温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3156ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
関東地方の口コミ一覧
-

特にお湯に特徴はありません。塩素臭の中にほのかに温泉の臭いが感じ取れます(気のせいか?)。サウナの隣の水風呂に25度の源泉が注がれていますが(循環)せっかくの源泉なのですが使用方法は水風呂のため、頭からもぐる人もいてお湯を味わう気にはなりません。食堂はセルフでなくちゃんと運んでくれます。味はよいと思います。個室近くでは子供が大騒ぎしてましたが、畳のお休み処は離れているおかげで昼寝ができました。
5人が参考にしています
-

人口炭酸泉は体の芯からポカポカ。
源泉掛け流しの塩湯も肌すべすべ。ただあせもにはしみるかな。
子供が多くてうるさいので、21時以降にいくのをオススメする。2人が参考にしています
-

人が多く、湯船にすらはいれない状態。
やっとスペースをみつけ湯に浸かるも塩素臭く、さっさとあがりました。
二度といきません。18人が参考にしています
-

ロッカーが昔のタイプで清潔感がない。小プールがあるので個人的にはまずまずの健康ランド。しかし交通便が悪くタクシー使うしかない
6人が参考にしています
-

-
東京は35℃の猛暑の中、ここ日光湯元温泉は標高が高いこともあり気温は19℃と避暑地のようでした。湯元温泉には多くの旅館、ホテルがありますが、午前中から日帰り入浴できる所は限られており、ここ湯守釜屋に立寄りました。大型の老舗旅館で入浴料金はタオル付きで1000円と少々高め、浴室は玄関からそれほど遠くない1階にありました。内湯浴槽は変形で2つに分かれており、湯口は片方にあるのみですので、当然もう一方の方が温めとなります。露天風呂もあり、塀に囲まれているため眺望は望めませんが、数名が入浴できるサイズの岩風呂風の浴槽でした。どちらにもやや緑色掛かった白濁の硫黄泉が掛け流されており、下流部分では適温で硫黄の香りに包まれながら至福の時を過ごしました。都心部から車で3時間弱、日光湯元は夏場の隠れ家として穴場だと思います。
11人が参考にしています
-
日光宇都宮道路の終点、清滝インターチェンジの近くにある市営の日帰り温泉施設で、市外からの来訪では入浴料金は500円でした。施設は比較的広く、食事処や土産屋もありました。浴室はガラス張りで採光が良く、明るい雰囲気でした。複数の洗い場とかなり大きな内湯浴槽、更に数人用のサウナに露天風呂もありました。お湯は無色透明の単純泉、オーバーフローしながら循環しているようで、特徴は感じられませんでした。10時の開店と同時に訪れましたが、早くから地元の方々で賑わっていました。いかにも市営の施設という感じで、わざわざ遠くから訪れる温泉ではありませんが、地元の方々にとっては有り難い存在だと思います。
7人が参考にしています
-

「温泉博士」を持って久しぶりに訪れた。何年振りだろうか。
湯場や休憩室がリフォームされており、少し今風だ。
露天は36.5度に設定してあり、その気になればいつまでも入っていることができる。
食事も価格相応だった。
ケロリンのキーホルダーをお土産に買って玄関を出た。11人が参考にしています
-







