温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1927ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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群馬県の県庁所在地前橋駅から徒歩数分という立地のため軽く見られがちですが、お湯は抜群です。温泉どころ群馬でもこの手の施設では消毒や循環を行うところも少なくなく、本当の源泉かけ流しはあっても一部の浴槽のみというところが多いですが、ここは浴槽はシンプルではあるものの全て消毒や循環なしの本当の源泉かけ流しで、入浴感は最高です。
レストランの食事も、飛び抜けて美味いというわけではないもののファミレスレベル程度には達しており、この手の施設のものとしては十分、値段も良心的で利用して後悔したりすることはありません(昼食時は近所のサラリーマンが利用したりしています)。
場所柄ゆえのハンディ(浴室の広さ-それゆえシンプルな浴槽、露天風呂の眺め-ないに等しいなど)もありますが、総合的には高く評価できます。ここを利用するために電車に乗って来ても損はないでしょう。(入浴後は疲れがどっと出るため帰りの電車は熟睡必至、乗り越し注意。)0人が参考にしています
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日曜日にフリーコースで利用しました。
泉質・湯使い・浴槽の広さ・清潔感どれをとっても◎でした。
私はどうしてもカルキのにおいがダメなので、どうしても掛け流し浴槽しか入りません。この点からも内湯・露天とも広々して落ち着きます。常に「ゴボゴボッ」と泡とともに熱めの源泉が出ている所は新鮮な湯を満喫できました。
(浴室以外で気になったところ)2階の居酒屋が日曜の日中では前の客の食事の後始末が全然追いつかないので、利用するのは諦め、1階にしたことです。本格的な居酒屋があるのは嬉しいのですが、オペレーションもしっかりしてほしいですね。また、1階の食堂は現金式でキーのバーコード清算ではないので、一々財布をとりに行く煩わしさがあった他は特においしいメニューで良かったです。
2階のリラクゼーションルームは日曜なので殆ど埋まっていましたが、気になるところは、TVのイヤホンの使い方がよく分からないらしく、大音量で見ている人もいました。私はTVは見ませんが静かにしてほしいものです。総じて、埼玉では現時点では、百観音・清河寺と並びトップクラスの温泉施設だと思います。20人が参考にしています
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好感触!
費用対効果、で考えると、この内容での料金設定としては、
非常に安いと思います。
源泉は、太古の海水、というコトですが、確かに体は非常に
温まります。成分が強いので、10分程度の入浴にしよう、と
書いてありますが、10分入ったら、確かに効果はあります。
サウナも、自分にとっては設定温度が高からず低からず。
前のクチコミを見ると、かなり混んでいたようですが、そこ
そこ、落ち着いて入れましたヨ。
帰りに、日本で一番おいしいんじゃないかな、と思われる、
近くの「ピーターパン」というパン屋さんでパン買いました。1人が参考にしています
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塩原は非常に好きな温泉地でときどきぷらりとやってくる
のですが、そのなかでもいちばんのお気に入りがこの
岩の湯!!
いや、もう最上級の露天ですよ、ここは。
まずは景観、箒川沿いすぐに位置していて、吊橋で渡って
入りにいくというロケーションがベスト。
次に、お湯質。ここ、ひとつの湯船は、湯船の底の砂利交じり
の土から直接お湯が湧いてくるですよ!
