温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3459ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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行ったことない温泉へ~というわけで、温泉本を頼りに行ってきました。
見落としたかもしれませんが、案内標識や看板を見かけることなく到着。
駐車場が係員付き機械式立体駐車場。番号札渡されフロントへ。
入った第一印象は、活気がない。中学生以下?は入館できないためか?
それにしても暇そう。
岩盤浴が男女それぞれ浴室に隣接しているため、一緒に来ても別々で岩盤浴。
カップルさんには向かないシステム。
ロッカーは場所が指定されるタイプで、開け閉めはICタグでする他で見かけないもの。
浴室は大して広くなく、内湯と露天が1つずつ、ミストサウナ。
スパ銭に慣れている人には飽きるだろう。
2階には休憩所やレストランがあったが、お風呂に飽きて早々に退館した。
これでこの値段は割に合わないと思う。2人が参考にしています
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暮れに行ってみたものの、時間帯が合わず、合わせ湯に入れなかったので1ヶ月後にリベンジ。
女性専用時間帯(この時間帯は男性は入浴できません)
10:30~12:00
14:00~16:00
18:30~19:30
とのことです/2011年2月現在。
暗い浴室(つまづかないように注意)には、5つの湯船があって39℃~46℃に分けられています。身体慣らしながら熱くしていけるようになっています。46℃湯に足先しかつけられない大人を尻目に、小学生がキャーキャー・ザブザブ入っていくのを見た時は、なかなかな光景でした。誰でも慣らせば熱いのに入れます(多分)。
鮮度は、ぬる湯よりも、ザンザカ新湯が投入されてる熱い方がやはり良いです。硫黄の、というか火薬のような、頭の芯がじくじく来るような独特の臭いを感じます。かなりヘビーな感覚。
白旗の湯とは対照的な感じです。入り応えのあるお湯でしたが、自分は、白旗派だな。。
※写真は、駐車場の夜のイルミネーションです4人が参考にしています
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大滝の湯の入口にあり、よく目立つ建物です。
大晦日の夕方に伺いましたが、
先客が4,5人いて大混雑状態。
だいぶお湯も揉まれてしまったのか、いまいちぬる目・なまり目。
地元の方が「湯口開けるよ」って、新しいお湯を入れてくれましたが、
その後も人は増え、どうにもいたたまれなくなり退散。
と、混雑に負けてしまいましたが、暖まり感はとてもありました。
他のお湯より「濃ゆい」感じです。
(…でも暖まりの持続感は、湯畑源泉のほうが上かなぁ。
熱しやすく冷めやすくという感想です。)
空いている時間を見計らって、また行ってみたいです。2人が参考にしています
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風呂というよりも、まさに池!
手前がぬるく、奥に行くほど熱くなっていきます。
好みの温度をチョイスできるのがよいです。
風雪の林を眺めながらのんびり出来ます。
草津に行ったら一度は入ってみましょう。
お湯は万代鉱源泉とのこと。
ちなみに、私の親父の時代は
直接西の河原に穴掘って入っていたとか。。
※写真は西の河原に行く途中の林5人が参考にしています
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久し振りに行ってきました。こじんまりとしていますが、露天風呂が温泉で、湯温も適温でのんびりと露天風呂を楽しむことができます。スタッフも気持ちが良い対応で良かったです。自分的には、行くたびに評価が良くなります。今回はたまたま、紳士の日で¥500で入浴できました。ラッキー!
4人が参考にしています
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三年半ぶりに行ってきました。相変わらずの人気で、平日にもかかわらず混んでました。お湯は濃いお湯で、『湯あたり注意』があちらこちらに…けっこう温湯なのでのんび入浴したいのですが、コレだけ注意と書かれると長湯しにくいです。
でも平日650円だし、自分も近ければ通っちゃうかも。
施設外に無料の足湯もあるので、手賀沼に観光の際には立ち寄るも良いですね。おすすめです。2人が参考にしています
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谷塚駅東口通り真っ直ぐ行くと右手にあります。
10年ぶりでしょうか、2回目です。
施設は二階がロッカー(狭い)と浴室 サウナで 屋上に上がる階段があり 途中に日替わり風呂があります。 屋上に庭園露天風呂があり コーヒー色の温泉が沸いています。
元うたせ湯のところでは瞑想にふけるには最適です。
屋上のテレビは光が反射してあまり見えなかったです。
階段は屋根裏に昇る様だし上からは、浴室が眺められたり、片屋根の天井が見れて他にはない、なかなか楽しい造りだと思いました。3人が参考にしています
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群馬県利根郡みなかみ町湯宿温泉
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉 泉温 62.7℃ pH値 8.3
関東と越後を結ぶ三国街道として栄えた湯宿温泉。大きなホテルもなくひっそりとしている。この地味な存在の湯宿温泉の老舗の湯本館さんに立ち寄り入浴をさせて頂いた。敷地内に自噴する源泉を持つ。玄関前の駐車場はかなり狭く、4,5台でいっぱいだろうか。
混浴の大浴場の他に、女性用と家族風呂の内湯のみ。大浴場の入り口の戸を開けたら湯気が充満していて浴室内がよく見えないほどだ。中央に円形の湯舟があり、周りが洗い場となっている。湯口エリアは独特で、奥の大きな岩の前は扇形に仕切られ、石がたくさん置かれていてボコボコと源泉が湧き出ている。柄杓とコップが添えられているので、飲んでみると熱かったがほのかに硫黄味(?)がしてまろやかで美味しかった。圧巻なのは、石膏と思われる温泉成分が石に見事に凝固している様だ。空気に触れている部分だけに付着しているのがちょっと不思議だ。手加えいっさいなしの源泉掛け流しの無色透明のお湯は、少しキシキシ感があるが、新鮮そのもので極上湯と言っていい。湯温は、体感42,3℃位で熱めだったせいもあろうが身体の芯からよく温まる。湯上がり後も汗がなかなか引かなかった。
混浴のこの大浴場は脱衣所も男女共用らしい。湯殿の造りといい、女性には少しハードルが高いかも。貸切状態のこの日の私の湯浴みのようだったら別だが…。4人が参考にしています
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何十回となく行ってますが、ここのところご無沙汰でした。岩盤浴が出来てからはすごい人気のようで平日夜9時半ごろでしたが人がいっぱい。でも大人向きの施設で子供がほとんどいないところが気に入っています。
内湯はジャグジー主体で温泉はなし。そのかわり露天はすべて温泉です。壺湯が3つ。その奥に蒸風呂。6人ぐらいでいっぱいのかけ流し浴槽。そのお湯が大きな円形の浴槽に流れます。奥には寝ころび湯。
源泉は塩化物泉で塩辛く鉄くさくて潮汁のように濁っています。源泉温度は41度なのにこの日はちょっと加温し過ぎて熱かった。それでも感じのいいお湯です。かけ流し浴槽は湯船が小さ過ぎてなかなかありつけませんが、そのぶん新鮮さが保たれています。すぐに体が温まって出たり入ったりを繰り返します。
湯上りには食事処の柿天舎(してんしゃ)へ。昭和21年に建てられた民家をリフォームしたものだそうです。和風に作られた食事処はよくありますが、こちらは本物だけあって床の間も欄間も味わいがあり、また外に広がる庭も見事です。ここでの湯あがりタイムは贅沢なひとときと言えるでしょう。
※写真は柿天舎の座敷0人が参考にしています









