温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3369ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日曜の昼前に行きましたが以外に空いていてカランも空いてました。以前かけ湯をめぐり客同士のトラブルがあったせいかはわかりませんが木製の樽のかけ湯が新設されてました。カランの場所取りはなくなってましたが、サウナ室は相変わらずマナー悪いです。
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春の嵐のせいか日曜の昼下がりでしたが、空いてました。露天の岩風呂は半身浴出来る場所がたくさんあり、ゆったりできます。露天風呂も内湯もオーバーフローしてますが、循環、塩素消毒だそうです。リンスインシャンプーでなく別々で香りのよい物でした。大広間の休憩室はカラオケステージとは仕切られてましたが音量がうるさいですね。
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温泉博士の手形利用で入りました。
露天風呂は3つもあります。お客さんが少ないので、日曜日なのにほぼ貸切状態でした。
休憩所は1階と2階にあり、空いています。
食事が、残念でした。もうちょっと美味しい料理を出したら、お客さんも増えるのでは無いでしょうか。
食事は他で済ませて行く方が良いでしょうね。5人が参考にしています
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もっと美味しい釜飯は、どこにでもあると思うんですよ。だけど何だかまた行きたくなる。女湯は一応露天風呂がありましたが、3人入ればいっぱいな感じ。白濁で温泉の香りよく温まります。温まってお風呂から出てくると、ちょうどおばあちゃんが釜飯を食べさせてくれる。何だか本当のおばあちゃんちを思い出して和む感じ。かまやさんの事を箱根のおばあちゃん家って呼んでます。
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露天なしというハンデを吹っ飛ばせるイチオシ広々くつろぎ温泉です。露天に変え天窓から空色が見れます。
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泉質まずまずです。浴場の形は左右対称でなんだかなあという感じです。備品はぼろいです。
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ゆっくりくつろげるいい泉質、広いお風呂、客室、美味しい料理。舌切り雀シアターと展示物は必見です。
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和風な風情があった以外印象はないですね。
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リニューアルして、初めて行きました。岩盤浴場ができたと聞いて、気分ルンルンで早速入浴しに行きました。
前回の受付は、中はがらんどうでした。まだ、何をするか決まっていないようですね。
1,受付にてカギを預かり早速お風呂へ。今回は、右へ行くとお風呂棟、左へ行くとお食事等へと分かれるようになっていました。
2、お風呂へと続く廊下は、リゾート気分をかもし出してくれる雰囲気です。
3、お風呂へと入るところに、花和楽の歴史の写真が何枚かはってありました。こういったところもいいですね。
4、さて、館内着やタオル、岩盤浴着を受け取り、いざ、お風呂へ。
5、脱衣室も高そうなロッカーをそろえています。脱スーパー銭湯といったところか。
6、お風呂の中に段差があるという張り紙があり、恐る恐る露天風呂へ。確かに、これは危ないかな。特にお年寄りは。
7、内風呂は、今日は窓が開いていました。開放感があり、どこの内風呂よりも素敵です。また、桜の湯をやっていました。
8、さて、お目当ての岩盤浴へ。「だんらん」と名づけられたこの岩盤浴は、確かにこの辺にはない素敵な蔵作りの岩盤浴でした。中も蔵を意識して作ってあり、特に岩塩の部屋が人気のようでした。私は、女性岩盤に少し待って入りました。
でも、待つところも岩盤で、出来ているのでココも岩盤浴といえばそうなのかも。びっしょり汗をかき、クールルームへ。
こちらもアロマの機械がおいてあって、臭いに敏感な女性への対処か?でも素敵なクールルームでした。やはり、この時代の岩盤浴だけに、小川店よりも洗練されていて、素敵でした。これは、小川店の常連の私もこっちに来たくなるかも。
9、さて、お食事へ。館内着は作務衣でした。それも、小川店と選べるように。相変わらず、この辺の演出はにくいですね。
お食事をするとき、座敷といすを選べたので、今回はいすの部屋へ。すると、バーのようなちょっと雰囲気の良い部屋に通され、すっかり気分は、リゾート。お隣のご夫婦?も仲よさそうに話が弾んでいました。
10、私たちが頼んだお食事は、今流行の塩麹とこの地域で有名なお店の商品とパスタでした。まず、塩麹の豆腐がないことに残念。次回に期待。でも、イカの炒め物は、美味しかったですよ。また、春キャベツのパスタも大変美味しくいただけました。花和楽の湯は、本当にお食事が美味しい。正直、レストランだけ単独で出店しても良いと思うぐらいにこだわっていますね。これは、一号店もそうですし。
総評
まだまだ、荒削りのところはあります。正直サービスも私たちが望むレベルまで、到達していない。しかし、そこを目指して頑張ろうとするやる気は見えます。また、雰囲気も小川店とは、一線を画し、また、この近隣にない施設に出来上がっていますね。これは、特出すべきなのでは。
安いお風呂屋さんから高いお風呂屋さんと、多くのお風呂屋さんが出来ていますが、このレベルでこの入館料は、安い。
埼玉南部のお風呂屋さんも、このぐらいは頑張ってほしいと思います。0人が参考にしています
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さくら市喜連川の国道293号線沿いにある道の駅に併設された立ち寄り温泉施設施設です。こちらの道の駅はドライイン的な機能だけでなく、地域の込みにティーセンターの役割りも担っている複合施設になっているようです。可愛いキツネのアニメが描かれた立派な建物が目を見張ります。
平日の夜8時過ぎに訪問したのですが、家族連れでそこそこ賑わっていました。地域住民の温泉銭湯として活躍しているようです。しかも入浴施設だけでなく、水着着用のクアゾーンもあり、500円の料金で両方利用できるリーズナブルなシステム。
肝心のスパゾーンはというと、内川の湯と荒川の湯に分かれ、毎日男女入れ替え制となっています。訪問時は内川の湯が男湯になっていました。内湯と露天に大別され、内湯にはメインの内湯とジャグジーバス、水風呂、サウナといった立ち寄り湯の王道を行くラインナップ。タイル仕上を基調として万人受けする造りになっています。眺望は望めませんが源泉かけ流しの露天もしっかり用意されていました。
内湯は循環仕様ということでスルーさせていただき、終始露天エリアで過ごすことに。喜連川といえば油臭を連想される方も多いと思いますが、こちらの源泉もはっきりとわかるレベルで油臭が楽しめます。さすがに喜連川早乙女温泉のようなムンムンと鼻を突くほどではありませんが、油臭に仄かな硫黄臭も感知でき、一般の立ち寄り湯としては、まずまずの湯使いと言えるのではないでしょうか。
個人的には車中泊での利用も重宝しそうで、今後も要チェックの施設です。1人が参考にしています