群馬のあの法師温泉のように。
しかもー そのいささか土くさい湯が、肌にはサイコーなんです、これが。
湯浴みっていうのは、その地方独自の土地土地と会話すること
だと、僕はかねがね思っています。むかしのひとはそれを
「山川草木悉皆成仏」なんておしゃれな言葉で表現しています。
すなわち、土地というのも草や木と同じ生き物なんだ、
という思想ですか。
岩の湯は、那須塩原に位置している、野趣溢れる温泉です。
しかし、僕にとってはかけがえのない友人のような存在でも
あるのです。単なる温泉なんていい捨てるなんてとても
できない・・・。
ああ、「岩の湯」は、いいですよ。
いって、あのちっぽけで暖かなな湯舟に、是非つかるべきです。2人が参考にしています
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今日6/7、霧の万座プリンスホテルへ、初めての宿泊をしてまいりました。
夕方六時から七時半まで、「こまくさの湯」にずーっとつかっていました。キャンディさんの書き込み通り、岩ツバメが凄かった。パラパラパラと、もー忙しく飛びまわって・・・しかも、夕方になると、その忙しさに拍車のかかった感じになるんですね、あの岩ツバメさんたち。昼間、立ち寄りだけでは、このへんまでは分からなかった。
宿泊は、やはり、いいですね~
うぐいすも透る声でよく鳴いてました。
正面の遠くに空吹きの煙が見えて、
その脇の森の木々の隙間をときどきクルマが通っていって、
硫黄のいい香りを思いきり吸いこみながら、風呂の石を枕に、上空をふっと見あげれば・・・
ああ、夕空だ。
それから、たくさんの岩ツバメ---。
至福の時間をすごすことができました。
窓ガラスをかたかたさせる岩ツバメに起こされてからの、今朝、早朝の夜明けの湯浴みも格別なものでした。
僕、年齢は43ですが、いままでの湯浴みのなかで、今日の万座がいちばんでした。もー 揺るぎなし!
これからは万座の使徒となり、世の人々に万座の魅力を喧伝していかなければ・・・
なんてことを今考えています。
ああ、万座プリンスの、白濁の「こまくさの湯」は、ほんっと、いいですよ。(^^)/
口コミに見たマナーのわるさ的なものに遭遇したら嫌だな、と思っていたのですが、そーゆーことは平日のせいかありませんでした。
また、泊まりにいきたいなHA~1人が参考にしています
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馴染みの「天山」があまりにも混みまくっているので、逃げるようにお隣の「一休(只、看板とかでていないので、ここは分かりにくいですね)」に逃げるように駆けこんだのですが・・・
あれ。天山よりいいじゃん。
入ってびっくり、休憩施設だとかビールの販売機とか御食事処とか、ありふれた温泉施設に普通あるそーいったものが一切ないけれども--そのへんの説明は、入浴前に受付のおじさんが丁寧に説明してくれました--こと風呂だけにかぎっていうなら、「一休」は「天山」を凌駕しているように思いました。
なにしろ、景色がいい。
無論、お湯も。ここのは素直で柔らかい、透明な単純泉です。
箱根湯本を横切って流れていく早川の瀬音を聴きながら、
ちょうど駐車場の前に咲いていた桜の花見ながらした湯浴み(僕がここを知ったのは、たまたま3月だったのです)は、忘れられませんね~ あれは、よかった。
建物も風呂の造りも、流石、箱根。
洗練されていて、おしゃれです。
ここは、そーした意味でやっぱ、女性陣に人気がありますね。
鄙びすぎが苦手な女性も、ここならOKでせう。
さあ、ゴーイング・トゥー・ザ・一休!1人が参考にしています
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群馬は、僕にとってもーほとんどGodです。
まず、標高1200mのところにあの偉大なる西の河原露天風呂を有する「草津」があり、
さらにそこから白根山をクルマで登っていくと・・・
そこに、神々の都・聖なる万座がありマス。
ああ、万座!
今月の6/7、憧れの万座のプリンスホテルに宿泊してまいりました。日帰りではいままでにも何度か足を運んでいたのですが、今回はどーしても万座プリンスの「こまくさの湯」から、万座の夕暮れと夜明けが見たかったのです。
「こまくさの湯」からのたそがれと夜明けの美しさときたら、
それはそれは見事なものでした・・・。
もちろん、プリンスに泊まったからには、「万座高原ロッジ(万座高原ホテルと改名していました)」にも行くっきゃない!
