温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3251ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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家から一番近い施設なのでどうしても温泉に入りたくなった時に行きます。駅から遠いのでみなさんは車で来ているようですが私は運転しないので自宅から自転車で15分位。冬は寒いのが難点ですね。
露天の黒湯は蕨からの運び湯とのことですがトロッとしてとても温まります。
こちらは基本的に入浴は一回限りで休憩場所もないので入浴後はすぐ帰ります。安いので気楽に来れる施設です。4人が参考にしています
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5満点評価してる人の口コミ数を見ると
見事に一箇所だけ
親族一同でステマ??と思いました
て、投稿したら見事に削除されてるw
ニフティも信用できる口コミサイトでは 無い14人が参考にしています
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板橋区にある天然温泉に行ってみた。
土曜の昼下がり、ある程度の混雑を予想したが、駐車場は入場規制するほどではない。駐車料金無料はうれしい。
料金後払い、施設にかかる案内を受け、脱衣所に向かう。ドアを開けた瞬間、はっきりわかる消毒臭。正直不安がよぎった。内風呂のドアを開け、浴室に入るとさらに強烈な塩素臭。30人分以上はありそうなカラン、サウナ、各種ジャグジーが展開されているが、源泉風呂は中には見当たらない。この臭いのなか長時間すごすのはキツイので、掛け湯して屋外の源泉に向かった。
外には2つの浴槽、五右衛門風呂、寝湯、蒸し風呂などがやや窮屈に配置されている。その中央に褐色の源泉を湛えた浴槽が見えた。5、6人入ればいっぱいの小ぶりなサイズ。源泉温度は41度のはずだが、実際はそれよりも熱く、冬なので加温しているのだろう。
鉄味、石膏臭のする塩化物泉。舐めてみるとかなり塩分が強い。成分表によれば中性のかなり濃い湯だが、実際浸かってみて、幾分滑らかながらずしっと重々しい浴感。調子に乗って長湯し続けると頭痛がしてきそうなタイプだ。ふと温泉津のお湯を思い起こした。23区内にこんな本格的な湯があるのかと感心した。
滞在中はほとんど源泉風呂と寝湯の利用で、消毒系の内風呂はあまり浸かる気にはなれなかった。規制で汲み上げる温泉の量に制限があるのでやむをえないことかもしれないが、源泉をもっと楽しめるような浴槽の展開であれば思ったが、都心でホンモノの温泉を味わえるだけでも贅沢なのかもしれない。9人が参考にしています
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公式HPを見ると露天風呂は温泉ではなく地下水利用と公式HPにはありますが、これがけっこうあなどれないです。ほの暗くて静かで庭に面していてぬる湯です。
個人的には蒲田の温泉銭湯の中では一番のお気に入りです。
内湯はせまくて黒湯浴槽も小さいですが、露天風呂がよいので、私は気に入りました!0人が参考にしています
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壁一面が金魚がうじゃうじゃいる(けっこうでかいチョウザメ君もいました・・・)水槽であることが有名な温泉銭湯。
でも、ここのおすすめポイントは、「狭いながらもいくつかの種類の浴槽を備えていること」だと思います。黒湯の水風呂、炭酸黒湯、シルク湯等々。
立ち所も広くて気持ちいいです。
ちょっと駅から遠くてわかりにくい場所にありますが、機会があれば再訪してみたいですね。
このあたりの温泉銭湯は昔ながらの建物でやっているところもあれば、改築されてきれいなところもあります。でも、どちらの場合も天井には見事な絵が描かれてたり飾りがされてたりします。いい感じです!5人が参考にしています
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後輩の結婚式で東京へ行くことになり迷わず前泊の宿は蒲田の温泉付きホテルに決定!(ちなみに前回は同じ蒲田にあるSPA&ホテル和に宿泊しました。あそこもいいお湯でした!)
