温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3383ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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よかったです。たしかに内湯は循環式の白湯ですが露天は掛け流しで泥色です。炭酸水素塩泉という事で肌にも良さそうです。湯口の湯を舐めてみましたが強烈な鉄臭の渋い味で温泉としては濃そうな感じがしました。加温はしてるとなっていましたが温めでなが~く浸かってられて自分好みでした。
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ゆけむりチケットという物で無料で入って来ました。昼過ぎの1時ごろ訪れましたが先客は無し。貸し切りで堪能しました。緑がかった白濁の硫黄泉は体と心に染み渡ります。日帰り入浴は内湯だけと言われましたが自分は内湯だけでも充分ですが入浴料金考えると高いかなぁすぐそばに公共のむじなの湯や寺の湯がある事考えるとねぇ~まぁ、だからこそ空いているのかも知れません。でも硫黄泉はやっぱりいいですね~
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取手駅より市民バスで取手グリーンプラザ行きがあり(923発)利用、
室内プールがあり、この日は屋外流水プールの開園日だった。
ひと泳ぎし、再びバスで少し戻って寺田下車、湯楽の里はすぐ。2つの施設は近い。
ぱっと見は極楽湯の佇まい、平屋である。
入館料は(券売機)土休日600円と休め。入口、出口が別ゲート。再入浴可。
靴鍵100円戻式、自己管理。
ロッカー100円戻式。日焼けマシンあり。
湯殿はタイル貼りで黒基調、壁は板壁で上方は白壁、
男女仕切りは屋根瓦が載る。
左手のカラン席は 湯口、壁付シャワーの別で釦式。
ホースシャワーもある。
内湯には高濃度炭酸泉あり、大概混んでいるが、この時は空いていた。
全て真湯である。
サウナは露天近くにタワーサウナと、露天には釜風呂がある。
釜風呂は幸手極楽湯と同じ形だ。
露天は石畳、石タイルの浴槽、電気風呂の場所は元打たせ湯の跡らしい。
石垣を組んだ滝があるが流れていなかった。
あずまやがあるが壁に囲まれ狭い感じだ。
浴後、休み処はゴロ寝席が多く良い。
食事はタンメンを食べたがもう一つであった。
帰りは寺原駅までの道順地図を戴いた。 市役所内を通ると5~6だろうか。取手の旅を楽しめた。8人が参考にしています
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口コミが1番を見ていってきました。
家から車で1時間くらいかかりました。
お店には11時ごろ着きましたが、予想以上に込んでいました。
早速、お風呂に入りました。
口コミ通り、お湯は特に特徴はありませんでした。
でも、色々な種類の湯船がありのんびりと過ごすには面白かったです。
その後、予約をしていた岩盤浴に入浴しました。約30分でタップリの汗をかけました。
お腹がすいたのでお昼はレストランでいただきました。
個室に通され、今日のランチ「うな丼のセット」をいただきました。お値段の割には豪華なメニューでした。
その後、少しお昼寝をして、再度入浴し色々なお風呂やサウナを楽しみました。
ちなみにドッグラン?には、犬ではなく「ミニブタ」が、居ました。
再び、1時間をかけて家まで帰りました。
全体を見て、温泉水としてはいまいちですが、自然の中にある「スーパー銭湯」としては、値段も安いし十分な施設でした。ちなみに入場料は1200円で、岩盤浴やタオルが無料でサービスされました。
帰りの会計のときに、割引券をもらいました。次回は780円で入場できるようです。0人が参考にしています
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三浦半島大好きなわたくしにして不覚にも最近まで知らなかった赤井温泉。山筋ひとつ駅側から能見堂に上り鎌倉アルプスに向かったことが数回ありましたのに~。
ひとことで言えばちょっと構えの大きめな昭和レトロ銭湯。黒湯銭湯は東京太田区あたりにはたくさんあって、とくに珍しくはありません。
黒湯水風呂とぬる~いさら湯、熱めの黒湯の温度差メリハリが効いていて、飽きずに何度でも巡回できます。古い建物なのにタイルの色調のセンスがいいのも、気に入りました。
洗い場一列にひと組くらい固形石鹸とシャンプーボトルが置いてありますし、昼間の料金600円は勘弁してあげてください。
以前は二階が休憩室で、昼寝したり出前を取ったり出来たそうです。繰り返し入浴を含めたその際の一日料金が1200円。
今はやってないとのことでしたが、帰りがけに見上げるとタオルがたくさん干してあって話し声が。
常連の方々は以前同様に使えるようです。(人手の問題と、禁煙条例の神奈川県ですから、そのあたりの問題があるのでしょう)14人が参考にしています
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万座の強烈な湯をハシゴして正直疲れを感じ始めていたが、手形で〆の一湯ということで利用させていただいた。
プリンスの姉妹施設だが、湯はプリンスより新鮮で素晴らしい。石庭露天風呂の8つの湯舟は、温湯からやや熱めまで湯温の変化がつけられている。
何よりも素晴らしいのは、(湯守の人曰く)4つの源泉から引かれた色違いの湯を楽しめること。特に、鮮やかなレモン色を発する湯舟はいかにも濃厚な印象で見た目にも楽しい。
露天前の渓流の上手に見える湯小屋からは立ち上る蒸気が見え、湯口に固着した硫黄成分とあわせてジオロジックな視点からも興味が尽きない。
正直あまり期待していなかったが、ここは隣の豊国館とともに万座に来たら立ち寄り必須となりそうだ。5人が参考にしています
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コマクサ祭りの手形で利用させていただいた。
内湯は3m四方の立派な木造りの浴槽、露天は堅牢なログハウス仕立てとなっており内湯よりやや大きめの浴槽。
日進館の手前にあるため眺望は劣るが、ここの風呂は湯色が素晴らしい。露天は採光の仕方がうまいのか、神秘的な青白さを放ち、内湯は白熱灯の光が柔らかい乳白色の色合いを出していた。
分析表のよれば源泉は鉄湯2号。鉄イオンは僅かに含まれるようだが、見た目も味も鉄分は感じられず、苦湯などと同様、濃厚な酸性硫黄泉だった。
湯も浴室の雰囲気も素晴らしいが、バリエーション豊富な日進館が隣にあるため、同じ入浴料では正直分が悪い。0人が参考にしています
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