温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3087ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
関東地方の口コミ一覧
-
薬師温泉に向かう途中に案内看板がでかでかとあるので迷いにくいでしょう。看板にそっていくと旅館というよりも民家のような建物となっていた。
受付のおじさんは少々愛想はないが気にするほどではない程度。
内風呂と露天風呂は別の場所にあり着替えが必要であった。
泉質:Na・Ca-塩化物・硫酸塩泉・掛け流し・加温。
総成分3250mg・Na674mg・Ca358mg・鉄(Ⅱ)1.87mg・塩化物1010mg・硫酸塩682mg・炭酸水素263mg・メタホウ酸84.8mg・PH6.8。
内湯は温度を保つ為にひのきの板で蓋をされていました。湯は緑濁りで底は見えないが透明度15~20センチ位の透明感はあります。無味無臭で茶色の湯の花があり、また気泡もつき新鮮さは感じられます。常時源泉が足されておらず一定量減ったら投入されていた。40℃程なのでのんびり入れます。内湯をでて少し急な階段を登ると小さな露天風呂があります。とはいえガラス張りですので展望内湯といった所でしょう。こちらは蓋がなく温度は37℃程と少し低めです。 温泉評価:72/100 画像は内湯7人が参考にしています
-
初チャレンジで入ってきました。
えっ、ここ?
という感じの入り口を登って誰か入っているかな~?と覗いたら、男性が一人湯船に浸かっていました。
同行した彼だけ入って貰って、私は断念して車に戻ろうとしました。
すると湯船の男性から「ここまで来て入らないのは勿体無いよ」と声を掛けられました。
確かに…
恥ずかしかったのですが、思い切って入ってみることに。
パパっと服を脱いで、掛け湯をして、ザバッと湯船に浸かりました。
熱すぎず温すぎず
出てからも暫くぽかぽか身体が温かくて気持ちの良いお湯でした。
女性は勇気がいりますが、チャレンジしてもらいたいお湯です(^-^)1人が参考にしています
-
露天は小規模であるが、内湯にそれぞれ洞窟風呂とかまくら風呂があるのが特徴。
山楽と同じ源泉で、後からじんわりと温まる。
大丸源泉山楽(No.1~15混合泉) 単純温泉 かけながし
68度 pH6.34 溶存物質 873 メタケイ酸 234.2 メタホウ酸 3.1 酸化還元電位 (ORP) 55 (2011.11.13)1人が参考にしています
-

夕方思いたって調べる。埼玉の下り方面で探すのが好き♪
さいたま市からだと関越使って1時間ちょっと。遠いけどイイ温泉の為ならがんばっちゃう。
ナビが古いので正確な住所が検索できなかった。ネットで見ると『深谷市人見薬師堂888』私のナビは『人見888』までしか検索出来ないが迷うことなく着いたのは21時過ぎ。
駐車場は暗く、何か肥料?の臭いが凄かった。糞みたいな臭い・・・。
温泉もボディソープが多分、牛乳石鹸のニオイなのかイイニオイ。露天風呂も滝が見れて自然たっぷりで良い。大人の温泉。子供もいない。
岩盤浴も堪能して『別館』へ。岩盤浴も予約制で温泉もある。シャワーが軟水でツルツル。今度は昼間行きたい。2人が参考にしています
-
湯宿温泉の一番奥にある旅館です。土砂降りの中、15時過ぎに利用しました。平日かつ雨が強いので客がいないようで貸切での利用となりました。受付時に車のキーを預かられました。
泉質:Na・Ca-硫酸塩泉・掛け流し。
総成分1430mg・Na274mg・Ca169mg・硫酸塩750mg・塩化物131mg・メタケイ酸64.2mg。有名な大きい丸浴槽には底部から湯が投入されていた。無色透明無味無臭で湯口では飲泉もできるようで飲んでみると仄かに石膏系の匂いや味を感じ取れた。源泉60℃と高温で絞って投入して浴槽内では43℃程に感じられます。自然湧出で鮮度は高くキシキシ感も感じられました。湧出口付近の岩は湯の花と形が変形していたりと少々不気味さがありますが温泉の力強さが伝わってきます。コンコンと湧き出る温泉と昔ながらの温泉宿で入浴宿泊ともに味がありそうで良さげです。温泉評価:72/1009人が参考にしています
-
湯畑から西の河原に抜ける賑やかな通りから少々外れた高みに建つ小奇麗な外観の共同湯。近くの凪の湯が西の河原源泉であるのに対して、ここは湯畑から引いているとのことで、立地と配湯の関係が興味深い。
人通りが少ないせいか、街中に近い割にそれほど混みあうことはなく、いつもリラックスして入浴できる。やや熱めの湯がパイプからドバドバ投入され、浴槽から溢れ出しており、湯がとても新鮮に感じられるのも良い。0人が参考にしています
-
すっかり寝静まった草津に着き、まず最初に向かったのは喜美の湯。バスターミナルから徒歩5分といったところだが、住宅街の中にさりげなくあるため、事前確認なく探し当てるのはなかなか難しいだろう。
夜中なのでユニークな湯屋の全貌は見えなかったが、入った瞬間脱衣所あるいは浴室が見える他の共同湯とはやや異なる間取り。入口から脱衣所まで短い廊下があり、その先に浴室が見える。
誰もいない喜美の湯には滔々と湯が注がれていた。白くコーティングされたコンクリートの床と木材で縁取られた水色タイル張りの浴槽が見える。湯舟には5、6人は入れるだろうか。湯畑から送られてくる湯は、一旦小さな湯枡が受け、そこから浴槽に注がれる。形状は異なるが煮川のような構造。
湯畑の湯を引いている共同湯は複数あるが、それぞれ湯温や香りが微妙に異なるのは面白い。この夜の喜美の湯は程よい湯加減で入りやすかった。深夜の静かな共同湯に一人浸かっていると、気分がリセットされるというか、心の中のトゲトゲしいものが削られていくような気がする。3人が参考にしています
-
受付にて説明を受けたあと雨が降る中をダッシュして濡れながら浴室へ。
日帰り出来るのは外にある混浴露天風呂のみである。女性入り口の方を凝視していたしょうもないワニ2匹が自分が来た事によって丁度良く引き上げていき貸し切りでの湯浴みとなった。
泉質:Ca・Na-硫酸塩泉・掛け流し・12~3月は加温。
温泉に関しての書面は浴室にないがHPにはありました。
無色透明石膏臭のする湯でキシキシ感のある物で緩やかではあるが泡付きも継続して見られ、体をゆっくりと包み込んでくれるような感覚です。
渓流の音と優しい泡付きと程よい温度(39~40)で制限1時間たっぷり楽しみました。水上に良い湯がある事も発掘する事が出来たのも良かったです。
温泉評価:75/1004人が参考にしています
-

-

いつもはスタッフの皆さん感じよいかたばかりですが今日は私語があり無愛想な方が目立ちました。残念です。
20人が参考にしています










