温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2929ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
関東地方の口コミ一覧
-

都内で天然温泉を探して見つけました。
お湯は海水みたいにしょっぱい感じでした。
露天風呂は内湯にする比べるとぬる目でしたが泉質のせいか体の中まで温まりました。
施設自体は改装したのかとても綺麗です。
二階の休憩所ではテレビやマンガが楽しめます。
クーポンを使うとタオルと部屋着が付けてくれるので、飲みの帰りでも手ぶらでよれて助かります。10人が参考にしています
-

ネットでの評判を聞き、行ってみました。露天風呂は広く、源泉風呂も気に入りました。食事もホテル特製のハヤシが食べられるし、和洋中とメニューも豊富でした。ホテルの料理が食べられるのは、贅沢な気がします。リラクゼーションもバリ式、タイ式など豊富です。休憩室からディズニーランドが見えますし、眺めは格別です。
高級ホテル付属だけに高い感じはしますが、奮発したい時にはいいかも知れません。ただ、財布の中身は多めにしておいた方がいいですね。48人が参考にしています
-

久が原駅から、徒歩15分くらい。駅前に益の湯があったのですが、今回は『久が原湯』に行きました。
改装したとのことで、ビルは古いのですが、銭湯はとてもきれいです。
風呂場も広く、壁には立派な富士山と、反対側にはテレビがあり、460円の施設とは思えないです。高熱サウナは別料金ですが、スチームサウナは460円で楽しめます。
ただ、個人的には、すこし残念な銭湯でした。
風呂はほとんど白湯で、黒湯は熱い浴槽と温めの浴槽二つあるのですが、どちらも小さな浴槽でした。熱い浴槽は1人しか入れないサイズ。
水風呂も、白湯でした。源泉かけ流しの黒湯になっていれば・・・。
理由は、白湯が中心で、黒湯の温泉が隅に追いやられている印象でした。せめて、白湯と黒湯のシェアが半々くらいまでになればいいのですが。12人が参考にしています
-

宇都宮に用事あり、マイカー持たない23区民なのに、電車で再訪してしまった。ちょうど1年ぶり。なにも同じ季節にはるばる再訪しなくても、と自分でも思う。
でも、駅から徒歩圏内というのが、なににもまして優れたメリット。
名物餃子の昼食を他で済ませ、12時半頃入館。
フロントのおじさんは明るくて気持ち良い接客。
ここの脱衣場は文句なし。他のどこよりもロッカーがすばらしい。ロングコートが余裕ではいる高さいっぱいの縦型で、幅も、満杯のリュックがこれまた余裕をもって置ける。
浴場に入ってみると、駐車場は満杯だったのに、都心であればガラガラといってよい感じ。
前回お気に入りになったヨモギスチームは健在。人気がないので独占状態。ちょっと、香りが希薄になったような...?
ここのよいところは、ちびっこも多いのだけれど、浴場に併設された温水プールに子供が集中して、その他浴槽には侵入してこないこと。そのプールも広い広い。
炭酸湯がいちばん人気。なぜか天然湯より人口密度が高い。ここの天然湯は無色透明で、いかにも温泉、という感じではないので、みんなあんまりありがたがらないのかな。炭酸泉は38℃に抑えてあるので、かえってその効果がよく実感できる。
露天には、加温してない源泉掛け流し槽があって、寒い日だったからか、ここも独占状態にできた。内湯やドライサウナで火照った体をこの掛け流し槽でゆっくり冷ますのが、贅沢な楽しみ方のような気がします。露天スペースは狭いけど。
飲食利用はしなかったけど、90分コースで低料金に抑えられるし、泉質に特徴はないけど、それなりにいいとろだとやっぱり思う。44人が参考にしています
-
原生林に囲まれた4000坪の敷地に佇む、明治4年(1871年)創業の老舗旅館。奮発して、平日に一泊二食付きで利用してみました。長年湯治宿でしたが、平成19年(2007年)と平成21年(2009年)に、露天風呂付き客室にリニューアル。温泉が目的なので、唯一部屋から離れた専用露天風呂付の安めな部屋を予約していましたが、「今日は寒いので」と半露天付き客室「こはく」にグレードアップ!! 玄関から右に進み、一度外へ出て、階段を上がった新館の突き当たりです。6畳半の掘り炬燵の間と、8畳寝室の2間続き。高級マッサージチェアもあります。
早速、本館の廊下を挟んで2つある貸切風呂へ。空いていれば、予約なしで利用できます。先ずは、左側の小さな方へ。脱衣場には、床に籐籠が2つ。板張りの浴室には、シャワー付カランが1人分の洗い場。リニューアルされていない、湯治場の雰囲気です。アメニティは、シアバター配合の高級そうなもの。2人サイズの木造り内湯には、白濁の酸性ーカルシウム・マグネシウムー硫酸塩・塩化物泉[源泉名:箱根温泉供給株式会社 供給温泉(大涌谷温泉)]が、かけ流しにされています。源泉64.7℃を、42℃位に調整。PH2.9ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、玉子臭がして酸っぱい。粉のような白い湯の花も、浮いていました。
夕食は部屋で。お品書き付きで、彩り豊かな創作懐石料理を頂きます。鮑入り白子葛練り椀や、お造りのホウボウも美味い。和牛ロースステーキに添えられた、下仁田ネギも旬ですね。〆の牡蛎雑炊まで、美味でした。
食後は、本館廊下の右側にある、もう1つの貸切風呂「菊水」(大きな方)へ。こちらの洗い場も、シャワー付カランは1人分。5人サイズの木造り内湯があり、湯温は41℃位。泥のような湯の花が、底に大量に沈殿していました。
就寝前には、部屋風呂にも入浴。1.5人サイズの木造り浴槽があり、窓がフルオープンできて半露天に。湯温が46℃位あった為、加水して調整。硫黄の香りに包まれ、月を眺めてまったり。翌朝も、朝日を一杯浴びて、湯浴みを満喫できました。
朝食も部屋で。品数多く、白米のご飯に加え、お粥も付きます。焼き立ての鯵の干物や、野菜の陶板焼きもいい。デサートのフルーツ一杯ヨーグルトも美味しかった。ロビーでは檜の大木を眺めて、無料のコーヒーを頂きつつ、チェックアウト迄のんびりできました。
主な成分: 水素イオン1.27mg、ナトリウムイオン43.1mg、マグネシウムイオン39.0mg、カルシウムイオン104mg、第一鉄イオン7.07mg、アルミニウムイオン5.66mg、塩素イオン124mg、硫酸イオン447mg、硫化水素イオン18.6mg、メタケイ酸213mg、成分総計1013mg11人が参考にしています
-

