温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2736ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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こじんまりしてるけど、館内綺麗です。
温泉だと思ったら、銭湯だったのは、ちょっと残念でした。
それでも、かわり湯は楽しめたので、まぁいいかな。
値段も高くないし、気軽に汗流しに来れるとこです。
お蕎麦が美味しかったです。どうやら、こだわっているみたい。
それより、せっかくなので、ボディマッサージをやろうと思ったんですが、これも時間的に合わず、断念。
仕方なく、足裏マッサージをしてもらったら、これが最高でした!
足裏専門のおばあちゃんが言うには、足裏だけで全身の疲れは取れるらしい。
痛いそうと思って、今までやったことなかったけど、希望に合わせてくれるし、今までにない快感でした。
次の日も調子いいし、通ったら長年の肩こり、腰痛も治ってしまうかな。ってくらい調子乗ってはまりそうです。
次は、お蕎麦と足裏マッサージ目的で来ようと思います。8人が参考にしています
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祭日なのに水曜日はサービスディなので400円で入れました。アルカリ温泉のため、お肌ツルツル。女性には嬉しいでしょうね。浴室の床が少し滑るのはアルカリ温泉の宿命でしょうね。そのぶん泉質が良く、掛け流し本来の温泉臭も味わえるので、値段以上の良い施設でした。
3人が参考にしています
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祭日の昼間に行きました。3件の旅館が固まってはいるけどちょっと離れています。元湯の中でも、大出館はもっとも上流にある温泉。山の斜面にあって、コンクリートの玄関が3階、お風呂場は1階です。
お風呂場は「五色の湯」という灰色~黄色の濁り湯の混浴/女性用の内湯・露天風呂が中心です。pH 6.2, 総成分2.30g/kg。Na,Ca,Mg-炭酸水素・Clの成分ですが、メタ珪酸143mg、メタホウ酸59mg、H2S(ガス)72.7mg/kg。ここのお風呂(FIg.1)は、白黄色~灰色の細かい湯ノ花が舞う皮膚の刺激も強くなく、香りは純粋な硫黄臭。湯ノ花の形状は、細かい粒子状であまり塊にはなっていません。まず入るならここと思います。
ついで、有名な墨の湯へ。こちらは、混浴の脱衣場と混浴の内湯のみです。ここもなみなみと新鮮なお湯が注がれています。湯の色は確かに黒ですが、灰色のお湯に黒い細かい湯ノ花が舞っている感じです。かなりぬるめで、肌触りは柔らかく、泉質としては五色の湯に近そうです。黒い沈殿物をつかって泥湯のようにしている人がいましたが、ほとんど沈殿はしていません。
私の感想としては、有名な墨湯自体には、一度経験で入るとこにして、湧出量の多い五色の湯の浴槽で十分楽しめます。旅館の建物がかなり古い感じで、しかも硫黄で金属類が弱くなっていそうです。トイレなどに老朽化が目立ってしまっています。水回りの清潔感で印象が大きく変わるので、ちょっと直すとよいかと重いました。10人が参考にしています
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草津に行っても、これまで千代の湯は素通りだった。湯畑に近く、いつも周りに人がいたのでこれまで後回しにしてきたからだ。個人的に、住宅地の中にある共同湯のような親近感を覚えなかったからかもしれない。
今回夜中に徘徊したため、誰もいない千代の湯に初めて入ってみた。浴槽は多くて3人までといったやや小さめ。お湯は湯畑から引かれており、透明のレモン味。どのような熱交換がなされているのか不明だが、湯畑から近いわりにすごく熱いわけではなく、入りやすい温度。小さめの千代の湯だが、貸切状態においてはさすがにリラックスできた。
時間湯が行われることは別として、湯畑系共同湯群の中で際立つものがあるかといえば、そうともいえない。しかし、旅行者に対して敷居の低い優しい共同湯である。3人が参考にしています
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粕川駅北側を流れる粕川沿いを上るとたどりつく。
旧粕川村自慢の施設と云う感じかな。
入口の石垣には滝、鯉の池を渡って入館する。プール利用込みで500円とは破格。前橋市に合併後、民間施設になったという書き込みをみたが本当かな?
