温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3165ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
162569
関東地方の口コミ一覧
-

不動の湯のそばにあります。不動の湯よりぬるいため人は多かったです。初めて野湯に入るならオススメです。
2人が参考にしています
-

温泉博士利用の立ち寄り入浴。内湯も含めて全て貸し切りのお風呂です。内湯は家庭のお風呂みたいですが、体を洗うのに使いました。残念だったのは、7月の大雨で川に近い露天が使用不可だった事です。河童とか天女に入って見たかったのに。龍神は少し待って入る事ができました。20人ぐらいは入れそうな露天で温めなのでゆっくりとできました。木の根は垢なのか湯の花なのかわからない物がたくさんあったのでなんか微妙。たくさんのお風呂はあるけどお湯に特徴がないので全部まわらなくてもいいかも。それと客のマナーの問題ですが、脱衣所の床がびちょびちょ!使ったタオルがそのまま!でも時間制限なく貸し切りで一人2000円なら高くはないかも。
0人が参考にしています
-
お盆休み…四万温泉に行ってきました。伊藤園グループの宿をチェックアウト前に散歩がてら朝9時頃に訪問しました。先客は家族連れ一組(男湯はお父さんが一人・女湯はお母さんと子供)。石をくり抜いた湯舟は一人用の広さなので、先客の方が上がるのを待ち入浴しました。新しく清潔感があり雰囲気も抜群の浴場ですが…少々湯の温度が熱いため(先客の方がかなり水を投入してくれた模様)、長湯はしにくい温泉だと思いますし、湯舟が狭いゆえに他の入浴者の事を気にしながらの入浴のため、『少し入りづらいのかなぁ』そんな印象をうけました。僕の場合は関西弁の先客の方がいい人だったので良かったですが…(^^)四万温泉に来た記念に入れて良かったです。
3人が参考にしています
-

-

-

JR蒲田駅から徒歩五分程に位置しておりビルの3Fから8Fまでがホテルとなっています。4Fにフロントがあるのでエレベーターを使って移動します。
男性は3F、女性は5Fが浴室となっています。
泉質:Na-炭酸水素塩泉で(内湯)掛け流し、一部加温・塩素
(露天)循環・加温・塩素。
1時間1000円のコースで利用したので岩盤浴はせず。
温泉以外にジャグジー・水風呂・遠赤外線サウナがある。
まず手始めに加温掛け流しの大浴槽に入浴。
少し塩素臭もしますがモール臭も感じられ微ツルツル感もあって浴感は東京の黒湯の中では温度も適温で気持ちよい。
露天は眺望が無い、いわゆる外に浴槽を作っただけの物で、こちらは循環なので塩素臭が内湯よりも強い。わざわざ入る程ではないですね。
さて内湯に戻ってサウナの隣にある冷泉浴槽へと入る。
蒲田の黒湯で冷泉のまま入れるのはここだけで表面には泡が浮いており新鮮さが感じられます。気持ち良いので時間一杯まで入ってました。
冷泉マニアとしては利用状況については文句の付け所はなく、よくぞ冷泉浴槽を作ってくれたという感謝の気持ちで一杯です。
五時間平日2200円、休日2500円と高いですが1時間1000円とお試しもあるので蒲田で一番の黒湯に触れてみてはどうでしょうか。4人が参考にしています
-

平日なのですが駐車場は県外ナンバーが多く、停める場所がない程の混み様で人気のある施設はやっぱり違うなあと思いながら、積善館さんへ行き立ち寄り入浴料を受付で払って名物の元禄の湯へと向かった。
泉質:Na・Ca-塩化物・硫酸塩泉、掛け流し。
センスの良い建造物の中、五つの浴槽が並んでおり温度は全浴槽同じなのが残念であるが体にしみこんで来る様な柔らかい湯は肌さわりが良く優しい気持ちになれる。
日帰りで入れる岩の湯にも入りましたがこちらは元禄の湯と違い人が居なくて落ち着いて入る事ができました。なお岩の湯は混浴と書いてあった。
湯上がりに大広間で一息ついてロマンが残る積善館を後にした。
今度は宿泊で来てみようと思える旅館であった。
人が多かったのは雑誌だかの無料クーポン?のようで元禄の湯でそんな話を大声でしているおじさん達がいた。
良い湯にはそれなりの対価が支払われるべきという考えですので、そんなさもしい事はしたくないですね7人が参考にしています
-

