温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3295ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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併設されている食堂が旨くて人気があります。特にいか天ぷらや煮魚、刺身がいいですね。風呂は人工炭酸泉がいいですね。
18人が参考にしています
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いつもランキング上位で、またその上の所を目指して頑張っている施設は認めますが、私には不気味と思うことがあります。
先日、私の自宅は駅まで距離があり、暑かったため、自販でお茶を購入し水分を取りながら行きましたが、入口でペットボトルがカバンより覗いていたところを持込の注意を受けました。(中身は空でしたが)過去にもリクライニングで休んでいた時、
隣の方も同様に、ペット持込の注意を受けておりましたが、なんとその方はペットボトルケースに入っており、頭しか見えない状態でしたが、中で購入かをキャップの色で判断したようです。もちろんルールは守らなければなりませんが、少々怖さを感じました。別日ですがリクライニングよりトイレ~一服して(10分位)戻ったら、離席の注意勧告の札が席横に置いてありました。良い施設とは思いますが、窮屈すぎます。監視等を考えると、従業員のその笑顔の裏を意識してしまいます。2人が参考にしています
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一人一泊39500円の特別室
口コミやら調べていったので食事に期待はしていなかったのですが、あまりにもひどくて驚きました。
お品書きにあった肉料理「群馬県産大和豚と夏野菜の冷製自家製胡麻ダレ」えっこれ???冷えた薄いお肉が二枚お皿に置いてあったのが、席に着く前からセットで置いてあります。お造りも最初からおいてあります。
何もおいしいものはありません。
美味しくなくても普通にいただければいいのですが、積極的に食べたくない。
朝もこれまたひどくて、出来合いの缶詰、瓶詰めを9分割のプレートに並べてるのが、置かれていてがっかり。ここまでひどい朝食には1泊6500円の民宿でも出会えないです。
食事に興味のない方には泊まっても大丈夫です。
施設はきれいに掃除も行き届いています。
部屋は高い金額でしたので、湯畑近くの旅館では広かった方です。サービスも老舗らしく行き届いておりくつろげます。
お湯は皆さんの言うとおり、現在時点では最高の草津の湯が楽しめました。昔と違うと言うのは草津温泉全体の問題でしょう。
食事以外は及第点ですが、二度とこの宿でこの金額は払わないでしょう。今回は前日に行くことになり「つつじ亭」「草津ホテル」「大阪屋」さんなど予約出来なくて不安を抱えながらの「奈良屋」さんで、不安が的中してしまった。立ち寄り湯だけにすることが良い判断だと思います。15人が参考にしています
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温浴施設が乱立する埼玉へのツーリング、途中何処かに寄らずにはいられず、当初はなめがわ温泉 かわらの湯へ行く予定が、道に迷ったので看板をよく見掛けた玉川温泉へ。
看板があったから辿り着けたものの、普通だったらなかなか立ち寄らない土地にあり、更にのぼり旗が無ければ分からない奥の奥に一軒家とも見える玉川温泉が。
良い意味での超地元密着型施設。
客層も年輩の方が多く、入口カウンターも実に味わい深い(笑)
今回は新館が男湯。
正直、施設的には特筆すべき点はほぼありません。
アットホームなお土産コーナー、カラオケの音漏れる2階への階段を抜け脱衣所へ。
脱衣所は、これまた普通。
省略して浴室へ。
内湯は、一つの浴槽の周囲に仕切り無しのカランが配置された作り。
外湯は、岩風呂の露天風呂が2段階に。
何と言っても、アルカリ性の強いヌルツル感のお湯を楽しまなければ意味がない。
決して清潔感溢れる浴槽、とは言えないが満足のいくお湯の前には、この際施設面に関しての感想は控えようと思います。
ここは、ゆっくりお湯に浸かって、さっぱりしてとっとと帰る。
施設内に関しては、地元の方々が満足出来ていればそれで良いのではないのでしょうか??
金額800円、まぁ仕方ないでしょう。
次に、通り掛かる事があれば、また寄りたい「お湯」ではあります♪10人が参考にしています
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ここはいい。何がいいかというと、加温と非加熱の両源泉を自由に投入でき、湯加減を自由にカスタマイズできる。というわけで下部温泉なみの至福の温湯を楽しませてもらった。千葉にあってこの明瞭な玉子臭は貴重。シャワーも温泉で素晴らしい。ヌルスベもあり脱出困難。最後は40度程にしてからあがりました。ここはオススメ。
11人が参考にしています
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お盆休みに行きました。温泉宿で初めて地雷を踏みました。
3ヶ月前から予約したのに2階の部屋で窓越しは植木と向かいの風呂建屋。
これが謳い文句の全室眺望のお部屋? 一望閣、何も見えません。
夕食の席はテーブルを寄せてほぼ相席状態。
居酒屋並の息苦しさでお隣の人の会話が良く聞こえます。
周りを見れば小机が付いているゆとりある席もあり格付け扱い!?
エレベーターは乗ったらすぐ閉まり2回挟まれた。事故が心配。
夏は扇風機、冬はストーブで部屋はエアコン無し。風呂も特筆するもの無し。
ほぼ同じ料金で前泊した近辺の白河奥甲子温泉が余りに良かったので、もううんざり。
一望閣ならぬ失望閣でした。32人が参考にしています
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無料駐車場&無料休憩所と隣接する“お食事処ばんや”がオススメ。食べたいメニューに260円プラスで定食にできる。
25人が参考にしています
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谷川岳を望む地に佇む、太宰治ゆかりの宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。洗練されたもてなしと、上質な空気が感じられます。入浴料1000円を払って、大浴場「殿の湯」へ。浴室に入った途端、檜のいい香りに包まれ、気持ちが和らぎます。大人12人が足を伸ばして入れるサイズの、石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。循環ですが、湯温42℃位の適温。PH8.4ながら、ツルツルする浴感。1人サイズの湯舟に見えるほど大きな切り株の湯口から、豊富に注がれています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも42℃位。露天では、升酒やアイスを注文することができ、実際に飲んでいる人がいたので、ちょっとびっくり。でも、羨ましいくらいかな。泊まって、もっと旅情に浸りたくなる宿でした。
9人が参考にしています
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上越線ゆびそ駅にほど近く、昭和レトロな外観の宿。ロビーにも卓球台が置かれ、昭和キター!と心の中で叫んでしまいました。入浴料500円を払って、玄関から左手奥の大浴場へ。10人サイズの石組み内湯には、無色透明の単純温泉(源泉:奥利根の湯)がかけ流しにされています。表層は熱めでしたが、かき混ぜるとちょっと温めに。石膏臭のする新鮮な湯は、PH8.4ながらさらりとした浴感。析出物で白くなった岩が、静かに時の流れを物語っています。ゆっくり貸切状態で満喫した後、入れ違いで一人、また一人とお客さんが訪れていました。
14人が参考にしています





