温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3318ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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鉄分・塩分・程良い油臭、源泉100%掛け流しの露天風呂が素晴らしい!高温・高濃度・自噴泉ならではの、加水可温一切無しの新鮮な湯がたまらない!
湯楽の里では春日部店以上に良い湯だと思う!1人が参考にしています
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祝日の午前中、日帰り入浴してみました。宿の斜め向かいの無料駐車場に車を停め、日帰り入浴専用の「女夫の湯」へ。入浴料1000円を券売機に入れ、カードを購入してゲートを通ります。左手に進み、一度建物の外に出て、非常階段の様な鉄の階段を降りると、壁に露天風呂の見取り図が掲示。男女別の簡易脱衣場は、建物の中にあるため、再び館内に入ります。まずは、来るときに見えた「大天狗の湯」「小天狗の湯」へ。大小の石組み浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。PH6.52なのに、ツルツルする浴感。口に含むと、ほんのり玉子味。大きい方が43℃位で少し熱めなのですが、陽射しが強くてあまり長く居られません。近くの東屋風の屋根の付いた「白寿の湯」は、40℃位のぬるめで、しばしまったり。プールの「人魚の湯」は、まだお湯が張られていませんでした。続いて館内に一度戻り、脱衣場前の通路を通って、「福禄寿の湯」へ。岩の上が湯口になっていて、白い溶き玉子のような湯の花が、たくさん舞っています。42℃位の適温。さらに、「毘沙門天の湯」「寿老人の湯」「恵比寿の湯」と名付けられた様々な石組み浴槽に浸かり、これだけでもかなり満足。最後に一番奥の「大黒天の湯」に行きましたが、他と違って深めで、青みがかっています。こちらも、白い湯の花大量!洞窟もあって、中に入ると奥に子宝の神様も奉られていました。渓流に面してロケーション抜群な露天風呂ですが、近くの鉄橋からは丸見え。でも、それさえあまり気にならなくなる位に、日常生活から解き放たれる場所です。
19人が参考にしています
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女湯は脱衣所も明るくきれいです。女湯から混浴風呂へのドアは囲いがあり向こう側からは見えないようになってます。少し開いていたのでのぞいたらこっちを向いて入浴の男性とこっちに向かって縁に座っている男性。いくら濁り湯でも無理!しばらくして再度様子見ても同じ。残念!
2人が参考にしています
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好感触の女将さんに説明を受け長い階段を下り川沿いの混浴露天風呂へ。脱衣所が男女別でなく内湯と一緒なのに狭く先客がいると利用しにくいかも。川沿いの露天風呂は少し硫黄臭がする42度くらいの透明な温泉で幸せって感じです。ただ入浴後温まった体で長い階段を登るのはつらいかも。
0人が参考にしています
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浜松町から田町方面に少し歩くとある銭湯です。大通りを抜けて、川の上に高速道路が走っている横にありますが、周囲は大きなビルが立ち並ぶビジネスエリアで、こんなところに銭湯があるの!?煙突も無いし・・・と思っていたら、突然現れました。しかし「ふれあいの湯」ののれんが無ければ、そこは小さなペンシルビルにしか見えません。縦長の銭湯なんてなかなかお目にかけることはできません。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン7席)
シャワー(1席)
主浴槽(44℃、背面ジェット1席あり)
1階にフロントがあり、階段かまたはエレベータを上って2階にあがると、そこは女湯でした。更に上がると、やっと3階に男湯があります。男湯ののれんをくぐると、すぐに脱衣所があります。脱衣所は三角形に近い形になっていて、比較的狭いです。
ささっと服を脱いで、いざ湯殿へ!と引き戸を開けると、すぐに洗い場があり、その先には浴槽・・・だけ。湯殿全体の広さは非常に狭く、東京最狭銭湯へのノミネートができるかもしれない!?というほどの狭さでした(バン・ドゥーシュ並みの狭さ)。
