温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3300ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
160742
関東地方の口コミ一覧
-
自遊人の「温泉パスポート」で入浴させていただきました。本当にこんな所に温泉があるのだろうかと思うくらい、細くてくねくねした山道を走ったいった奥鬼怒の山奥にあり、秘湯ムードは満点です。温泉は、泉温81.8度、pH7.8、毎分43.1リットル湧出、無色透明無味無臭のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉で、熱めの湯が掛け流しになっています。浴室は、内湯、男女別露天風呂、貸切露天風呂3つがありますが、内湯は清掃中、露天風呂は清掃後のお湯張り中だったので、貸切露天風呂を利用しました。川の清流が目前にした自然豊かなロケーションはとてもよいのですが、この日は虻が大量に飛んでいたため、残念ながらちょっと浸かっただけで退散してしまいました。(2012年8月入浴)
6人が参考にしています
-
以前から存在は知っていたにもかかわらず、日光エリアと塩原エリアの間でなかなか行く機会がなかったのですが、温泉手形に掲載されたので、1泊2日で家族で日光方面に旅行に出かけた際に足を延ばして立ち寄りました。
温泉は、泉温56.3度、pH7.7、毎分153リットル湧出のナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉です。内湯は循環濾過ありで消毒臭がありますが、露天は源泉掛け流しで源泉の湯口が赤茶色に染まり、新津温泉ほどではないもののかなりしっかりした油臭がして、なかなか好印象でした。源泉の投入量がやや少ないため、熱めの真湯をダバダバ投入していたので、源泉だけで満たされた浴槽に入浴してみたいと思いました。
(2012年8月入浴)2人が参考にしています
-
自遊人の「温泉パスポート」で入浴させていただきました。昨年オープンした新装の空ぶろでの入浴は初めてです。温泉棟が客室棟と離れているのは以前と同じで、浴室も露天と内湯が男女別に一つずつ、内湯の方が少し高い位置にあり、浴槽の広さも従前どおりで、基本的な構造は旧施設と変わらないような印象だったのが少し期待外れでした。けれども、木々に囲まれたログハウス風の建物は、オープン間もないこともあり、清潔で好感が持てます。お湯は湯元温泉からの引湯で、色は乳白色に近い感じでした。帰りに売店でこのホテルオリジナルのドレッシングを買って帰りました。
(2012年8月入浴)9人が参考にしています
-
武尊山の麓、薄根川の渓流沿いに建つ、日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料600円を払って、館内へ。脱衣場は、クーラーが効いていて快適です。浴室には、16人サイズの石造り内湯があり、うっすらささ濁りの単純硫黄泉が満ちています。湯温は42℃位で、PH9.4のツルツルする浴感。でも、湯が少し劣化してる感じでした。もともと毎分10リットルの自然湧出なので、やむをえないのかな。窓の外の紫陽花は、きれいに咲いてました。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽は、37℃位のかなりぬるめ。景色は見えません。次に、奥の10人サイズの屋根付き石組み浴槽。こちらは川に面していて、なかなかの景観。40℃位のぬるめでまったりと思ったら、アブが大量発生中で落ち着きませんでした。湯上がりに、休憩処で早めの夕食。岩魚の塩焼き、舞茸の天ぷら、すいとん、釜飯で1300円の「深山定食」が、安くて美味しかった。今度は、アブのいない時期に露天風呂でまったりしたいです。
11人が参考にしています
-
茅葺き屋根の建物が建ち並ぶ、川場温泉の源泉湯宿。以前、日帰り入浴しました。まだオープンして間もない時だったので、館内もとてもきれい。大浴場「武尊の湯」で、PH9.2のアルカリ性単純温泉を楽しみましたが、宿泊者専用の「弘法の湯」「里の湯」もあるので、いつか泊まってみたい。
6人が参考にしています
-
地元のおばぁちゃんばかりのように感じました。
お湯に特徴はありませんが、空いていてのんびり出来ました。1人が参考にしています
-

森林浴しながら、じっくり温泉を堪能しました。
温泉は熱めだったけど、湯はすごく良かったね。無色透明で、まろやかな感じ?サウナは他の施設では見掛けない様なのがいい味出してたね。水風呂ジャグジーもいいね。
脱衣場入口のエアーシャワー(クリーンルーム入口にある様な)がいいかも。28人が参考にしています
-
宇都宮駅東口からの道をずっと東へ進むと、芳賀町に入り、道の駅の当施設がある。開業は95年(平7)であり、道の駅は後から出来た。
横には土手のある浅めで清らかな川、五行川が流れ、橋の上から見る施設は幼稚園のようにも見える。(写真)
近くには芳賀町の室内プールがあり、水泳との組合せで来たのだが、この日は大会で利用できずだった。
温泉名のロマンは、明治時代の洋画家と芳賀町出身の女性の五行川での別れを記したロマンの碑から来ているようだ。
館内を入ると玄関にフロントがあり500円を支払う。靴は100円返却式で鍵は自己保持、ロビーは売店やら、TV待合い席やらが雑多な雰囲気、
右手、座敷食事処方面に関しても、通路で総菜を売っていたり、まだ10時半と言うのに地元の方で凄い賑わい。
厨房は10時半から営業、五行川沿いにはロマンガーデンがあり、お酒やつまみが 楽しめるが昼間は暑い。
食事は宇都宮餃子を定食にして頂いた。
お風呂は左手、100円返式ロッカーである。
浴室は伊豆石敷き、壁は水色縦長タイル貼りである。
内湯、露天の縦長単的な作りであるが、源泉は二つである。
左手サウナは狭い2段席でTVなし。 水風呂に気泡浴が並ぶ。
右手カラン席は手前にまとまり、続く主浴の一部が区切られ流水浴となっている。
広めの主浴には平成5年湧出、開業当初からの第一源泉が沸く。炭酸水素イオン濃度が非常に高いそう。ぬめり感があり、湯は透明だがやや濁りがあるような感じ。
33.0℃51.9㍑Ph7.5
Na-炭酸水素塩・塩化物泉
五行川沿いで壁一面ガラス張りであった。
露天には白っぽい岩が盛り上がり、狭い敷地いっぱいのダイナミック感ある岩風呂で、石の湯口から小滝となって湯が落ちる。平成14年に湧いた新源泉、こちらは無色透明、きゅっきゅっとした湯である。こちらは塩素イオン濃度が高いそうだ。
53.1℃165㍑Ph8.0
Na-塩化物泉、井水注入
95H0709-- 開業
96~98頃 初入浴 12H240805日晴2回目入浴
余談ですが、宇都宮市には茂原交流センター蝶寿コ・デ・ランネ と言うプールとお風呂の施設があります。清掃工場の沸かし湯ですが、露天風呂もありました。全利用で600円です。0人が参考にしています












