温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1938ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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今まで厚木や山梨のほうまで温泉に入りにいっていたのですが、
帰る途中で温まった体が冷めてしまうのがつらかったのですが
こんなに近くに天然温泉があるということでこの悩みは解消されました。
純粋に疲れを取りたいと考えている人にはおススメです。
周りのマンションが見えないように囲いを作っており、
山の中の温泉に来たかのように錯覚してしまいます。
雰囲気作りにすごく気を使っているのが分かります。
(といっても、やはり住宅地のど真ん中にあるため
自然の中にある温泉と比べると・・・という点もありますが。)0人が参考にしています
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ここは都内では最強のスーパー銭湯です。コストパフォーマンスで考えればらく~あ、大江戸温泉よりもはるかにいいです。もちろん、設備はらく~あとかにはかなわないのですが、1000(土日)で半分以下です。ま、スーパー銭湯なので水着着用のクアはないのですが、クチコミどおり本当にゆっくりできます。
僕はバスていったのですが、駐車場は渋滞していました。でも、館内やお風呂は混み混みというほどではありませんでした。
ただ、食事処は40分待ちとなっていたので残念ながら今回はあきらめました。次回はあそこで蕎麦&ソフトクリームを食べます。
難点はあまりによすぎて混んでいることですね(笑)0人が参考にしています
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1月27日、塩原あかつきの湯をあとにして、お気に入りの新湯エリアに向かいました。何の予備知識もなく、いきなりむじなの湯を発見し、とても楽しい時間を過ごしたのは去年の夏のことでした。
日塩もみじラインのコーナーをいくつか曲がると、ちょっとかわいい白い建物が現れます。
最初に内湯の檜風呂に入浴します。硫黄の香りを胸の奥深く吸い込み、にごり湯の感触を楽しみます。素晴らしいお湯で、満足度が高いです。
露天風呂の周りには、雪があり、いい雰囲気です。すぐ下にヘアピンカーブのような道路があり、車が行き交うのが見えます。空は濃い水色で、雲がゆっくり動いていました。空が近いです・・・
すべすべになった肌の感触を、何度も楽しみながら帰ります。翌日の朝の肌の感触は素晴らしく、心身共に爽快でした。温泉スイミング(塩原あかつきの湯) と硫黄泉入浴のおかげで、ちょっぴり生まれ変わったような感じがしました☆2人が参考にしています
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2時間で500円、と安い料金でいい温泉に入れるよ、
とのことで、
それほど期待せずに行ってみたところ、
きれいで落ち着く雰囲気の良い温泉施設でした。
今日はたまたまでしょうか、空いていたし、
露天風呂からの眺めもよく、
ゆっくりできて満足でした。2人が参考にしています
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施設の感じは資金よくあるスーパー銭湯。
でも、とにかく泉質が良かった!!
へたに温泉地に行くより湯がよかった。
お肌ツルツル☆0人が参考にしています
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1/21、16:00頃、お隣の「ゑびすや」さんにチェックインする前にこちらに立ち寄りしました。
両岸を雪に覆われた赤川の瀬音を聴きながら、フロントから日帰り客用の湯「高尾の湯」へのわずかな道のりをぶらぶら歩きます。こちら、薄緑色の内湯と白濁系の小ぶりの露天からなっていて、露天のほうはほかのクチコミの方々の意見そのまま、ややぬるめの按配です。
特色のなさげな湯、という意見もままあったので、そんなもんかなあと思って入り湯したのですが、どうしてどうして(^^;)僕、ここ気に入っちゃいました。
特に内湯---木枠のクラッシックな湯船にたたえられた薄緑系の硫黄泉に肩までつかった時点で、僕はもう「高尾の湯」の虜になりました。なんというユニークな湯でせう、ここ!
