温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3450ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160856
関東地方の口コミ一覧
-

今回初めて行ってきました。
お湯もなかなかよいし、七光台温泉の泉質にすごく似ているなと
思いました。
とにかく立地条件と館内の雰囲気もなかなか良い感じでした。
料理は可もなく不可もなくというところでしたが、
値段を考えると、妥当な線でしょう。
しかしながら、他の方も書かれていましたが、
館内張り紙いっぱいで、かなりしらけます。
いろいろな事情もあるのは
大変わかりますが、
発見次第 5倍の料金徴収とか
具体的な値段を書くのってセンスないですよね。。
あれって駐車場に無断で駐車すると10万円頂きますっていう
類といっしょで、明らかに赤の他人もしくは敵とみなした者に対して
いう言葉であって、お金はらったお客に館内中で告知することじゃあない。
それと、女風呂はわかりませんが、脱衣所にカメラが何台もあったり、
比較的若い女の子のバイトさんが、平然と何人も浴室内をうろうろするのも
逆にこっちが慌てちゃいますよね。タオルを手放せませんでした。
立地や、施設、泉質っていう素材がよいだけに
ちょっと残念でした。
泉質が似てるなら、七光台温泉の方がゆっくりできるかな。。4人が参考にしています
-

市街地に近い日帰り温泉施設としてはしっかりしていると思います。温泉感もちゃんと感じられます。飲泉できるのも嬉しいです。ただし、週末は混雑して館内の清潔さが薄れてしまうのが残念です。
3人が参考にしています
-

-

イチゴの町吉見でイチゴ狩りに行った際立ち寄りました。
急坂を登り、ここかなと入った所がフロントで支払い後、まず下駄箱の鍵を先に貰うのは初めてでした。投稿にあったウーパールーパーも健在でした。
風呂は内湯のみ、暗い大判石調タイルで、私好みの内装、八丁湖が眺められます。 湯は井戸水を木製チップを焚いたお湯で、肌にやわらかいんだそうです。しかし残念ながら かけ流ししてないため湯には、 毛髪と垢がうごめいていました。 最後シャワーで流してからあがりました。
二階には座敷の休憩室と、雛壇を上がるような構造の個室の襖があったり、夢にでてきたような不思議な空間と私は思いました。
付近には、八丁湖散策コースや 吉見百穴、御所の由来の安楽寺などがあります。8人が参考にしています
-

いっしょにあるゴルフ練習場で打ちっぱなしをした後、
お風呂に入りました。
練習場同様かなーり空いてて
めちゃくちゃゆっくりできました♪
中のおふろのジェット?は
プールのニオイがしてかなり残念でしたが、
露天のお風呂はテレビを見ながら
めずらしく長風呂しちゃいました。
あまりにゆっくりできるので
アカスリを追加。
なかなか上手で
“あなた乾燥してるねー”と勧められるまま
オイルでのケアも追加してしまいました。
平日の夜ということもあるけど
とてもゆっくりできるところだと思います♪1人が参考にしています
-

休日の訪問が多く、いつもは天山だけで帰るのですが、この日は年末とは言え平日だったので、はしご券が買えました。お湯は適温の浴槽が多く、天山の大湯のような熱い湯はありませんが、脱衣場と浴場が一体となっていて大きめの共同湯の雰囲気が味わえます。男湯は露天の正面に山々が広がり、天山とは全く違う解放感があります。女湯は細い滝が見えるものの、山が迫っていて、やや暗い雰囲気だそうです。
休憩所が全くないので、みなさん待ち合わせと休憩を兼ねてガラス張りの廊下に置かれた椅子に座って休んでおられます。人があまり多くないので、スペースが足らなくなることは無いようです。11人が参考にしています
-

暮れも押し詰まった12月30日、気合を入れて9時少し前に到着しました。駐車場には既に数台の先客が。ここでゆっくりするには、9時の開店と同時に入浴し、10時少し前にあがり、川沿いの座敷ぼっこで昼食までひと眠り。昼食も一番乗りで食べ、再び座敷ぼっこに戻るのがいつものパターンですが、この日は年末で、とても混んでいたので、貸座敷のはなれ雲を一室借りて、貸座敷の客専用の露天風呂にも入りました。こちらは貸切状態で、かけ流しの新鮮で熱めの湯を独占できました。
27人が参考にしています
-

会社の新年会で利用しました♪残念ながら温泉には入りませんでしたが宴会場を利用しましたが料理はいまいちでした(+_+)
0人が参考にしています
-

土曜日の午前中でしたが、比較的空いていて、広々とした敷地の中、静かに過ごせました。皆さんが書かれているように、一度受付をして再度湯屋の受付があるのはちょっと戸惑いましたが、敷地の中に建物が点在しているための苦肉の策かなと想像しました。
お湯は塩化物泉で、薄茶色っぽいぬる目の湯。内湯と露天とも、浴槽の深さがまいちで、落ち着きませんでした。内湯は深すぎて、座ると顔まで浸かってしまう深さ。縁の段のところに腰かけると肩が出てしまいます。露天は全体に浅すぎて、肩まで浸かって壁に寄り掛かれる位置を探すのに一苦労。混んでいたらどうにもならないでしょう。花和楽の湯でも感じたのですが、施設全体の雰囲気作りには、かなり力が入っているのに、肝心の「入浴」に関する部分への気遣いが足らない気がしました。
別棟の食堂で食べた昼食はとても美味しく、満足でした。ただ、テーブルに置いてあったお菓子は入浴料に含まれているようですが、受付の時にその説明はありませんでした。また、中年の我儘を言えば、このコンセプトなら入場者の年齢制限を付けてほしいところです。食堂では、大騒ぎする幼児と、それを全く注意しない母親と祖母と10分くらいラップしてしまい、最後に不快な思いをしました。連れ合いによると、この一行は女湯でもかなり目立っていたそうです。0人が参考にしています
-