コイン不要靴鍵→フロントにて支払い、靴鍵とリストバンド引換→プール右奥、湯殿・食事処・休憩処2階右手階段→脱衣室:クリーム色ロッカーボックス形5段100円戻り式・冷水ポットあり
浴室は1週間毎入替え制だそうです。
今回初めてプールを利用した。25㍍5コース。
ひとつの浴室に二つの温泉が引かれていて、それぞれの浴槽があり、入り比べができる。
①粕川温泉:33.3℃58㍑アルカリ性単純温泉 .ささらの湯.敷地内から湧出。
②粕川中ノ沢温泉:26.6℃210㍑単純温泉.みはらしの湯.5㌔上流より引き湯しているとの事、
ともに1500㍍掘削。
湯量の少ない粕川ささらの湯の湯船は小さ目だが、若干白濁りが見られる。
湯量の多い、中ノ沢みはらしの湯は無色透明だが、湯船は広く露天にも注がれる。室内はグレー系のタイル風呂。
サウナ:スタジアム式。五右衛門水風呂はシャワーコーナーを廃して配置していた。
打たせ湯は廃止され 腰掛け湯に…この日は沢山のアヒルが浮かぶ。
浴室の入れ替えは、檜風呂の有無位か?あとは浴槽の配置とか露天の形状が違うのだろうか?
巨岩配石の露天は、湯口から沢のような湯が小滝となり注ぎ込んで、下はさながら滝壺の形状。自然の湯浴みをしているような気分になる。 周囲は緑の庭園、木々もあり2階に居ることを忘れてしまう。
初入浴H12~3年頃
2回目 06H18.521日
3回目 11H23.1119土
←前湯 筑西遊悠館
→次湯 上野村浜平温泉3人が参考にしています
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ラブホに隣接された温泉ですが、施設的には別棟で出入口はホテルと全く違う場所なんで、臆する事なく普通に入れると思います!
個室形式なんで、来客ごとに掃除をしてお湯を入れ換えるので、スーパー銭湯型の施設と比較すると非常に綺麗で気分が良いです。
温泉の濃さだけでいえば、三郷にある『めぐみの湯』の方が濃いのですが、泉質の攻撃性は同等かそれ以上に感じられます。長湯は結構キツイです。
ホテル利用者は500円~と大分安くなりますが、ビジターは二名様からの料金なんで、それだけ見ると決して安くはないです。
しかしながら、一人あたりの負担額で考えて、それにサービス内容を加味すれば、決して高くは無いのではないかと。一人あたり日高の豚温泉と同額払えばこの温泉に入れるのだから、むしろお得じゃないかと思います。
一緒に入る温泉仲間がいる人、泉質重視の人、他人に気兼ねなく入りたい人、温泉好きだけど潔癖症気味の人には特にオススメです11人が参考にしています
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石段の湯と並び石段街の立ち寄り湯として双璧をなすのが、こちらの伊香保温泉露天風呂です。石段の湯は内湯だけの施設ですが、こちらはその名のとおり露天風呂一本の施設となっています。
アクセスは、石段街を登りきると神社がありますので、その裏を通り抜け細い道をさらに進みます。しばらく行くと河鹿橋という赤い太鼓橋があり、橋本ホテルさんや飲泉所も見えてきます。飲泉所から直ぐの右側です。石段を省略したい方は、河鹿橋の袂に無料駐車場がありますので、橋本ホテルさんにナビをセットすれば分かり易いと思います。
飲泉所で軽く源泉を引っ掛けたあと、いよいよ露天風呂へと向かいます。受付を済まし早速露天へゴー。露天エリアに入ると、やや細長の楕円形をした露天浴槽が鎮座しています。同浴槽の脇に脱衣所がある一体式になっており、ロッカーも完備。
浴槽は熱湯と温湯で半々に二分割され、湯口のある側が熱湯となっています。また分割された仕切りには、一部浮島のようなスペースがあり、植栽が施され、素晴らしい雰囲気を醸しだしていました。
温湯は体感40度の温め、熱湯浴槽からのあふれ出しで維持されています。熱湯は湯口付近で体感42度強適温、はっきりと分かる鉄臭がナイスです。ややキシキシ感のある肌当たりで、しっかりとした浴感が味わえます。湯情も満点でお気に入りの一湯になりました。4人が参考にしています
