温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3176ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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1泊7500円の、江戸時代の部屋でしたので。座敷童を期待しましたが。遠慮されました。
基本的に接客無し。シャンプーなどのある、洗い場は無し。食事は期待するのもむだ。テレビは部屋に1時間100円のてれび。
温泉プールは、葉や虫などのゴミだらけ。ただし、汚いのは此処だけでした。他の湯船はきれいにしてました。
次の日は、ゴミは取り除かれてました。
広々としたプールで。水着は、此処だけは可でした。
部屋の窓からは、緑の濃くなったやまが。
自然の中です。
秘湯ばかり行くタイプなので、楽しみました。
満天の星が綺麗でした。温泉好きなら、一度は行く(日帰りでも)良い温泉です。
遠くからでも来て欲しい温泉です。16人が参考にしています
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中はとても綺麗です。シャンプーは、マシェリでした。お湯は、スベスベでトロリとしてます。源泉掛け流しです。洗い場も広く取ってありのびのび出来ました。夜は入館料が割引になります。又、行きたいです。
9人が参考にしています
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夜に行きました。
住宅街の狭い道を入って行ったところにある銭湯ですね。
温泉は、横浜によくある黒湯で、残念ながら循環・塩素消毒ありですが、お湯はいかにも効きそうな濃さです。
石鹸やシャンプーの備え付けはありませんので、買うか持っていく必要あり。14人が参考にしています
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以前、広河原温泉峰旅館を訪ねて時、浴室で一緒になった方に姉妹旅館の浜屋旅館の話を聞いていて、一度訪ねてみたいと思っていた。再度峰旅館という選択もあったが、当日は日曜で、峰旅館が混んでいたら最悪と思い浜屋旅館を選択した。
脱衣場の様子から、先客は4人と思えた。内湯には誰もいない。内湯は3人サイズで、お湯は湯船の中に直接出ている。泉質は、峰旅館と同じ泡付きの石膏泉である。湯温は40度ほど。
露天風呂は混浴で、浴室を出て少し歩く。大きな岩を組んだ湯船で、15人ほどが入れる大きさだ。二ヶ所から大量に源泉が投入されている。湯温は39度ほど。
このあたりの気温は、都会に比べればずいぶん低いのだが、長湯するにはもう少し涼しい方が良かった。
熱湯も、それはそれで良いのだが、人のいない温湯でのんびり過ごすのはこの上もなく贅沢なことと感じる。時々はそのような時間を持ちたいと思った。
三日後、私はまた浜屋旅館を訪れたのだった。
6人が参考にしています
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施設の駐車場は広くて裏側には整備された公園と足湯があり開放的です。
施設内も綺麗で休憩所もあってゆっくり出来ます。
お湯は草津温泉の上がり湯らしく少し温めです。
露天風呂にある寝湯は気持ち良く睡魔が襲います。
ロッカーが有料なのがなぁ~
でも1日ゆっくり出来る場所です。3人が参考にしています
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とてもよい温泉でした!予約してロッジに泊まったのですが、その場合21時まで温泉に入り放題で友だちとわいわいするなら丁度いいと思いました!昼間は観光や買い物、夏はBBQなんて良いのでは?夜はみんなで温泉お泊まりなんて素敵です!サウナ、露天風呂がついていてよかったです!汗を流したお風呂上がりのレストランでの食事は最高でした!なんといってもソフトクリームはとても濃厚で格別です(*^^*)
7人が参考にしています
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お湯は良くスベスベになります。
洗い場、脱衣場も広くて清潔感があります。
露天風呂がちょっと狭いかなぁ~と
難しいかもだけど横になれる休憩所が欲しい0人が参考にしています
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前の感想通り ここの銭湯のお湯は好きなのですが…
最近めったに行かなくなりました。何回か行く度に出会う主のような オバチャマ達グループの横暴的な圧力があり気持ち良く入浴できる気分にならなくなりました。
私 マナー悪くないと思っておりますが オバチャマ達は余所者を嫌ってるのでしょうか?
お仲間に なれたなら良いのでしょうが…
私にはズケズケものを言う あの年齢のオバチャマ達は苦手なので こちらの銭湯 残念ながら行けなくなりました。
そういえば若い方 余り来てないのは…そのせいかな?70人が参考にしています
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さいたま市西区に位置する、人気の日帰り温泉施設。一度行ってみたいと思っていましたが、混んでいると嫌なので、平日の夕方訪れてみました。入浴料700円を券売機で払い、入口から左へ左へと、コの字に進んで男女別の浴室へ。まず右手には、12人サイズの木目調タイル張り木枠内湯があり、こちらは「高濃度炭酸泉浴槽」となっています。湯温は38℃位。なかなかのアワ付きです。向かいには、6人サイズの石造り内湯の「替わり湯」。この日は、龍神の湯を入浴剤で再現。うっすら白濁のツルスベ湯に、仕上がっていました。湯温は41℃位。右奥には、寝湯・座湯・立湯のジェット水流コーナー。特にスーパージェットバスでは、まるで人間洗濯機かのごとき水流で、全身揉まれまくりました。続いて、外の露天風呂へ。中央には、東屋風の屋根がついた、20人サイズの石造り浴槽「源泉岩風呂」があり、黒っぽい琥珀色のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:清河寺温泉)が満ちています。湯温は40℃位。PH7.9で、やや肌がツルツルする浴感です。モール臭も感知。左に隣接して、12人サイズの石造り浴槽「源泉あつ湯」があり、こちらは湯温43℃位。オーバーフローもしています。近くに壺湯が2つ。どちらも湯温は38℃位で、こちらのお湯は鉄臭も感知。次に、奥の屋根付き寝湯へ。3人分と5人分の石造り浴槽で、寝ながら風にそよぐ竹林を眺めてまったり。街中なのに、とても寛げるスペースです。こちらは40℃位。最後に、内湯近くにある、12人サイズの円形石造り浴槽「生源泉湯」へ。こちらは38.3℃の源泉を、加温加水なしで、かけ流しにしています。他のお客さんも、ここでは瞑想モードに突入。どこから飛んで来たのか、アメンボが湯の表面をスイスイ泳いでいて、微笑ましかったです。湯上がりに食事処にも行ってみましたが、リーズナブルなメニューが揃っています。遠くに行かずとも、身近な癒し処として寛げ、人気があるのも頷けました。
32人が参考にしています





