温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3343ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この温泉には週2回くらい行くけど、何回行っても飽きることなく落ち着く温泉です。
気にいってるのは薬草蒸し風呂(サウナ?)です。ムンムンとする煙の中で薬草のいい匂いがします。匂いが以前より濃くなりかなり効く感じがします。(薬草を変えたのかな?)また、ここはボディソープにも凝ってて、お店独自のものと季節ものとして夏はスースーするのが置いあったり。今はゲルマニウムというのが置いてありました。(秋冬限定って書いてあったよ)いつもお店がいい意味マイナーチェンジっていうのかなぁ?こういうのって女性向けでかなり得点高いですよね!
食事のほうも新そばがありました。緑がかっていてすっごくおいしかった~。隣にいた人が、大きなエビフライを食べていました。今度はそれを食べてみようと思っています。
でも減点が・・・食事のフロア―でうろうろしてる私服の男の人ガム食べてました!従業員の制服も着てないしあの人はなんなんだろー?!
制服の従業員の人は、すごく雰囲気もいい人たちばかりなのに・・そこが減点です。1人が参考にしています
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10/22に宿泊しました。到着から出発まで快適に過ごせる宿です。部屋は広く清潔です。館内全てが快適に過ごせるように配慮がされています。難点は少し露天風呂が小さいことです。食事は「牛づくし」のプランにしました。質の高い牛肉で食べきれないくらいの量でした。従業員のサービス意識がとても高くて感心しました。また泊ってみたい宿です。
11人が参考にしています
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古武士のような雰囲気の老舗旅館で、山梨の真木温泉を彷彿とさせます。
カルシウム含有量世界一ですが、この点あまり知られていないですね。お宿も積極的にPRはしていないような・・
しかし私はここのお湯惚れ込んでいます。接客がどうのとか部屋がどうのとか論外で、このお湯に入るためだけに通っています。
更年期の女性にはなかなか良いお湯ですよ。
お風呂は露天を含め三箇所あり、宿泊でなくても全て入れます。
昼食前と後とで大浴場を入れ替えてくれます。露天は別のところにあり一度着替えなくてはならないのが不便ですが本当に良く暖まるお湯なので、寒いときほどその良さがはっきり分かります。
お料理は普通に美味しいですよ。3人が参考にしています
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10月25日のお昼に利用しました。平日とはいえ3人しか居なかったのは、寂しいしもったいないと思いました。
建物は新しく清潔で落ち着きます。
内湯のみ。お湯はあまりヌルヌル感はありませんが温まります。
露天はありませんが中庭の紅葉をみてのんびり出来ました。
入り口に注意。六合村に入ってすぐ「長英の隠れ湯まで1.8キロ」と書いた看板がありますが、ここからだと細い坂道を登ることになりますので、少し先から右折したほうが道は広く運転しやすいです。4人が参考にしています
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以前は箱根といったら湯本の「一休」というのがほとんど定番だったのですが、最近はなんかもう安くて、もっと地元に密着している感じの、ちっちゃな共同湯に自然に足が向いちゃうようになってきました。
ここだけの話、共同湯っていいですよお(^。^)/
箱根だとさしづめ宮ノ下の「太閤湯」、湯本・旧道の「弥坂湯」、あとこちらの「姫乃湯」さんなんかがもっぱらのお勧めですか。どの共同湯さんもお湯がいいし、風情もあって、まったりと落ち着けますヨ。もちろん、お金をかけたほかの施設みたいにショーアップはされてませんが、温泉ってもともとこんなものだったんじゃないのかなあ。温泉の原風景ってやつですか。僕がこのごろやったら共同湯に魅かれるのは、シンプルな共同湯にそんな要素を感じているせいかもしれません。
