温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3074ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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露天もあり、シアタールーム(?)もあり、そんなところが気に入って、もうかれこれ5~6年の常連客です。最近、気になったのが2Fにあるレストランの中華が超美味くなったことです。健康ランドの食事は高くてイマイチという中、味も値段も大満足なものでした。行く度に必ず食べるのが、そら豆と桜えびのチャーハンです。あと。えびマヨも絶品でした。是非一度、お試しあれ。
2人が参考にしています
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都内でお勤めのみなさん、仕事帰りにふらっと寄れる健康ランドとして、荻窪のなごみの湯湯~とぴあは一押しです。
理由は、まず第一に、駅から近いこと。特に、中央線や丸の内線で通勤されている方は、電車一本で荻窪に行けます。そして、荻窪駅西口から歩いて1分しかかからないんです。長年、新宿で働いている私も最近まで知らなかった・・・。
第二の理由は、いろいろあって楽しいこと。岩盤浴、マッサージ、アカスリ、レストラン、マンガコーナーなどがあり、映画まで見れるんです。
第三の理由は、安いこと。2,000円でお風呂入り放題、マンガや映画も楽しめます。食事やマッサージなどをしても、他の健康ランドよりもはるかにお得です。
土日に比べると平日はわりとゆっくりできるみたいなので、また今度、仕事帰りに行ってみよう。0人が参考にしています
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9月平日の夕方4時30分ころに入浴。
真向かいの「ての湯」の駐車場が満杯になりそうなのに、こちらはずっと空いていました。
「ての湯」さんはかけ流しの浴槽がひとつしかないっていうじゃないですか。「かけ流し」専門、混雑苦手、のワタシには函嶺さんはぴったりでした。
3人入れば満杯になってしまう露天風呂は、先客が加水していってくれたので、ちょうどよい湯加減。やわらかい感触のお湯です。
とくに飲泉設備などはありませんが、口に少し含んでみると、かすかに塩分とえぐみが感じられ、体によさそうな感じ。
渓谷に向かって真正面は竹林、左にはホオノキとカエデが立っているので、冬になって渓谷は見えなくても、遠くの山のほうが見えて気分よさそうです。それらの木の下には、自然に生えた野草があるので、季節折々の色を楽しめると思います。
女将もなんかのんびりしていて商売っけが感じられず、いい意味で気が抜けています。風呂小屋の前はぜひ注目。小便小僧に獅子おどし、群がるニシキゴイの組み合わせは笑っちゃいますよ。
宮ノ下からの早川渓谷遊歩道のゴールにあるというのがいいですね。ほっとできます。
700円というのは、立地や維持管理のことを考えるとそんなに高いとは思いませんが、脱衣所に扇風機はあってもよいかな。3人が参考にしています
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1月2度目のギックリ腰で入院ウエイトダウンの宣告を受けた。86キロ→75キロ半身浴のおかげです。月5日で1回3~5時間ほどの利用で毎回2キロペースで趣味になった。
その間料金変更(レンタルタオルなしのリーズナブル)や皆さん思っている泉質の変化(確かに薄くなってきた)まぁいろんな意見がいるけど、俺には感謝の温泉です。効能に腰痛はないけど、ウエイトダウで腰にも結果オーライです。最後に気に入らない人は悪い評価もいいけど行かなければいいだけですから…0人が参考にしています
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ふらりと温泉があるので入ってみたら、温泉は黒いお湯ですが入っていると肌がすべすべしてきて東京からこんなに近いのに、なかなか泉質の良い温泉にびっくりしました。温泉は源泉かけ流しの露天風呂のみですが、サウナの充実にも驚きました。これで700円ならまた来たいと思います。
2人が参考にしています
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足元湧出温泉 長寿館。
源泉名 旭の湯(法師温泉) 源泉温度42.7度PH8.2
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉
温泉レベル★5。心地良い湯。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★4。総合★4。
予想外に立ち寄り開始の10:30頃の到着となった。
早速旭の湯(混浴)に向かう。
8マスに区画された浴槽。
開始5分で全部のマスに人が配置された。
浸かったり出たりを繰り返す。
人気施設だけあって、
建物の壮大さ・湧出の神秘さとは裏腹に人多すぎ。
私としては意外と心許せる空間とはならなかった。
ただ、一度は入湯しときたい施設であることに違いない。
(2008年7月19日)2人が参考にしています
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大きな木に見守られた感のある 諏訪の湯。
源泉名 水上温泉諏訪の湯 源泉温度42.6度PH8.4
カルシウム-硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。なめらかさを感じました。飲み易い湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★4。
施設到着。
目に飛び込んできたのは、大きな木、けやき。
けやきと施設のバランスが妙に心地良さがあった。
裏には、奇麗な川が流れ、ラフティングを準備している人がいた。
川へ降りる道を探したが見つからなかった。
浴場よりも周辺環境に興味津々になった。
地元の方と一番湯を分かち合った。
浴槽は、岩とタイルで若干劣化感があった。
帰り際、番頭のおばちゃんと話しをすると、
前は、けやきの間に松があったが、雪の重みで折れてしまったとのこと。
けやきとともに、日常に溶け込んだ温泉の風景・・。
(2008年7月19日)1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用した者が言える立場ではないのですが、
平日でもバスのツアーの途中で立ち寄り入浴する団体が
ある日は、率直に言って「秘湯」という感じがしません。
お湯の掛け合いを湯船でやったり、話し声で騒々しかっ
たりと、午前11時半頃まで落ち着いて湯に入れませんで
した。
でも、午前11時半頃を過ぎると5人位になりましたので、
その時間から「秘湯」気分になりました。
入り口に観光バスが止まっている時は、心して下さい。2人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
現在は「ほのかな宿 樹林」というホテル名。
大浴場の天井は大丸太造りで圧巻。湯舟も広い長方形で、緑がかった乳白色のお湯はやわらく身体を包み込んでくれ、広い庭の樹林の眺めも心身を癒してくれる。
総檜造りの露天風呂のお湯は何とエメラルドグリーン! 庭の樹々の緑と一体化しているようだ。
森林浴と緑のにごり湯浴…ちょっと贅沢な気持ちになった。
露天風呂のそばにはログハウス風のサウナ室がある。サウナといっても室温は体温より1,2度高い程度。
電動マッサージチェアなどもあってリラクゼーションルームといった感じだ。他の入浴客も少なくゆっくり寛げることができた。
館内もきれいでそして静か。
ちなみに、スタッフの人は帰りに立ち寄りの私をわざわざ玄関までお送りしてくれた。4人が参考にしています
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奥沢商店街のちょっとはずれ、下町に今も残るなつかしい「お風呂屋さん」です。番台さん+ちっさいテレビ、瓶牛乳、有料ドライヤー、富士山、ケロリン、温度調節不可&不可動シャワー完備。毎週末、友人と2人、ここで過ごす時間は日々の疲れや都会の喧騒、モノと情報にあふれた息苦しい2000年代での暮らしの疲れをやさしく洗い流してくれます。
長風呂するとオヤジに怒られます。それもまた一興。11人が参考にしています






