温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3511ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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那須の温泉といえば、鹿の湯がなんといっても断然トップの
知名度でしょう。その源泉をそのまま引湯しているのが雲海閣
である。ここは、食事無で宿泊できる旅館で4000円台ととても
リーズナブルで温泉が楽しめるため、那須の作戦基地、中継地点と
してもってこいの施設だと思います。
温泉は大丸旅館から引湯している明礬泉浴槽と、鹿の湯から引湯して
いる浴槽計2つある。どちらも熱めでしっかりしたいいお湯です。
雲海閣のご主人は、とても那須温泉の未来に対して真剣に考えを
巡らせている方だと話を伺っていて感じました。那須湯元温泉は天皇
一家の静養地であるため中々思い通りに開発できなかったり、自分の
土地でも木が切れないといった制約が多いいようである。
セブンイレブンの茶系の看板の色からも想像できるだろう。
町の人の意見は様々であり、このまま廃れていいか、軽井沢・清里みた
いになればよいか、開発か現状維持か意見が対立しているらしい。
その制約の中でも色々と若者中心に模索しているようで、例えば、
『鹿の湯源泉の宿』といったのぼりを作るだとか、雑誌のタイアップを
増やすだとかブランディングの強化に励まれているようだ。
雲海閣は、とても古い宿といった印象だが、これは温泉の質とも関わり
あいがあって、強酸性のため、鉄釘が打てなかったり、冷蔵庫、テレビ
なども1~2年で壊れるそうだ。修繕費が他の宿よりもかかってしまうとの
こと。秋田の玉川温泉でもそんな話を聞いたことがある。
これだけいい温泉があるのだから、お湯だけの評価で人が来るような
時代になって欲しいものである。ご主人の苦労が報われるように
応援していきたい。5人が参考にしています
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宿泊してきました。
料金・接客・食事・施設など、全て及第点を上げられると思います。
抜きん出ての良質点・改善点ではありまえんが、一応記しておきます。
<良点>
日帰り施設『洞元茶屋』(冬季閉鎖)の裏にある男女別露天風呂『仁王の湯』のロケーションは秀逸でした。
冬季以外でしたら露天風呂3ヵ所、内湯3ヵ所の湯巡りが楽しめます。
宿泊すれば狸の餌付け(毎晩20時~)もご覧いただけます。
<改善点>
混浴露天『夕立風呂』ですが、駐車場のそばにあるという立地のためか?女性の視点を重視したためか?周囲をぐるりと囲われてしまっています。ダイナミックなお風呂だけにロケーションが悪く残念です。2人が参考にしています
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大出館の設備や食事・お湯のことについては過去のカキコミをご覧下さい。
大出館(墨湯)に入浴後、別の温泉へ立寄り着ていた衣服を脱ぐと・・・、そこら中が真っ黒になっていました!
正確に言うと、変色していたのではなく、墨湯の成分である黒い湯の花がたくさん付着していただけなのですが・・・。
Tシャツだったのが幸いですが、もし大切な服だったら・・・、1つ1つ採るのは不可能ですし・・・。洗濯しても綺麗に落ちませんからご注意下さいね。
ご存知の方もいるでしょうが、「墨湯」の他、一見すると男性用?の「平家かくれの湯」「御所の湯」「岩の湯」も混浴です。
一番最初に大出館へ行ったとき、私が1人で(男性用だと思い込み)「岩の湯」で寛いでいるところへ、20歳位の女性が入ってきたのには驚いたものです。
お風呂で意気投合して、その女性とは現在も温泉友達です。こんな出会いもいいものですよ。0人が参考にしています
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過去のクチコミを見るとおおよその雰囲気は判ると思いますので、ちょっと違った観点からのクチコミ(意見)を書かせていただきます。
吊橋を渡ったところ(正面に)「岩の湯」「不動の湯」での入浴心得が書かれた看板があるのをご存知ですか?これを守らない人が多すぎます。
入浴料のこと・浴場では禁酒禁煙・ゴミを放棄しない・バスタオル等での入浴禁止・飲食禁止・入浴時間など、ここを利用する全員が守るべきルールです。これが不服ならば、あえて入浴する必要は無いと思うのです。
不心得者を見かけたら、マナー向上のためにも積極的に声をかけるべきです。
また心得に書かれていなくても、守るべき基本的なマナーも存在しますよね。
裸や着替えをジロジロみたり(ましてや触ったり)、浴槽内で体を洗うなど言語道断ですよね。