和(なごみ)はホテルというよりも、宿泊ルームつきのSPAみたいな感じで、お風呂もかなりこぎれいで快適な感じでした。
しかし、末広さんはれっきとしたビジネスホテル。そこのお風呂がちょっとした本格的な温泉だっていう感じ。正直いってお風呂は狭いです。露天風呂もないし、湯船には4人も入れば満員御礼です(和は浴槽の数も多く、露天風呂もあります。浴室内に同時に15人くらいいても余裕な感じです)。
でも、お湯の力強さは末広の方に分があるようです。また、サウナは通常のサウナとミストサウナの2種類があります。
脱衣所が狭いのはちょっと(^_^;)ですが、そもそもキャパが小さいのでそんなにたくさんの方が同時に入浴することもなく問題ないレベルです。
フロントの方の対応も極めてハートフルだし、東京出張の際の常宿にしようかと思いました。5人が参考にしています
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水上より利根川支流、阿能川沿いを登って行くと、関越道の真っ赤な橋の下すぐにある。道は猿が京へ続く。
入口の楼門風の建物は、変わった雰囲気。遊園地のお化け屋敷みたい。
くぐるとその向こうに、木造の温泉棟がある。
手順〉岩魚の塩焼き(550円)を売る食事処から階段を下る〉靴箱コイン不要〉
フロント:支払い、靴鍵預けロッカー鍵受ける〉
フロント前には座敷の休み処あり、冷茶やカルシウムイオンや硫酸塩を含んだ温泉水が飲める。販売中。
階段を下る〉脱衣室:木製ロッカー4段、暖房なく寒々〉まず風除室:内湯と露天へ分かれる〉
内湯:木ますの掛け湯があり、大きな窓からは、常緑樹が見えて清々しい。
左側には関越道の赤い橋が色を添える。しかし橋下に建設会社の資材置き場やクレーン車があり、少々興ざめ。
木枠の浴槽は二つで、一つは35℃の源泉無加温風呂、110㌢深めの湯。無色透明である。夏ならゆっくりつかりたい。
カラン:コンディショナーあり、POLA製。
サウナ:露天へ行く途中のコンクリートの屋外階段を下りた所にあり、中には家庭用ミストサウナ機とエアコンを取り付けた2畳程の部屋がある。
源泉100%のミストサウナだが、止まっていたら自分でスタート釦をおす。
ミストの吹き出しを待っていると非二重サッシのドアの下から隙間風が入りさむい。冬はおすすめ出来ないかも。
露天:ミストサウナの先、四角のコンクリートトンネルを抜けると、石タイル造りの広めの浴槽がある。
湯はおよそ1500万年~2000万年前の地層から湧き出した太古の湯と言う事だ。
湯温は適温、今日は新潟県側の山沿いでは雪になっていると言う。
下には阿能川の砂防ダムが滝を作っているのが見える。
弱アルカリ性低張性低温泉
35℃ 580㍑ ph8.2
酸化還元電位-200以上が自慢だ。
温泉受付1000~2000
大人650円(各2時間)
子供500円
幼児400円(3才以上)
釣り掘り・バーベキュー
受付930~
09H21.0727 開業
12H24.1123土小雨初入浴3人が参考にしています
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東北自動車道の栃木ICから、車で約10分。山際の静かな場所に佇む、柏倉温泉の一軒宿。日曜日の夜、日帰り入浴してみました。近づくと、聖徳太子神社がライトアップされていて、宿はその敷地内にあります。大名屋敷の門のような、立派な正門。くぐって、左手が宿の入口です。受付で入浴料900円(貸しタオル付)を払い、左奥に進んで、大浴場「蔵の湯」へ。浴室左手隅に、2人サイズの石造り源泉浴槽があり、うっすら褐色の湯が満ちています。分析表によると、単純酸性鉄冷鉱泉。湯温は40℃位で、ジャグジー付きです。PH2.9のせいか、ちょっとピリピリしました。隣に、7人サイズの石造り内湯。こちらは、無色透明の湯で40℃位。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽は、底に玉砂利が敷かれ、巨石を配した立派なお風呂です。奥に進むと、深さ15cm位になっていて、寝湯も楽しめました。先客が上がられ、貸切状態。紅葉がひらりと舞い落ち、秋の終わりを告げていました。
29人が参考にしています
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友達の家にお泊りする前に行きました。
田園都市線って、なんと自宅から一本で行けるので、
なんだか身近に感じます。
露天風呂がワイン風呂になっていました。実際に入れている
場面には出くわさなかったけど、なんとなくポカポカしたかも。
塩サウナは、足元が寒かったけど、これは当たり前なのかな?
