温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3357ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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9月に遅い夏休みを取り、平日に一人旅に出かけ
1泊しました。
本日の宿泊者は2組、どの湯ぶねも貸しきり状態、
天気はよくなく終始霧の中、9月のはじめの割には
気温も低め、お湯につかるのにはちょうどよかったです。
夕方テレビか何かの撮影をしていたようでしたが、
出演者は不明?
お湯が北側のがけから湧き出し、新鮮なお湯を
存分に堪能できました。これから秋のシーズンは
込み合うんでしょね、
帰りがけ、従業員が3人ほど出て温泉プールの水を
抜き清掃をしていました。ここは湯船が
たくさんあり広いので清掃が大変、従業員の方に
感謝です。0人が参考にしています
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友人と3人で行ってきました。東武ワールドスクウェアの帰り、歩いて行きました。下り坂を降り切ったところに、なんだかへんてこな怪しい施設がありました。
湯殿のラインナップ
内の湯(館内風呂)
洗い場(カラン3席)
浴槽(40℃程度、温泉)
岩の湯(露天風呂)
洗い場(カラン2席)
露天岩風呂(40℃程度、温泉)
舟の湯(露天風呂)
舟の湯槽(38℃、ライン下りが見える)
舞台の湯(露天風呂)
露天檜湯(混浴、湯のみ着必要)
ホテルのようなマンションのような怪しい建物に入り、受付にてお金を払い、ロッカーのカギを受け取ります。そこでまずロッカーに貴重品を預け、ロッカー内にあるサンダルに履き替えます。それからそれぞれの浴槽へと歩いていきます。
ロッカー室から1階だけ階下へと降り、休憩室の裏にある館内湯殿へ。こちらは男女別、カランがあり、浴槽があるだけの簡素な造りでした。岩の湯は露天風呂形式になっていて、カランもありました。舟の湯はカランがありませんが、渓流下りで使用されている舟がそのまま湯船として使用されており、眼下には鬼怒川が広がる非常に眺めの良いお風呂になっていました。
またライン下りの時間になると、船頭さんが「おーい!」と手を振ってくれ、それに対して湯に浸かるお客さんが応えるというほのぼのとしたやりとりが。ただし、湯船から身を乗り出してしまうと下半身が丸見えになってしまい、舟に乗る女性客から悲鳴が聞こえたりしていました。また、舞台の湯は男女混浴ですが、専用着を着る必要があるようです。
泉質はぬるぬるとした、硫黄の匂いも強い、いかにも温泉らしい泉質でした。500円でこれだけの温泉、これだけの設備を楽しめるのですから、それはお得ではないかなと思います。大自然を存分に楽しめます。9人が参考にしています
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「温泉博士」の入浴手形が利用できるので行って来ました。 東武野田線の塚田駅から歩いて10分かからないで到着します。
温泉は露天エリアの主浴槽で入れます。その浴槽は仕切りで〔上の湯〕と〔下の湯〕に分けられています。
〔上の湯〕は源泉加温かけ流しになっています。緑色がかったような黄土色をした濁ったお湯は、塩辛く鉄くさいものでした。湯口付近には鉄の沈殿物が付着しています。成分の濃い、イイお湯のように思います。 一方の〔下の湯〕は循環をしているそうで、お湯が痩せてしまって濁りなども殆どありません。少し残念な気がします。
温泉の浴槽は場所によっては足も伸ばせませんが、スパ銭でこのような温泉に入れるのであればうれしいことです。0人が参考にしています
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鹿沼から山の中へ・・・。かなりの山奥です。前述の方の報告通り多少交通のすれ違いが、し易い部分が出来た模様です。
入ってすぐ100万人来場の垂れ幕がありました。下足入れは簡易の無料カギ付きと無しがあります。風呂場の入り口に貴重品ロッカーあり。(100円リターン)脱衣場はあまり広くありません。脱衣カゴと有料ロッカーが半々くらいです。なぜリターン式でないのか理解に苦しみます。この様な施設でカゴ式の所は、駐車場の車上荒らしが多くなると言います。再考を。
内湯の湯船はゆったりで10名くらい。天井が高く、ガラス張りなので開放感があります。窓枠や湯船の縁は天然木でいい感じです。露天はゆったりで12名くらいでしょうか。ただし、半分は浅い湯船で縁の大きな石によりかかって寝ながら入る感じです。
湯は内湯のほうがぬるぬる感があっていいと思います。露天の深い方はオーバーフローの方法に問題があると思います。
休憩室はそこそこの大きさのものが、3つ。広間のようなタイプだと、うるさくなりがちなので好感です。それ以外に食事できるところがありました。自販機にお茶とジュースと酒で水がありませんでした。
土日はたいへんな人気のようです。