スーパー銭湯としては普通な印象でした。
そこそこ混んでいても入浴はできるかな?っう感じですが、これといったウリがない。
子供や若い学生が多く、落ち着かない雰囲気でした。
まぁ、こんなもんでしょう?36人が参考にしています
-

昭和チックな懐かし健康ランドです。お洒落なスパも良いですが、
私はこの手の施設も大好きです。週末の夜だった為か小さい子供連れ家族が多くいました。
地元の人に親しまれているんだなと思いました。
肝心な浴槽は天井が高く開放感があります。
2種類の薬湯や打たせ湯。炭酸泉や檜風呂。露天に人工温泉等があります。
1日のんびりしたい施設です。2人が参考にしています
-

水上宝台樹スキー場帰りに寄りました。日帰り1080円。夏はゴルフ場、冬はスキー場併設のリゾートホテル。建物も立派でロビーも広く中にショップ等もあり、リゾート感を醸し出してます。美肌の湯とHP で謳っており、アルカリ単純泉のお肌つるつる湯。微硫黄臭有りの透明なお湯でした。内湯ひとつドーンでシンプルな構造ではありますが、窓からの雪景色も良く見え景色も充分楽しめます。顔にもペタペタお湯を浴びた後はいつもの化粧水の浸透感も全然違った。カランも仕切りありアメニティも揃っていて女性ウケは良さそうです。
1人が参考にしています
-

数年ぶりに来てみました。
今回は初めて電車で訪問。都心から1時間程度ですが、凄い田舎の駅に来たみたいで、小旅行の気分が味わえました。施設は駅からすぐです。
10数年前は、今ほど温泉施設がなくて、埼玉の温泉といえば「白寿と百観音」と言われていたように思います。
鴻巣原人さんの詳細なレポートにある通り、かなりリニューアルされていました。
露天入口のぬる湯が、温泉+炭酸に変わっていたように、「泉質で勝負」のこの施設も時代の流れには逆らえないのかな? と思ったりしました。
それと人気施設だから、もちろん人は多いのですが、ライバル店出現のおかげか、以前よりは空いたように感じました。
改装で出来た、2階のリクライニングでゆっくり休めて、これがあの百観音?と、ちょっとこれは嬉しい誤算でした。
しかし最近のスーパー銭湯とは一線を画す、内湯、露天全て掛け流しの湯は健在でした。
改めて入ってみるとナトリウム泉ながらスベスベ感もあり、ベタつく感じの強塩泉とも、やや違う感じがしました。
塩素臭を僅かに感じるものの、豊富な湯量のおかげで、茶色の湯の花も舞っており良い湯だと思います。
温度差のある浴槽が設けられているので、46度の熱湯に入ったり、ぬる湯に入ったりを繰り返して楽しみました。
昔ほどの希少価値はないかもしれませんが、お湯が良い点と、「駅に近い」という点を考えると、今だに関東平野部では利用価値の非常に高い施設だと思います。24人が参考にしています
-

駅から近く無料で入浴できる天然露天風呂ということで何回か行きました。残念です。政権が変わらければ未来永劫存続したのでしょうが…
3人が参考にしています