さあ、僕が「姫乃湯」さんをはじめて訪れたのは、10月の18日のことでした。こちら、目安の看板も道路から見えにくいし、駐車場もちょっと奥にあるんで、知らないひとはまあ来れないでせう。でも、こちらのお風呂はとてもいい。風呂場のまんなかにま~るい中くらいの湯舟がぽつりんこん。折からの昼の光を浴びて、お湯がきらきらと耀いてます。綺麗です。入ってみると肌触りも香りも、むう、極上。ああ、じんわりと疲れがほぐれていきますねえ・・・。
と、知らないおじさんにふと「旦那、旦那」と話しかけられました。僕がしきりに湯舟のお湯で顔を洗っているのがよくないというのです。「だって、不潔でしょ。どんな奴が入ってるか分からないんだから」というのがおじさんの言い分です。おじさんの言い分には賛成できなかったけれど、年配の目上の方なんで「ああ、どうも。わざわざ・・」なんて曖昧に答えていたら、おじさん興に乗ってきて、いや、話すわ話す・・・。六十代の筒井康隆似の、いくらかニヒルな元職人さん。なかなか離してくれなくて往生しました。面白かったけどね。
「姫乃湯」さん、良かった。
このあとの午後、僕は湯本の共同湯「弥坂湯」に寄って、さらに箱根・共同湯ツアーと洒落こんでみるのでありました。17人が参考にしています
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この湯にはじめて入りましたが、露天も内湯も熱すぎずちょうどいい温度でのんびりできました。源泉も舐めるとしょっぱい味がして「温泉」という感じがします。露天で寝ていると、従業員の若いお姉さんが何人か入ってきてはなにやら仕事をしています。寝湯でフルチンで寝ていたのでびっくりです。まだ20―30代と思われる「恥じらいのある女性」隠すものは隠さないと悪いかな?とこっちが気を使ってしまいます。中には見せたい人もいたりして?若い人を使うのも手かな。食事はおいしくうれしい値段。また行きたいと思います
2人が参考にしています
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大浴場(混浴)はいわゆる湯屋建築です。最近は見かけなくなったので建築に興味のある方もお勉強にきて下さい。
恐らく日本でただ1つ、お風呂の中央に階段があり、そこから下りてくると・・・、いきなり脱衣所&湯壷が鎮座という構造です。
最初は皆さん驚きますね、だって着替えも入浴姿もお互い丸見えですから、女性は階段のところで引き返してしまう人が殆どです。
大浴場といっても結構小さいので湯気が凄いんです。
だから夏場はサウナ状態、でも冬場はとても暖かく、湯気が目隠しになってお互いの姿はあまり見えません。
女性用・貸切用もありますが、どちらも2人入ればいっぱいの狭いお風呂なので、是非大浴場を試して下さい。
タオル不可ですが、女性タイムもあります。
食事・設備は料金の割にやや高めの設定だと思います。
食事内容は山の幸が中心なので、男性や若者にはちょっと不満かも。
お風呂最優先の方におすすめです。8人が参考にしています
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露天風呂と貸切風呂は別棟にあります。
旅館から外へ出ると、多くの人はその建物の老朽化に驚くことでしょう。確かに崩れ落ちそうな感じがします・・・。
以前はここにも客室があったのでしょうが、現在は浴舎としてしか使用されていません。急な階段と板張りの渡り廊下を100mほど(高低差は約15m)歩くと男女別の脱衣所があります。
男性用は2階にあり、建物の裏手から露天風呂へ下りる階段があります。女性用は1階に(露天風呂横)あり、敷居越しにお風呂と鹿股川を見ることができます。
半露天1つ、洞窟1つ、露天3つの湯壷があり全て混浴です。
水着・バスタオルでの入浴は禁止ですが、そんなことが気にならないほど素晴らしい雰囲気の露天風呂です。
温泉成分が凝固し濃い茶色になった床、お湯の緑茶色、鹿股川の翠色、木々の深い緑色が絶妙にマッチして時間の経つのを忘れさせてくれます。
洞窟はかなり熱め、半露天はかなり温めですが、露天3つは加水して温度調節ができます。
鹿股川の川底からも源泉が湧いているので、夏場などは水浴びをする人の姿もよくみかけます。
お風呂は本当に秀逸ですが、その他のことは期待しないで下さい。4人が参考にしています
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二泊三日でお世話になりました。
仲居さんはじめ宿の方々がとても親切で暖かく迎えてくれて
本当に気分よく過せたものでした。
料理も美味しくて上品で本当に満足出来ました
又行きます。
有難う伝七3人が参考にしています