白い湯の花がちょこちょこ舞うこちらの内湯は、肌に非常に柔らかで、なんというか、身体内部への浸透力を感じさせるふしぎな種類のお湯でありました。味は苦め。お隣のゑびすやさんの「梶原の湯」ほどではありませんが、かなり苦めの感じです。あと、こちらお湯、香りが素敵。ちょっとつかっていると、じんわりゆっくり良泉の成分が身体内部に浸透してくるのが肌から分かります。その沁み加減がなんともいい感じです。
うーん、僕の文章力じゃちょっと分かり難いと思うのですが、ホンット、ふしぎな、ユニークなお湯でした。
こちら、買いですよ。赤川の上流のこちらまで足を伸ばす機会がありましたら、ぜひいっぺんの立ち寄りをお勧めします。
追伸. fmartさんへ。秘技・お湯の鼻腔吸いは誰にでもできる簡単至極の技ゆえお勧めです。但し、その技が当人にとって快楽となるか苦痛になるかは不明につき各人気をつけてって感じです(^^;)0人が参考にしています
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雪の降りつもる塩原元湯の「ゑびすや」さんへ、1月21日月曜日、憧れの宿泊をしてまいりました。
こちらの宿、宿泊には湯治部と旅館部の二種類があって、湯治部のほうが費用が安く、本当はそちらのほうの宿泊を狙っていたのですが、今回はあいにく湯治部がいっぱいだということで旅館部のお世話になることになりました。
部屋は「胡蝶の間」。思ったより広くて、清潔な感じ。一階の奥のほう、廊下を一度折れて突き当たりのあたりです。ここの部屋から地下に階段を降りていくと・・・塩原最古のお湯「梶原の湯」を有した浴場があるわけですが、なんというか、部屋の扉をちょっとあけただけで、もう階下の温泉の硫黄の香りがぷんぷん香ってくるんですよ、こちら。しかも、香りだけで通常よりかなり濃そうっていうことまで分かっちゃう・・・
こういうのって温泉好きにはちょっとたまんないですよね~(X.X)僕もたまんなかった。というわけで到着して荷物まとめもそこそこに、浴場にむかった次第なのであります。
さて、伝説の神の湯「梶原の湯」は? そして、間欠泉の「弘法の湯」はどうだったのか?
もう、サイッコーでした(T.T)
浴場自体はどちらかというと狭めで、もうもうと立ち込める湯気でいっぱいで、あまり視界の効く状態じゃないのですが、そのことが逆に秘湯感を募らせる感じです。
ああ、岩からのびてる竹の管、これが、間欠泉「弘法の湯」の管なのかなあ、と思っていると、やにわにごぼごぼごぼ~! 凄い湯の量が、その管の先から湯船のなかに落ちていきます。わあ、と思って、掛け湯もそこそこに「弘法の湯」に入り湯してみますと、
うおっ、かなり熱ッ。
でも、なんて濃い湯だろう。しかも、このお湯、言語道断に柔らかいんですぅ。
もう、10秒で虜になりました。お湯の析出物で白く変色した木製の湯船に背中をゆったりもたせかけて、あとはもうこの至上のの濁り湯を堪能三昧・・・特に5,6分に1回ほどやってくる間欠泉がくる直後のお湯の新鮮さったらなかったですねえ。新鮮な生まれたてのお湯を両手で何度も顔にぽちゃりとかけて、その刹那にあたりに飛び散る濃い硫黄のいい香り、ああ、溺死なんていままでむやみに怖がっているばかりだったけど、もし溺れ死ぬとしたらここがいいかもなあ、なんてよからぬことをふと考えちゃうほどの極上湯でありました。
無論、歴史たっぷりの「梶原の湯」もよかったですよ。こちらは「弘法の湯」よりぬるめで静かな印象でした。ただ、僕には間欠泉の「弘法の湯」の印象があまりに強すぎて、もう、なんというか惚れちゃいましたからねえ、「弘法の湯」には。
ああ、またいきたい。あの湯につかりたい、と、帰ってきたいまも後ろ髪引かれる思いです。
あ。こちら「ゑびすや」さん、夕食の猪鍋が絶品でしたよー 以後泊まり予定の方にもあれはお勧めですね。1人が参考にしています
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