老若男女を問わず、ここに集まる全員が、温泉という地球からの恵みを、気持ち良く享受できるように心がけましょうよ。1人が参考にしています
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ここは、駐車場から500mほど歩くことになるが、宿までのアプローチが
また秘湯感を一層盛り上げる要因ともなっている。
迷路のような館内はとても綺麗に清掃されている。江戸時代から
建てられていることもあり、古美術がたくさん飾られていて温泉とは
別に江戸、明治、昭和それぞれの時代が楽しめる。
先日、ふだん着の温泉でも取り上げられていたが、先代の奥さんは
台湾ご出身の方であり、現在の女将でもある。慣れない異国の地で
ましては伝統ある温泉旅館の切盛りの苦労が伺える。
泉質は単純泉、弱食塩、鉄泉があり、相の湯は鉄泉らしく、床が
茶色に変色していた。ここの名物でもある温泉プールであるが、
訪れた日は、温かったらしく入浴は諦めた。子宝の湯ともされている
天狗の湯は単純泉だが、弱い苦みを感じました。
どの浴槽も年期の入った宿とほどよく調和されていてとても気に入った。
女性や外国人にも人気の宿であり、次回は雪景色を眺めながら入りたいと
思います。0人が参考にしています
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週末、去年の秋に行って以来久しぶりにさやの湯を訪ねた。これで4回目。ここのお風呂は何時入っても心地よい。何より清潔感が最高だと思う。年末からいろいろなテレビ番組で温泉ランキングらしきものをやっていたが、日帰り温泉はエンターテインメントとかアミューズメントとかとは別の世界だと、ここに来るたび思う。前回は、夏枯れだったか、飲食棟の庭に何本か枯れた木がそのままになっていてわびしかったが、今回はその木も皆新しいものに入れ替わっていた。ニフティの人気ランキングで年間1位だったので、最近はどうなのかという関心があったが、接客の落ち着きといい、施設の管理状態と言い、飲食のメニューといい一段と洗練されてきた。いっせいに緑が芽立つ時期が楽しみ。せいろを食べに行くぞ。
0人が参考にしています
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安いし気軽には入れるし肌にも結構良いです!!近くにキャンプ情があるから夏はすごくいいかも
2人が参考にしています
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こちらは、近郊の黒湯の中でも、濃厚さはトップクラスです!
ほとんど透明感のないお湯は、黒湯独特のやさしさで、ぬめり感は、長く浸かっていると、皮膚の薄い箇所が、ヌルヌルしてくる感じです。
ユニークなのは、黒湯を濾して色素をぬいた加工温泉です。ナノテクノロジーで云々という説明が書いてあり、「白湯」と表示されています。気持ちの問題ですが、透明な温泉を好まれる方にも対応十分です。
もちろん、露天は黒湯です。
屋上には、黒湯の足湯もあって、解放的です。
立地的に、ビル型で各階層ごとにゾーンを区切って展開している施設ですから、広々とはいえませんが、浴場は狭さを感じさせません。
ゴチャゴチャしていないから、というよりも…スーパー銭湯と比較すれば高額なので、混雑とは無縁だからなのでしょうか…。
なお、毎回感じることですが、館内は「紅茶」の香りがただよっています。
黒湯独特の香りに、バリ風の味付けでもしているのでしょうか…リラックス効果、というか、入浴施設独特の匂い(飲食コーナー香、汗と体臭の化合香、カルキ香など)がなく快適です。
施設全体の清潔感もマル!
黒湯銭湯のような熱いお湯はありませんが、黒湯を快適に楽しみたい施設としては、おすすめです!
(岩盤浴は、利用したことはありません)1人が参考にしています
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日曜日の中山競馬開催の日に出かけ、車は渋滞。そこに看板があったので、飛び込みで行ってみると、いい湯でした。
他の書き込み通り、料金の割安感があります。
休憩所が狭いのは、料金的に言えば仕方ないところでしょう。
2階の廊下のマッサージ機、10分300円は、おもしろかったです。1人が参考にしています
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菅平スキー場とパルコール嬬恋の中間にあるつつじの湯
利用料が高いとの指摘もありながら、
内湯のオーバーフローなど入浴の感触として自分は好きだ
ただ何よりもここの楽しみはお食事処
混んでない時はほんとゆっくり出来るし食事のメニューも豊富
またあのステーキが食べたい3人が参考にしています