ここの「石庭露天風呂」は、ほんっと---お勧めです。
若草色の湯が美しい「紅の湯」、
ほとんど緑色をしている、「水晶の湯」
ほかにも肌触りの素晴らしい白濁の柔らかい湯がいくつか・・・
まるで、温泉のテーマパークですよ。
そう、も~ ここのお風呂はね、楽しいんです!
お湯は、どの風呂のも、いささか酸っぱい感じ。そして、着替処を出てすぐの、白濁の湯の柔らかさときたら・・・。お湯のなかで手のひらをゆらゆらさせると、手のひら自身がなんともいえない快ッ感を感じてる感じで、ちょっと絶句モンでした。
混浴の湯のなかでも、女性が安心して入れるって点では、ここのお風呂は屈指でしょう。僕は、ここにきてたまたま一緒になった女性の湯浴み客と会話することが結構多く、なんか最近それが習慣化してしまった。つまりは、女性もくつろげる、安心できるってことですね。これは、ホテルにとって名誉なことだと思いますよ。
最後に一句、
万座の彼方の空遠く、幸い住むとひとの云う・・・(--)0人が参考にしています
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6/8、万座からの泊まりの帰り路、再び「西の河原大露天風呂」を訪れました。もっとも、再び、というのは正確じゃない、より厳密にいうなら、3度目の訪問ということになります。
自分ながらいささかしつこいかも、とは思うのですが、も~ 僕にとって「西の河原」は別格ですからね、草津を通るのにここを
素通りなんてとてもできない・・・
というわけでまたしても寄ってしまった「西の河原大露天風呂」です!
いや~ やっぱり、よかったですね~(^@^)
今回は、天候的には霧雨に包まれて、景観には恵まれなかったけれど、湯浴み中の40分間の最初から最後までただひとり! という貴重な王様体験をさしていただきました。
つつじの花がまっさかりに咲いていて綺麗でした。
まんなかの岩の上に大の字になって、5分ほど寝ちゃいました。
背中をず~っとあったかいお湯に浸されて・・・
これこそ極楽・・・ただ、王様はいかん、やや淋しくなっちゃいました。(温泉は庶民のがやがや入浴が、やっぱいいみたい)
僕にとっての最上の「西の河原」は、2度目の4/6の湯浴みのときでしょうか。このときは、まだあたりに雪がかなり残ってましたね~ 時刻は朝の8時、辺りの気温は氷点下・・・
強風に悲鳴をあげながら更衣室からお湯に駆けこんでいくと、
湯けむりけむりが霧みたいにばーっときて、まったく視界がきかなくなった。
松林が強風にざわざわゆらいで、
青空は、きんと澄んでいる--。
風が通りすぎるたび、広大な風呂の強酸性のグリーンのお湯が海みたいにわさわさゆれて・・・。
大阪から来た親父さんなんか「日本一や! 日本一や!」とはしゃぎながら泳ぎまわってましたもん。
話を聞くと彼、バリバリの関西至上主義者なんですが、こと温泉だけに関しては、川湯温泉の仙人風呂よりこの草津の「西の河原」を取りたい、と泣けることをいってくれました(T_T)
かようなまでに「西の河原大露天風呂」は、ひとを魅惑する力を有しているのです。
さあ、そうと決まれば、湯具を携えてみんな「西の河原」にいきましょう。
「西の河原」は、素敵です。
がっかりするようなことは、多分ないと思います。0人が参考にしています
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東京からの旅行で、交通費も安い湯河原温泉に旅行に行きました。とにかくゆっくりしたいと思い、宿を探していました。そんな時に湯河原の高台に建つ眺望抜群の宿があるというのを見つけ、行ってまいりました。プランにも眺望良しとありましたが、実際の感想もその通り。料金は非常にリーズナブル(平日で確か13000円ほど)で、朝夕お部屋食。スタッフの方々も親切で久しぶりに休日を満喫してきました。また来月も遊びに行きます!是非皆さんも行ってみてください。
0人が参考にしています



