温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3165ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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約1年2か月ぶりの再訪になります。雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用させていただきました。玄関やロビー、売店が大幅リニューアルされ、昭和レトロ調の雰囲気に変わっていました。ユニークなのは、売店に地ビールならぬ全国の地サイダーが取り揃えられていたことです。pH値の高いツルスベ感のある温泉は健在でしたが、嬉しかったのは、露天風呂が温度36度前後のぬる湯になっていたこと。昨年夏の訪問後にここで夏にぬる湯があればいいのにと口コミをしていたので、期待が叶ってよかったです。暑いこの時期にはありがたいサービスであり、これで消毒臭が抑えられれば最高だと思いました。いいお湯を楽しめたお礼をと思い、帰りがけにケロリン桶のキーホルダーを購入しました。来年以降も夏にぬる湯をやってほしいと思います。(2013年9月入浴)
9人が参考にしています
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那須湯本で有名な鹿の湯から数百メートル離れた場所に存在する、鹿の湯源泉を引いた新しい日帰り温泉です。造りは木造の重厚なもので、内湯は2つに分かれた浴槽にたっぷりと白濁した酸性硫黄泉が注がれていました。湯温は鹿の湯より低めでゆっくりと入ることができ洗い場も複数存在するため、こちらの方が一般受けしそうな施設です。但し、何かもう一つ癒されない感じがしましたが、これは内湯には窓がほとんど無いため薄暗いことが原因だと思います。そう思ってよく見ると外へ出るドアがあったので、開けてみると露天風呂がありました。スペースは比較的広いのですが浴槽は2~3人用の小ぶりなもので、内湯より更に温い38℃程度の硫黄泉が掛け流されていました。鮮度では本家の鹿の湯より劣りますが、温めの硫黄泉に風と光を浴びながら入ることができるのは幸せです。また、こちらの方が空いているので、とにかく落ち着いて温泉を楽しみたい方におすすめです。
6人が参考にしています
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筋肉痛に効く温泉を求めてこちらを訪れました。
無色透明、無臭なお湯です。
湯上がりするんするんの肌になりました。
休憩所としている畳の間があります。
飲み物の自動販売機は何台かありますが、ご飯処やお土産やさんはないので、純粋にお湯だけを求めたい方向きです。
地元の在来線駅からもほど近くにあり、公共交通機関を使用しても訪れることができそうです。
建物の外観も中もきれいで清潔感があります。
駅に近くとも自然も豊かな地域なので、空気がとてもおいしくてリフレッシュできます。
駐車場の奥には温泉スタンドがあり、営利目的以外という前提で200リットルを\100-.で買えます。
受付右横にある券売機で入場料金を支払います。券売機から出てきたチケットは一旦手元に持っているよう、帰りに出してくださいと言われました。
2時間まで\550-.で、それ以降は延長料金\250-.となります。
貴重品は脱衣場へ行く途中にある鍵つきロッカー(無料)へ預けます。
脱衣場はカゴを置いた棚と、鏡がある洗面所が3つ、ドライヤーが端の2台に備え付けてあります。
5~6人入っても余裕そうな内湯がひとつと、知り合い同士でなければ二人が入るのも気がひけるほどの小さな露天風呂がひとつあります。
9箇所の洗い場にはリンスインシャンプーとボディソープが備え付けてあります。
一言で表現するならシンプルな所です。
夜8時までの営業時間で、空いていればゆったり過ごせますが、露天風呂に入るときだけは気を使いそうです。6人が参考にしています
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郊外のスーパー銭湯と比較すると狭いが、入浴料大人450円小学生180円は魅力。秋葉原にできた「mAAch ecute 神田万世橋」の帰りに子供と16時頃立ち寄りました。幸いにも待ちなく入れて一休み出来ました。18時過ぎにはフロントは10人位の待ち状態でした。
7人が参考にしています
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内外ともに、かなりの老朽化が見られます。
内湯浴室に入り驚きました。天井が高く、浴槽も大きく、かけ流しの湯量も十分です。造られた当時に入ってみたかったと思いました。
末期的な屋根のある、混浴露天が二つ、浴槽周りの除草はしっかりされてました。夫婦かめ風呂と名付けられた小屋が一つ、いずれもかけ流しです。露天のお湯を口に含むと、鉄さびの味がしました。
他に入浴客はいず、連れと二人で貸し切り状態でのひと時を過ごせました。10人が参考にしています
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以前、喜連川の元湯や早乙女温泉に何度も行きましたが、ここは行きそびれていました。
9月12日の平日、稲刈り真っ最中の田んぼ道を抜けていくと、私のナビは坂道の手前を右へ行けと言ってますが、崖下で田んぼ脇のとんでもない細い道、軽トラ専用にしか見えず、左の坂を上ると、なんとすぐに乙女の湯があるではないですか!!どれほど安堵したことか・・・・
前置きが長くなりました。建物は和風で落ち着いた印象です。食事兼休憩所は80畳ほどか・・・公営の施設のようには広くはありませんね。風呂の設備ではサウナとか、ジャグジーとかもないですが、温泉そのものがここの売りでしょう。
料金ですが、平日で800円、栃木の公営日帰り温泉は500円~600円が普通なのでやや高めです。
さて、その肝心の温泉ですが、つるつるヌルヌル感がありますね。久々のヌルヌル感、長野の白馬八方温泉以来の感触でした。温度も低めで長湯ができます。アブと蚊(露天)を警戒しましたが、無事に入浴できたのは幸いでした。
色は無色透明かと思いきや、やや黄色がかってました。夏場なので、露天風呂ではブヨだかの虫の死骸が浮いてましたが、これは仕方のないことですね。
内湯も掛け流しです。ただ、泡なのか垢なのかが浮いてたのが気がかりです・・・平日なのに・・・・?
とにかく、源泉賭け流しは間違いなく、栃木の平野部では、近くの喜連川早乙女温泉とともに存在感がありますね。違いの分かるいい温泉でした!21人が参考にしています
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五浦観光ホテルに宿泊した時に入れてもらった。露天は岩風呂で、大きいのと少し小さいのがある。大きい方がややぬるめで、小さい方の露天は43度ぐらいの泉温だったように思う。湯船につかりながら太平洋が見下ろせればいいのだろうが、そうはいかない。やはり塀のところに立たないと海が見えないのが残念な点だろう。
内湯はお年寄りにも優しく作ってあり、掛け流しのお湯をうまく逃がす仕掛けになっている。大震災ご新しく作り変えられたらしく、清潔感にあふれていた。一番いいなと感じたのは脱衣場。ロッカーのつくりもよく、洗面台も清潔ですがすがしい感じがした。
浴後はテラスで水分補給ができるのもいい点ではなかろうか。それにこの宿は、本館も別館も従業員の接客態度が素晴らしい。さすがにいい宿は違うと思ったものだ。12人が参考にしています
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庭園露天風呂と銘打っているだけに、いい趣の中で湯あみが楽しめる。無色透明のお湯だが、体にしっとりとくる感じだ。滝が湯船の前にしつらえてあり、それを見ながらゆったりと温泉に入る仕掛け。
ここの内湯は黒御影で作られていて、凛としたものが漂う。これまた、すごく落ち着く湯殿である。ともに地震の後に作られたもののようで、すごく新しい。
ただ、料理は今一だった気がする。数日前に宿泊した旅館の方が、値段は安く素晴らしい料理だった。こちらは旅館料理を一歩も出ていない感じだった。一工夫すると、いいと思う。
部屋は広く、窓から太平洋が眺められる素晴らしいものだった。3人が参考にしています








