温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3210ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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榛名湖畔に佇む、全室レイクビューの宿。入浴料400円(通常500円、JAFの会員証提示で100円割引 )を払って、2階の大浴場へ。14人サイズの石造り内湯から、透き通った緑褐色のナトリウム・マグネシウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:ゆうすげの湯)が、サラサラとオーバーフロー。PH6.6ながら、肌がツルツルする浴感。湯温は、41℃位に加温。小さな茶色の湯の花も舞っています。続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの石造り浴槽で、こちらの湯はうっすら濁る程度というか、どちらかというと無色に近かったです。湯温は41℃位。浸かると見えませんが、榛名湖が少し見えて、水面がキラキラしてきれい。でも、内湯からの方が、ガラス越しですが良い眺望。時間帯が良かったのか、意外と空いていました。宿泊すると、姉妹館のレイクサイドゆうすげのお風呂も、無料で入れるようです。
13人が参考にしています
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本当に良くも悪くもない。
いわゆるちょっと古い感じのお風呂屋さん。
若干手入れが行き届いていないのか、
もう古いからなのか、痛みが気になるのは
しょうがないか。
若干塩素が強い感じがするのが気になるのと、
トイレが汚かったのが残念。
ご飯は普通に美味しかったと思う5人が参考にしています
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ランキング一位ということもありとりま行ってみました。
ゴールデンウィークだからですかね?
すっごい混んでいました!!
だけどここは良いですね。
お湯はこのあたりにありがちな黒湯ですが、
なにより洒落ている。
むさいバイカーのおじさんには若干敷居が高いかも
なんて思ったら、スタッフさん良い感じ。
ヘルメットとか何も言っていないのに預かりましょうか?
の一言はこういうお風呂屋さんでは初めての心配り!
ただやっぱり混みすぎ。
平日はすいているみたいなので、妻ときてみようかな0人が参考にしています
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ゴールデンウィークのツーリング。
日帰り温泉はしごで寄りました。
冬の間は雪が深くてバイクでは行けないらしい。
個人的には泉質はアルカリ性で好きな感じ。
露天風呂も解放感ばっちり!
静かにジャズなんか流れていたのも好印象。
今までの日帰り温泉のランキングでも3本指かも6人が参考にしています
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ゴールデンウィークに神奈川県へツーリング。
ここ天山と箱根湯寮がお目当て。
箱根湯寮はまだここのぺージに載っていないのかな?
個人的には素晴らしいと思いました。
天山はちょっとお風呂は不衛生な感じ。
特に蒸し風呂は嫌なにおいがムンムン…
ちょっと無理でした。
せっかく施設全体では素敵なのにもったいない。
お風呂は2点ですが、その他の雰囲気はよし!!44人が参考にしています
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期待して行きましたが、それほどでも無かったです。
鉱泉は、ぬるめで長湯は出来ます。が、長湯しても体が温まらず。汗も出ず。
お昼に刺身定食食べましたが、値段のわりにたいしたことは無かったです。
天ぷら定食は、値段が同じなのに凄く豪華でした。20人が参考にしています
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約6年ぶりの再訪です。前回は廃止直前の鹿島鉄道を利用しましたが、今回はマイカー利用で、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴させていただきました。2種類ある源泉は相変わらずですが、この日は2号泉が寝湯のみ使用で、内湯にも加水された1号泉が注がれていました。露天は通常どおり1号泉でしたが、こちらも加水され、そのためか泡付きは少なかったです。ただ、温泉浴槽に加え、高濃度人工炭酸泉や、水風呂、サウナなどもあるので、お風呂の種類はまずまずといったところでしょうか。もう少し洗い場の数が多いとよいと感じました。なお、駐車場の端には、鹿島鉄道の車両が新旧1両ずつ保存されています。今回は訪問が夜になってしまったので見られませんでしたが、今後昼間に行く機会があれば、保存車両もじっくり見てみたいと思います。(2013年4月入浴)
2人が参考にしています
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経営者が変わり2013.4.24リニューアルオープンしました。
3人が参考にしています
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赤城南面と云うと、冷泉のイメージが強いですが、ここは43℃の適温の湯が掛け流しで入れます。
赤城温泉ホテル、創業が1700年の老舗旅館に初入浴。
赤城南面の赤城神社参道は、松並木が美しい道を上る、ここは5月にはツツジが美しい。やがて神社手前を左折、車線の無い山道のカーブを22箇所程過ぎると赤城温泉郷の入り口道路、終点が温泉郷で温泉ホテルは急坂の下にあり、車は上に置いて歩いた方が良い。
手順>>玄関に靴を脱ぎスリッパに履き替えてフロント支払い、階段が2つあるが、突き当たりの階段に温泉と掛かれている。浴室は本館とは別棟のようだ。
中2階に暖かみのある休憩の間があり、ウォーターサーバーで水が飲める、折れて階段を少し登ると男女の暖簾。
こじんまりした脱衣室にはコイン不要のロッカーと、棚籠がある。
無人であったが、ロッカーで相客と同時になった。
浴室は5人サイズの内風呂1と、4人サイズ露天岩風呂1のこじんまりしたもの。サウナも無く、カランも5席程だがコンディショナーもあり設備は整っている。
浴槽には白茶濁りの湯が張られ、浴槽周りには温泉成分の赤茶色の堆積物が棚田状に張り付いている。これは埼玉の湯郷白寿で見た以来だ。
露天風呂はベランダ状の場所にあり、山の眺めで下方は別館への屋根である。湯は内風呂からの流れ湯だ。
浴槽は石縁だが、その石にはびっしりとサンゴ礁のような堆積物が付いている。 このような状態は初めてみた。推測するに温泉成分が霧吹き状に堆積した結果なのかと思われる。湯面には垢のような湯華が浮く。これは重曹成分による石灰の湯花だそうだ。
サンゴ礁はフロントにも飾ってあり、聞いて見たかったが電話中であった。
赤城温泉新島の湯
43.1℃ 25㍑ pH6.5
Ca・Mg・Na-炭酸水素塩温泉
中性低張性高温泉
500円
13H250424水雨初入浴
←矢板温泉まことの湯
→前橋あいのやま温泉
→国民宿舎裏妙義8人が参考にしています






