温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >25ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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薄くなったという志楽の湯、ここ10月11月と泉質が戻って(濃く)なってきましたね、湯の花も大分舞っていますね
今日の湯加減は最近で一番良かった!まさに温泉は生き物!?ですね、内湯は白っぽい濁りで芯から温まりました。
この調子で泉質を保って欲しいものです1人が参考にしています
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水戸に観光に行ったとき、どうしてもいつか行きたいと思っていた施設、それがここです。この施設、どうやら「ホテル 道の宿」と名称変更している様子ですが、水戸ラドン温泉でもあるようで、その辺り複雑です。
なんと入浴料が525円!税別500円の安さ。それが平日休日問わず同じ値段なんですから、驚きです。
早速”湯殿のラインナップ!”
大浴場:洗い場、ラドン浴槽(主浴槽)、小部屋1(シャワー?)、小部屋2(ジェットバス2席付き浴槽)
サウナ:洗い場、浅湯、水風呂、サウナ(テレビなし)
露天風呂:洗い場(館内)、主浴槽(内湯)、露天岩風呂あつ湯、露天岩風呂ぬる湯、露天岩風呂水風呂(20度前後)
大浴場とサウナはかなり年季が入っていました。露天風呂は最近出来たらしく、結構きれいでした。
館内ポスターには「大浴場、ラドン温泉、サウナ、露天風呂」と4つあるのですが、大浴場あるいはラドン温泉のいずれかがどれなのかがよくわかりませんでした。施設内を捜し歩いたのですが、発見できず。。。隠し部屋か!?
ここは健康ランドなので、その他休憩室や大広間などがあり、大広間では巨大画面でカラオケを歌っているご婦人が。明らかに私よりも40年以上年長の方々ばかりで、ちょっと場違いでした(汗)
値段を考えると、非常にコストパフォーマンスが良いです。ただしその分かなり混んでいます。大広間は満員で、パンフレットによると500名は収容できるようです。それに対する浴場はそれぞれかなり狭く、全ての人間を受け入れることは出来ないのでは?と思慮されるのですが、意外と湯殿はそれぞれ空いていました。
お隣のラーメン屋さん共々、追跡調査しなければなりませんね。これはまた是非行きたい施設です。5人が参考にしています
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温泉利用となってからは初めて、かなり久し振りの再訪をして来ました。
薄緑色のナトリウム-塩化物泉はかなりの加水が行なわれていると思われ、サラッとした浴感のものでした。男性露天には何故かゾウのデカい模型があり(前はあったかな?)、貸切状態のなか静かな夜明けを迎えました。
ここは朝風呂でしか利用の無い私ですが、訪れるといつも静寂な空気を感じます。受付男性のホテルマンのような接客、「湯遊倶楽部」というパチンコ専門ゲームコーナーでひっそりと興じるおじさんとおばさん。健康ランド風の施設として多いソファでのゴロ寝族が見られないのが好印象です。
らぽ~れも20周年を迎え、先日は島倉千代子さんのショーも行われたようです。
帰り際「20周年記念 入館1,000円券」を頂きました。
私が使うことは無いでしょうが、クチコミを見るといつも1,000円券は配っているんでしょうかね。2人が参考にしています
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家族3世代で楽しむというイメージでしょうか.
温泉を楽しむというよりは,みんなでワイワイ遊ぶ入浴施設と言ったところです.
でも,露天風呂からのアクアラインの眺めは悪くないです.3人が参考にしています
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私にとって,今のところ箱根で一番です.
浴槽の奥に岩があって,湯量が多いときにはそこから自然湧出しているそうです.眼病に効くとの事ですが,つかっていると全身にジーンとくる最高の湯です.
私が行ったのはまだ時間制限が出来る前,天山と同じ経営になったばかりの頃でしたが,平日の朝10時に訪れ,2時ごろまでゆっくりしました.21人が参考にしています
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内湯,露天,屋上の半露天など,浴槽の数は豊富です.
一番気に入ったのは,屋上の半露天です.源泉の感じが良いし,ちょっと横になる事もできます.
近くにあれば,ちょくちょく行くと思います.9人が参考にしています
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古い洋館の中の内湯と外を通って行く露天の2つの浴槽があります.私とつれあいが訪れた時には,男湯が内湯で女湯が露天でした.ロッカーとトイレは建物の中にしかないので,これらを使う場合は,露天の人も一度建物の中に入らなくてはなりません.
男湯の内湯には先客が二人いましたが,程なく貸しきり状態になりました.お湯は熱めでとても良いと思いますが,ここも,太閤湯と同じく入浴客が水でうめられるので,私が入ったときには少し物足りない感じがしました.源泉の温度が高いため加水しているとの表示があるとおり,注がれてくる湯もそれ程熱くはありません.それでも,熱めであることに間違いは無く,やや長湯をして十分温まりました.ちなみに女湯はとても熱かったそうです.
玄関の横に待合所のようなスペースがあるのですが,奥へ続くドアや階段にレトロ感があります.もっとこれらをアピールするような見せ方があると思うのですが,とても無造作に扱われていて,「普通にそこにある」という感じです.5人が参考にしています
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塩原元湯温泉の最も奥にある有名な大出館に先日初めて行ってきました。建物等施設は想像していたよりも古くなく、丁度昭和の後期を思い出させる程度の老朽化具合でした。昼間に立ち寄り湯で訪れたためそれなりの混雑でしたが、比較的明るい内湯にはテレビなどでおなじみの白黒の二つの浴槽がありました。左側の五色の湯はやや黄緑掛かった白濁泉で、硫黄泉のお手本とも言えるものでした。ここの売りはなんと言っても墨の湯ですが、いわゆる東京近郊の黒湯とは見た目も入浴感も全く違うものでした。黒と言っても基本的には白濁で、その中に無数の細かい黒い湯の華が舞っているため、距離を置いて見ると薄めた墨汁のように見えるのです。たとえて言うと黒ゴマアイスをお湯に溶いたような感じでしょうか(笑)。少なくともビジュアル的には初めて見るもので、実際に入っても心地良いものでした。白黒と交互の入浴が楽しめる個性豊かな歴史ある旅館でした。
1人が参考にしています
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日塩もみじラインから約3kmほど入った所にある塩原元湯温泉の内、一番手前にあるのがゑびすや旅館です。受付で感じの良い女将に入力料金を払い早速期待の温泉へ。それほど大きくない内湯のみですが、大変個性的な浴室でした。石造りの湯船は二つで、どちらも数人程度で一杯になる大きさです。いずれも白濁した典型的な硫黄泉ですが、向かって左側が約38℃とぬるめの梶原の湯。周りには堆積物がびっしりで長湯が出来、とても気持ち良く入ることができました。右側が約5分毎に噴出す間欠泉で有名な弘法の湯、本来は50℃以上でとても熱いものだと思いますが、私が入ったときには先客が水で薄めたのか、それほど熱くはありませんでした。続々と訪れる入浴客の割には浴室そのものが狭いため、正直言って落ち着いて入ることはできませんでしたが、この規模の温泉旅館で個性的な2種類の源泉を引いていることは正に賞賛に値します。これからも末永く営業を続けて欲しい温泉でした。
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