(混んでいる時の評価は出来ません。)
平日の午後行きましたが、内湯・露天とも5人づつくらいでしたので、ゆったり楽しめました。山々の緑と川の音を同時に楽しめます。3人が参考にしています
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お盆に行ってきました。
すごく混んでたのですが、入った時の挨拶からしていい感じでした。元気があるのはいいことです。
ロウリューも受けれたし、炭酸の風呂で寝たしよかったです。岩盤浴は混雑してたのであきらめました。。
今度はもっと空いてる時に行きたいです。0人が参考にしています
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2年くらい前に行きました。郊外店らしく広めでゆったりとしている。
こういう郊外温泉施設の中では泉質が良くて、アルカリ系のヌルヌルだった。ただし湯船によるようだ。風呂釜近くの足下が滑りやすいので注意したい。が、かといってクレームが来たりして泉質を下げられるのは困る。
また行きたいが、やたらアクセスが悪いのが残念。
食事もしたが決して美味しいとは言えなかった。
おむつの書き込みがあったので・・折角ここは泉質がいいんだから、乳幼児はセルフコントロールできないんだし、できるだけ家族風呂(確かなかったと思うが)に流して欲しいなぁ・・。1人が参考にしています
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立ち寄りで利用しました。
男女別に大浴場(内湯)と露天(露天+内湯)がありました。
上記の2つはつながっておらず、一度着替えが必要です。
私は大浴場には入らず、露天付の方に入りました。
浴室の雰囲気はまぁ普通な感じです。
露天・内湯ともこじんまりですが、加水なしのかけ流し。
湯元温泉だから単純硫黄泉かなと思って入浴していたのですが、
もっとしっとり濃い感じ。う~ん、このお湯すごく好きかも!!
入浴後に成分表を見てみると『ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉』との事。
湯元温泉の中でもよりマニアックな素敵なお湯♪
同じく湯元温泉の『湯の家』さんとお湯の印象がすごく似てます。同じかな??
次の日まで自分から温泉の匂いがしました。笑
注意点としては
◇カランの温度調節機能が壊れてる!?
出始めは熱いお湯が出るところは他にも経験したけどここは1分以上熱湯が出ます。
一応注意書きが書いてあったけど、シャワーを止める度に熱湯が出る時間が長すぎて困りました。
◇露天浴槽中は段差があるのですが白濁のお湯のため全く見えません。
1段かと思っていたら2段あり、おっとっと。
居合わせた方も“どこに岩があるか分らないから怖いわね~”と言っていました。
立ち寄り料金は600円なので、湯元の中ではやや安い方ですね。
お湯目的でまた行きたいです♪7人が参考にしています
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受付で、「洞窟風呂は天然サウナになっていますので、長湯に気をつけて下さい」と言われ、蒸気が充満しているイメージを持ったのですが、浴室はやや温度が高めな程度で、特にサウナという印象ではありませんでした。でも、洞窟の感じはとても良く出ていて、別世界に来たような感覚を味わえます。
露天は建物の外に独立しているので、一度服を着て行かなくてはなりませんが、こちらは渓流に面した素晴らしいロケーションです。セミの声を聞きながら、しばしゆったりとした時間を過ごさせてもらいました。
お湯はさらりとしているようで、成分はとても濃い感じがしました。僅かに石油系の匂いもしました。消毒は銀イオンを使ったもので、塩素系の匂いはしません。
道路から玄関に向かう入り口に飲泉所があります。写真はその飲泉所です(本当は縦長の写真なのですが、強制的に横に引き伸ばされてしまうのでイメージが違うかも)。4人が参考にしています
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浅草散策の締めとして入浴してきました。
友人と昼から待ち合わせ、明るいうちからビールを飲みつつ浅草をぶらついていました
その後友人と別れ、私はもう一つの目的である「蛇骨湯」を目指しました。
浅草は初めての私でも見つけられるほど、浅草中心地から近くにあり驚きましたが
中に入ると外とは別世界の「下町の銭湯」と言う感じがヒシヒシと伝わってきます
訪れた日が土曜日だった事もあり、中々の盛況ぶりで露天風呂には入れそうにありません
身体を洗い、いざ湯船に向かいます。そうとうの熱湯を覚悟で入りましたが
これなら私にも入れるレベル、最近は地元以外のお客さんの事を考えて湯温を下げているのでしょうか
露天は人気で入れませんでしたが、その隣にある水風呂がまた気持ちよく
水風呂に入っては、ちょっと熱めの湯船に浸かり・・・を何度も繰り返し銭湯を堪能しました。6人が参考にしています







