温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2584ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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広大な敷地の中にハムソー工場やレストラン、肉加工品や農産物の直売所などがあるサイボクハムエリアの一画にある日帰り温泉施設。日曜日の昼前にぬくぬくーぽんを利用して訪れた。駐車場は第二駐車場側に停めると近い。
入口は二つのドアを抜けて右手にある100円バック式ロッカーに靴を入れ、右手にある受付フロントでそのキーとバーコード付きリストバンドを交換して後清算するシステムで、脱衣場ロッカーは自由選択。
湯処は男女入替え制で、今日の男湯は「花鳥」。内湯は12人サイズの湯温40℃の源泉湯舟に、6人サイズの炭酸泉の湯舟は4人サイズの寝湯がくっついた形、24人サイズのタワーサウナ(TVは故障調整中)に、2つの水風呂の構成。洗い場シャワーは30ほどで一つひとつが仕切られているのはいい。
露天風呂は、高い屋根に覆われた30人サイズで腰掛け石も配置された湯温41℃の源泉湯舟と、立って水流を受ける8人サイズの地下水湯に、深さ40㎝位で足湯・半身浴用の10人サイズ湯温39℃の洞窟のような造りの源泉湯舟、階段を上った所にある4人サイズ湯温38℃の泡つきがいい炭酸泉の湯舟の構成。立て看板にはそれぞれに短歌と湯温が書かれていた。
泉質は、泉温40℃の少し塩味を感じるナトリウム-塩化物泉。2階には無料の休憩所や仮眠室があり、施設の天井が高いので、開放感があっていい。入口入ったすぐ右手に冷蔵ロッカーがあるので、買い物してからの入浴客にも優しいと思うし、レストランもあり土産物も買えるのでこの施設だけで完結できるのもいい。18人が参考にしています
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■人気が故に不人気
①泉質は申し分ない。非常に素晴らしく、心も体もスベスベになりました。
②全てが狭い。幼少期から建て替え前の銭湯に通っていたが、多くの方が言うように脱衣所~湯船全てが狭い。これは立地的にも仕方ない。が、入場制限するなり工夫が必要。混んでいるとわかっていても疲れてしまいます。
③客の質が悪い
基本的にここは施設は関係ないが、子供連れ含めて周りに気を遣えない方が多い。その結果、脱衣所でのトラブルや散乱しているゴミが増える=施設も苦労してしまう。このスパイラルが現在起こっている印象。対応策としては貼紙などで注意喚起、それだけでは効かないと思うが貼っておけば店員側も強気で客に指導できるはず。ビジネスだからこのままやるのが施設側にとっては無難だが、最終的に店を支えるのは【常連客】ということをもう一度考えてください。宜しくお願い致します。109人が参考にしています
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紅葉が終わって積雪もない時期は、万座は完全なオフシーズンかと思いきや、このホテルは中高年を中心に賑わっておりました。軽井沢駅前から出ている宿泊者専用の送迎バスは満席で、バスの事前予約をしていない方の中には、あぶれてしまった方もいたようです。
まず『ななかまどの湯』と呼ばれている内湯ですが、昭和の趣です。湯は万座スタンダード、温度は湯口付近で42度ぐらいでした。で、ここのウリである『こまくさの湯』と呼ばれる露天ですが、夜は星空の下、朝はホワイトアウトの中で入りました。景観に関しては確認できる状況ではなかったので分かりませんが、夜は晴れていれば確かに星がよく見えます。湯は内湯と同一源泉と思われ、温度は40度ぐらいに感じました。
食事は朝夕ともビュッフェでした。見栄えのするビュッフェではありませんが、地のものや野菜など、美味しいと思える品が結構ありました。以前ランチでお邪魔した時の印象が良くなかったので、あまり期待しておりませんでしたが、意外といけます。部屋は窓の向きにもよるんでしょうが、やや暗い印象でした。
食事やサービスは及第点をあげられるレベルでしたし、何より湯の管理が行き届いているところがいいです。夜1回、朝2回と風呂に入りましたが、湯の温度やコンディションなどにブレがありませんでした。大資本の強みでしょうか。7人が参考にしています
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もんじゃストリート、レトロ交番(写真)隣のビル内にある銭湯。
近くの用事ついでに寄ってみました。
ビルは改装中ですが、銭湯はやっています。
ただ、そのため露天風呂と薬湯が使えないのが残念でした。
内部は、チケット自販機、コインリターン式ロッカーなど新しい感じ。
カラン19とこじんまりしており、シャンプーセットの備えも無し。
ですが、デンキ、ジェット付きの主浴槽は、銭湯にしては広め。
水風呂も広めです。
330円で、本格的っぽいドライサウナに入れるようです。
軟水ということで、特にシャワーにヌルヌル感を感じました。
これは面白いとも言えるし、石鹸が落ちてないみたいで気持ち悪いとも言える。
冬場は開店時間が遅くなりますが、それでも普通の銭湯よりは、ずっと早い。
手狭で、銭湯としての風情は全く無いものの、場所、時間で便利なのは確かです。10人が参考にしています
