな風呂へ浸かってみたくなりましたが、この「高尾の湯」だけでも充分満足感は得られるのではないかと感じました。
男性露天の横道から赤川へ下り、小橋を渡って散策も出来るようになっています。浴後は涼みがてら周辺を歩いてみるのもオススメします。0人が参考にしています
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先週末宿泊してきました。日曜の宿泊だったので料理は期待できないかなと思っていましたが鮪祭りのため種類も豊富。また宿泊客も意外と多くびっくりしました。何度か宿泊したことはありますが鮪祭りは初めてでした。本当に何もかも鮪でびっくり!!鮪なのに酢豚というのに一番驚きました(笑)
お風呂はチビっ子が多く騒がしかったですが満喫できました。男湯は露天がないため旦那は少々不満気でしたが・・・。
部屋は二人では広すぎるくらいでした。翌日には朝焼けが見えオーシャンビューを満喫できました。1人が参考にしています
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白濁した強烈なお湯に一瞬でやられました(笑)。
朝7時過ぎに訪れましたが、先客3名の方が浴槽の縁で胡坐をかいてお話をされていて、いずれも常連の方のようでした。その中に混ぜていただくような形での入湯となりました。
薄暗い浴室。微かな石油臭と硫黄臭、そして朽ちた古木のような匂いも漂い、本当にむじなか木の虫になったような気分でした。先客の方が既にホースの水で激熱の湯を薄めてくれていましたが、それでも47~48度ありました。ピリピリ、ピリピリとくる刺激で肌が浄化される感覚。非常に力強いパワーを感じさせてくれる素晴らしいお湯です。
狭い浴室では会話も響くのですが、途切れると驚くほどの静けさ。お湯の流れる音が情緒を感じさせ、非日常的な入湯に満足感を得られます。
言葉は良くないですが、ダラダラと風情を楽しむにはピッタリの場所だと思いました。
尚、現在は午前7時から午後6時までの入浴時間に変更になっておりました。5人が参考にしています
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ラクーアや庭の湯を見てしまうと非常にシンプルな施設ですが、逆に癒されます。価格もきっちり半額程度にして頂けるので気に入っています。板橋本町から徒歩10分なのが難ですが、無料送迎バスはここに出して欲しいです。温泉は都内にありがちな塩味のお湯で効能アリ。ジャグジーが非常に低温でのんびり出来ます。平日に行ったのですが客層がだいぶ上ですね。お食事する際はテーブル席よりお座敷が多くてその中で食べるのでちょっと違和感がありました。別にカフェっぽい所で軽食もあったみたいなので今度はそちらに挑戦するつもりです。
4人が参考にしています