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伊香保露天風呂とならび、伊香保における立ち寄り湯の双璧をなすのが、こちらの石段の湯です。徳富蘆花記念館の近くにある無料パーキングに駐車し、石段を上っていくとすぐ右側にあります。
大人400円也の入浴料金を支払い早速浴室へゴー。お風呂のラインナップは男女ともに内湯が一つのシンプルイズベスト。アーチ状の長方形、10人サイズ、黒御影仕上げの浴槽で質感もまずまずです。アーチ状の飾りが施された壁面中央にライオンの湯口が取りつけられ、ドバドバと源泉が投入されています。
湯温は体感41度、伊香保らしい黄土色の湯が書け流されています。見た目よりも大人し目の湯で、サラスベでとした柔らかい肌当たりでした。伊香保露天風呂よりも薄く感じてしまうのは私だけでしょうか。
カラン&シャワーにシャンプーとボディーソープも完備で、石段街の散策後に汗を流すのにも良いでしょう。確かドライヤーもあったと思います。受付前にもTVのある休憩スペースがありますが、2Fにも畳敷きの休憩所があり、出前も頼めるそうですので、じっくり、ゆっくりと寛ぎたい方にもオススメです。0人が参考にしています
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日本最古の湯宿建築である本館や昭和初期に建てられた元禄の湯を有する四万温泉のビックネーム積善館さん。立ち寄り開始時間ジャストに訪問させて頂きました。
元禄四年建築で県の文化財にも指定されている本館は現在でも現役バリバリ。その受付にある券売機で入浴券を購入しまず向かったのが、元禄の湯。ドキドキしながら扉を開けると大正ロマン全開の浴室が静かに佇んでいました。しかも貸切状態。
浴槽は手前に4人サイズが1、その奥に2人サイズの浴槽が4の計5つ、理路整然の並べられています。湯温はどの浴槽も体感41度弱の温め設定。源泉はレトロなカランからではなく、浴槽底部の湯口から直接投入されており、足元湧出のような仕組みになっています。カランからも出ることは出るのですが、ほんのチョロチョロ程度といったところでした。
サラスベから弱キシへと変化する肌当たりで、すこぶる気持ちの良い浴感。清掃直後の一番風呂ということもあって、鮮度も抜群でした。アーチ型の窓からの採光も良く、大正ロマンの雰囲気に包まれ、至高の湯浴みを楽しめました。
一度着替えて次に向かったのは混浴の岩風呂。本館の少し奥にあります。こちらも終始貸切でした。石造りの浴槽で、二分割。湯口のある左側が3人サイズで体感45度、右側が7-8人サイズで体感43度といったところ。溢れ出しも多量で鮮度も良好。温めの元禄の湯とは異なり、キリリとシャープな浴感で、浴後はサッパリとした爽快感が味わえます。元禄の湯の陰に隠れ、なんとなく地味な存在ですが、実力は高く熱湯が好みの方にも満足して頂けるのではないでしょうか。脱衣所は別になっていましたが、女性には少々入りづらい混浴環境かもしれません。岩風呂の画像も別に投稿していますので、よろしかったらご覧ください。
岩風呂でヒートアップした体を休めるべく、浴後に館内を散策しました。立ち寄りで利用できる畳敷きの休憩広間や本館1Fにあるミニ資料館などもあって、興味深く閲覧できました。お時間のある方はじっくりと過ごしてみても良いかもしれません。11人が参考にしています
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街中にありながらも、温泉地に行った気分になりました。温泉地のホテルに負けない、お風呂の数々。露天風呂もゆったりとしていて、青空を見ながら、寝湯にいると、隣にはいびきをかいている人が…。それだけ、気持ちも楽になってしまう雰囲気がある温泉でした。
2人が参考にしています