米ぬかが混ざっている塩だそうで、肌に揉みこむようにスリスリ。
外国の女性連れも、手慣れた感じで利用していました。
温泉成分もあるのかもしれませんが、お肌がつるつる&もちもちに
なりました!
ご飯を食べてから行ったので、レストランは利用しませんでした。
5周年の抽選会で岩盤浴の割引券を貰いました。
また行かなきゃ・・・上手な営業ですね(笑)0人が参考にしています
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5年前に来た時は砂むし風呂をやってそれなりに気持ちよかったのですが、時間がなくて他のお風呂の印象があまりなく。。。
今回は温泉博士利用。日曜夜10時頃入りました。お風呂は1階。男女の暖簾前には待ち合せスペース。中央に存在感たっぷりの真っ赤な階段に時代劇風の門。2階に食事処や休み処があります。食事はしませんでしたが、ちょっと覗いて見たら意外に広い座敷で割と人はいました。
浴室の中はわりと薄暗く、カランは少なめ。
内湯の浴槽は広く、ふたつに分かれている。小さい方は生源泉のかけ流し。加温・加水・循環・消毒もなしというなかなかのもの。しかも最近はやりの縁だけ木、ではないすべて木製の浴槽というところも気に入った。お湯は塩化物泉で暗くて色はよくわからなかったが、そんなにベトつかず肌触りがいい。でも塩気は強く鉄っぽいいい匂いがする。お湯はオーバーフローして隣の大きい湯船に。
特徴的なサウナがある。塩釜サウナという、土で作ったかのようなドームがあって小さな木戸をくぐって入ると中はわりと大きく、中央に熱した塩が置かれその周りを囲んでベンチがある。即効で汗が出てきた。
露天にはいろんなお風呂があって楽しめた。中央の八角の浴槽は熱めのお湯。滝見の湯というのは壁沿いに水が流れるようになっていて、それを眺めながら入るということだと思うが、この日は滝は流れていなかった。滝見の湯は洞窟に続いている。丸いドーム型の洞窟の中には幻想的な青い光を放つ水晶がある。
香り風呂というのはアロマの香りが外に漏れないようにガラス張りになっている小屋。日によって違うアロマを楽しめます。確かに香りが充満してました。貼紙には香り風呂と五衛門風呂、内湯に関しては毎日お湯を抜いて掃除をしているので循環装置を外してある、と書いてある。源泉の匂いはアロマに消されちゃってるかな。ちょっともったいないような。香り風呂の奥に寝湯があってその前にはウッドデッキで涼めるようになっています。
五衛門風呂はすばらしい。濃い源泉がひとり占めできます。しかもすのこの床に壺が埋められている状態なので入りやすい。3つあって内ひとつは2人入れる大きさ。
前に来た時はこんなに源泉を味わった覚えがなかったので、印象薄でしたが今回イメージが変わりました。日本温泉協会の評価では6項目中3項目が満点の5点。でも5項目で満点の「まきばの湯」より源泉の感じはいい気がする。土日も変わらず700円。イベントもいっぱいあって、500円になったり半額券が配られたりしているので、今度は時間を取って砂むし風呂もやりたいですね。
※写真は2階から階段越しに1階フロアを見たところ12人が参考にしています