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こちらの温泉は何度も利用させてもらっています。
お風呂も施設もとても使いやすくて、スタッフの方も明るくて気持ち良いです。
ただ、気になるのがトイレの臭いです。
お風呂前には必ずトイレに入りますが、何とも言えない嫌な臭いがします。
利用者も多いので仕方ないとは思いますが、それにしても毎回嫌な気分になります。
店内のアンケートに書いたこともありますが、芳香剤が増えたぐらいで改善には至っていません。
この点だけが本当に残念でなりません。
余計なお世話とは思いますが、脱臭機能つき便座に変えて欲しいです。
それくらい臭いです。23人が参考にしています
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箱根登山ケーブルカーの早雲山駅から、徒歩で約1分。強羅の高台に佇む、全室洋室のこじんまりとした湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料900円はフロントで。左へ廊下を進むと、左右に男女別の浴室があります。男湯は、左側の「ささの湯」。女湯「小梅の湯(露天付)」とは、夜7時に男女入替わりです。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLA製の高級そうなもの。窓際に5人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑がかった白濁の酸性ーカルシウムー硫酸塩・塩化物温泉[源泉名: 大涌谷温泉 蒸気造成混合泉3号線(強羅方面)]が、源泉かけ流しにされています。泉温59.2℃を、加水・加温せず41℃位で供給。PH2.2ながら、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。竹筒の湯口から注がれ、口に含むと硫化水素臭がして酸っぱい。粉状の白い湯の花が、湯面に浮いています。底にも、砂のように沈殿。窓から、木々と遠く山々の景色。先客が上がられた後、ずっと貸切状態でまったりできました。
基本的には毎週水曜日が日帰り入浴の定休日ですが、不定休もあるようなので、電話してからの訪問をオススメします。
主な成分: 水素イオン6.36mg、ナトリウムイオン39.0mg、マグネシウムイオン37.3mg、カルシウムイオン114mg、ストロンチウムイオン0.08mg、第一鉄イオン9.50mg、アルミニウムイオン14.5mg、マンガンイオン1.84mg、亜鉛イオン0.04mg、フッ素イオン0.13mg、塩素イオン216mg、硫酸水素イオン114mg、硫酸イオン540mg、硝酸イオン0.61mg、メタケイ酸123mg、メタホウ酸4.00mg、遊離硫化水素0.03mg、遊離硫酸1.96mg、成分総計1.226g16人が参考にしています
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深夜に利用しました。
平日なのもあって空いててリラックスできました!
小さいお子さんがいないのも過ごしやすくて良かったです。
今度はボディケアも受けたいと思いました。5人が参考にしています
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平日は空いているのでゆったり過ごせました。
土日も午前中であれば空いてますし限定イベントもやってるのでちょっとしたお得感があります。
よく利用するエールというマッサージ店は力加減の要望を合わせてくれるので受けやすいです。また電話予約出来るので予定が立てやすくておすすめです。
全体的に施設内は清潔感があるので一泊するのも良いと思いました。8人が参考にしています
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岩盤浴がたくさんあって楽しい。
雑誌やコミックもあって読んでいたら夜になってた。
マンキツいくより快適ですね。
ただ食事がすこし高いかと。
あとメニューがもっとあってもいいかなと思います。3人が参考にしています
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最初に言っておくがここは混浴である、しかもここは八甲田山の温泉でもなければ、無論、外国のスパでもない。ここは東京から二時間程の処にある観光地の温泉である。浴場は日帰り別館に内風呂がひとつ、他はすべてが渓流沿いの露天風呂である。坂を下り、宿に続く吊り橋を過ぎると河原にその露天風呂が見えてくる。なんと外国人らしい女性が入浴中である。露天脇の脱衣小屋で着替え、いそいそと露天風呂へ出て行く。重ねて言う、ここは混浴である。いけない事をしている訳ではないので堂々と入浴すれば宜しい。但し、前を隠さなくてはいけない。変態行為禁止の貼り紙があるからである。かくして、両手を腰の手拭い暖簾隠しで歩くようになる。それは入浴着の外国人カップルやら爺婆夫婦のなかで妙に情けない姿である。最後に言う。ここは混浴であるが女性専用露天風呂もある。こちらにジジイしか居ないと、女性グループはすべてそちらに行ってしまう。ここは洗い場もなければシャワーもない。心を無にして、ゆったりと渓谷の温泉を楽しむべき所なのである
19人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