しかしビル全体が新しく清潔、きれいなので、少々狭いところ以外は気持ちよく入浴できました。ただのシャワーと比べたら、ちゃんと浴槽に浸かれる事を考えると、全然問題は無い!と思います。17人が参考にしています
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半年以内に2回投稿出来ないんですね(笑)回数券を買ったので何回か行きましたが、やっぱり一番お気に入り。いつも感じ良く対応してくれる。人間性の良い方を集めているのか、本当に言葉の表情が明るくて良い。
0人が参考にしています
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湯乃市のあとこちらに来ました。
こちらも非温泉ですが、銭湯料金。良心的安い。
大人410円小学生180円
未就学児70円
ここは友人も太鼓判を押していました。
同じ蔵の湯系列の鶴ヶ島店(温泉)が、最近410円から値上げして、一気に倍額になって行かなくなったと嘆いていました。
場所はちょっと辺鄙な所で、16号から旧299号、県道経由すぐで、スーパー並びの、ホームセンター脇の細道が入口で、看板が立っているので 安心です。すぐ広めの駐車場が道の両側に広がってます。
平屋の建物は白い蔵風でもあり、洋風でもあり洒落てます。
開店と同時に、湯乃市さんより数倍多いお客さんでした。14周年を迎えたとの事で、記念の天然水2㍑を頂きました。
ちょっと重いf^_^;
コイン不要靴鍵:自己保持→フロント現金払い→食事処(畳敷きの一部寝転び処?)→
◎脱衣室:男左手、下段縦形上ボックスロッカータイプ、店員がその都度中を拭き取るのは好感。
浴室:伊豆石敷き
○カラン:湯とシャワー両押し釦の一体式、 シャワーフック可動式。一部仕切り板付きの席あり。
◎サウナ:入口には名板がかかる。
5段程のスタジアムタイプと、露天部にある塩サウナにもTVあり。
スチームサウナもあり充実している。
○内風呂:六角イベント浴槽は伊香保の湯の再現。
圧注浴槽系もあり。
○露天:青石敷き一色で角張り浴槽が並ぶ。雰囲気は好き。
寝湯はお湯が多め、私は浅めか滑湯程度が好きだ。
主浴に同居した座湯は半身浴向けだ。
銭湯料金でこの充実度、納得です。
入間の朝湯比べ、軍配はこちらかな。
05H170611土初入浴
12H240722日晴2回目12人が参考にしています
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鬼怒川源流に位置する、日本秘湯を守る会会員の宿。祝日の午前中、日帰り入浴して来ました。建物は大きく、三水館と三雅館の二棟。玄関をくぐり、フロントは三水館の5階になります。入浴料500円(自遊人パスポートで半額)を払って、館内へ。奥に進み、別棟の三雅館のエレベーターで一階で降りると、名物の大野天風呂があります。15~16人サイズの石組み浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が木の樋から注がれています。湯温は、意外と熱くなく、42℃位の適温。PH7.8で、さらりとした浴感。渓流を目の前に、最高のロケーションです。ただ、緑色の苔のような浮遊物が見られ、浴槽奥の底にはぬめりもあったのは、ちょっと残念。他にも川沿いに3つの貸切露天風呂もあります。一旦服を着て、エレベーターで3階へ移動し、連絡通路で三水館1階の男女別大浴場へ。12人サイズの石造りタイル張り浴槽からは、循環ながらサラサラといい感じにオーバーフローしています。湯温は、40℃位のぬるめで、しばらくまったり。いずれも、貸切状態で楽しめました。
10人が参考にしています
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訪れたのは平日のせいもあってか、比較的すいていました。
やはり、四万、沢渡系は温度は高めですね。
ここままの温度でもいいのですが、欲を言えば、内湯と露天の温度差を出してほしいです。
ほぼ同じ温度なので長時間、行ったり来たりが出来ず結果早く上がってしまいます。(それが狙いなら仕方ありませんが)
施設は清掃が行きとどいており良いと思います。
また、JAFのカードや免許のEDカードで割引もいいと思います。3人が参考にしています