元々は、1人で泊まる予定で予約していたのですが、直前に友人と2人になり、予約を変更。
お部屋は1人泊のとき予約していた8畳の部屋のままにしていたのですが、到着して部屋まで案内していただくと、2部屋ある広い部屋!
三食付きでリーズナブルな湯治プランと、一般の宿泊プランがあり、私たちは一泊なので一般の宿泊プランで申し込んでいたのですが、湯治プランの方が多かったためにグレードアップしてもらえた模様。ありがたいことです。
【お湯】★★★★
37度ぐらいでぬるめの、いつまでも入っていたくなるような本当にいいお湯!ものすごく気に入りました。
露天風呂が混浴なのでちょっと緊張したのですが、フロントで売っている湯浴み着を着用すれば問題ありません。天気もよく、かなり開放的な気分で混浴風呂を楽しめました。
しかし……山奥にある温泉なので「熊やハチに注意」という看板を至るところで見かけてはいたのですが。。。露天を満喫しているとき、岩肌から蛇が数匹、お湯に落ちてきたのです。。。岩と岩の隙間に蛇がいるなあとは気づいていて、少し離れたところで浸かってはいたのですが……。
夜に露天風呂に入るのをすごく楽しみにしていたのですが、あの蛇がどうなったのかと思うと、怖くて入れませんでした。
露天がメインなので、女性用の内湯は小さめでした。
【施設】★★★
部屋にはミニキッチンもあり、ドライヤーもきちんとしたものが部屋に設置してあり、トイレはウォッシュレット。何の不自由も感じませんでした。
【サービス】★★★
先述の部屋のグレードアップの件、大変ありがたかったです。
また、一般の宿泊プラン利用だったからかもしれませんが、夕食は食堂で取る方が多い中、奥にある座敷に用意していただけました。
正直なところ、食堂はかなり騒がしいなあと思っていたので、とてもうれしかったです。
【飲食】★★★★
豪華な料理ではありませんが、地のものが使われているのがわかる料理ばかりで、おいしかったです。
公共の交通機関で行くことができない場所なので、車が運転できない私たちは駅から20分ほど、タクシー利用になりました。
1人泊もできるし、本当は1人でもどんどん泊まりに行きたいところなのですが、タクシー代が往復7000円かかることを考えると、1人で来るのはちょっとつらいなーと考えたり。
また、蛇がこわかったので、次は寒い季節がいいかしら……とも思ったのですが、源泉がぬるめなので、本当は夏に行きたいんだよなあ……と思ったり。でも、また訪れたい宿です。2人が参考にしています
-
宿がある四万温泉に行く前に水上温泉に寄り道し、こちらに立ち寄りました。内湯や施設全体的には『普通かなぁ』…なんて思いましたが。露天風呂の雰囲気は自然の中広々、『気持ちいいぃ』の一言。特にウッドデッキゾーンの椅子に座り、裸で森林浴はリラックス出来て良かったです。(アブに邪魔されなければもっと良かった)気軽に自然の中での湯浴みを楽しめる施設でオススメです(^^)
2人が参考にしています
-
三郷の区画整理地にあり、近隣には大型店舗・シネコン・スーパーなどがある。
目の前には4車線の
通りの少ない道と、バス停と店の建てた立派な待合室あり。
靴鍵コイン不要→
券売機(会員カード挿入)→
靴鍵、券(会員カードも)とリストバンド引替え→
退館時に清算
1階昭和レトロな温泉街の中の、お食事処(仕切られてるテーブル席)・足湯・岩盤浴(別料金)
大宮店と基本同じ造りだ。
BGMは昭和歌謡とポップスが流れる。
床屋はなぜか平成の回転看板である。
2階 湯殿・寝転び座敷・吹き抜け
唐破風造りの湯殿入り口から階段を上がる。
ロッカーはリストバンドとは関係なく選べる。コイン不要。
まず独立したカラン室がある。
この造りは極楽湯幸手店や羽生華の湯などもそうだっ。
赤茶系の床タイル、黒系の仕切り壁のあるシャワー一体形カランが左右にある。
湯殿に入るとタワーサウナがあり、水風呂、ジャグジー、さ湯などが並ぶ。
掛け湯の造りが面白い。
内湯は狭めだが、主浴さ湯からは、この時期折れ窓が全開、野天ぬる湯と一体感で開放的である。
野天風呂は温泉を使用している。
ぬる湯(36℃)の他、信楽焼の壷湯、高台のあつ湯、薄く湯が流れるうたた寝之湯がある。
湯はやや黄色い。
床はセメント風だが
石が点々と埋まっている。
特筆すべきは離れの庵湯があった。
中は石畳、檜縁の浴槽とカランがあった。
土曜日の午前中、まだ空いていた。
今日は暑く、ぬる湯は36℃以上に熱く感じた。湯口から三段階に少ない湯が流れ落ちる。オーバーフローがなく循環らしい。
縁台(3席)に寝転んでいると館内から昭和ポップスが聞こえてきた。
ケロリンの桶はなかった。お風呂にも昭和風の物があれば楽しめたのではないかと思った。
全体的にコンパクトにまとまった湯殿である。
入館料:土曜休日
1100円(会員1000円)
22時~25時半700円
入会金300円(他店利用可)
2011H23.910土入浴1人が参考にしています






