温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1634ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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やはりここは落ち着きます。エントランスからのロケーションから内部までゆったりとしたつくり、背後の山、高い建物がない広い空、来る甲斐があります。内湯が一つと少ないですが、甘い匂いが不思議と落ち着きます。外湯はやや熱めですが、山を眺めながら入る風呂はパワーを感じます。その意味でいいロケーションです。帰ってからもしばらく体が軽くなっていました。連れ添いも体が軽くなったと大喜びでした。ゆったりして、たっぷりの湯で、どんどん出てくる炭酸泉と、ロウリュウの従業員さんの頑張りにも点数が高くなります。
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午前中着。木曜日は遊園地が休園なので、車も少なく、来客も少なかったです。お風呂も人がまばらで、しばし貸し切り状態が続きました。昼過ぎまでいましたが、込むこともなくたいへん静かにのんびり過ごせました。露天の温泉は白濁して硫黄臭が若干しますがあたたまります。同じ温泉を使った寝湯は、湯がたっぷりで、屋根付きなので冷えることもなく十分眠れます。屋内、露天とも高濃度炭酸泉は炭酸が豊富で、水面をはじく音がして上に上ってきます。なのですぐに体に泡がまとわりつきあたたまります。サウナもきれいで、ゆったりしています。相模市民は特典がありました。ほかの曜日時間帯は込んでいるようですが、少しでもこういう日がいいですね。
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たまたま休みが取れたので、値段も手頃で1泊できるところと考え、前から気になっていた那須湯本の「新小松屋」さんに電話したところ満室でした。
那須湯本の民宿に泊まる最大の目的は「共同浴場」に入ることなんですが、やはり内湯もほしい(夜中も入りたいし)ということで探したら、ここになりました。
位置的には、民宿街の中では上手の「鹿の湯」や「滝の湯 」から少し遠いのですが、下手の「河原の湯」と両方入るにはちょうど中間の位置でよいです。
内湯ですが、「鹿の湯」と「行人の湯」をブレンドしたものだそうで、透明ですが湯ノ花が舞っているので白濁して見えます。
「滝の湯」にくらべて、少しだけスベスベ感を感じたのは、素人の思い違いだったらお許しください。
小さい湯ですが、貸し切りで利用できるので問題ありません。湯温は高いですが、水でうめるのも自由ですし、湯もみでもなんとか入れます。
無料で貸しきり湯に入れるのですから、この宿にもう少し高級感があれば本当にカップル向きなんですが、宿は老朽化が目立ち、暖房がエアコンではなく石油ファンヒーターだったり、部屋に鏡がないなど、若い女性にはちょと不向きかと思います。
食事は、マグロの刺身が付いたりと、6800円の値段からしたら期待以上でした。
湯本温泉民宿街という割には、温泉街の賑やかさはなく、近くにお店がないので、飲み物などは買っておくことをお奨めします。
このサイトが「旅行サイト」だったら、設備の老朽化を考えた場合(家庭的で雰囲気は良いですが)、最高点をつけるのは無理と思いますが、
「温泉サイト」であることを考えると、内湯が素晴らしく、かつ「宿泊者のみが、2つの共同湯に無料ではいれる」という点を加味すると、コストパフォーマンスが非常に高いと言え、5点としました。13人が参考にしています
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那須湯本温泉のはずれにある小さな共同浴場です。
那須の地元民と宿泊客だけが入れます。
「滝の湯」に比べ外見も地味で、より地元色が強いように感じました。
説明書には、酸性明礬泉、源泉「行人の湯」と書いてありました。
熱湯とぬる湯のシンプルな作りです。
小さな温泉ですが、屋根が高く吹き抜けが良いので長湯出来ます。
風情は「滝の湯」以上と思います。11人が参考にしています
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那須湯本の民宿に泊まり、利用しました。
この近辺には内湯のない民宿も多く、共同湯を無料で利用する仕組みになっているのです。
というと青森の温湯温泉の客屋みたいですが、そういう温泉街らしい風情はなく、モルタル造りのシンプルな民宿が並び、鄙びた開拓村みたいです。
有名な鹿の湯から少し坂を下りたところにある滝の湯は、地元民と宿泊者だけの温泉です。
とは言うものの、結構大きなログハウス風の洒落た建物で、脱衣所にはトイレもある綺麗な施設で、地元組合員だけでなく観光客も意識していることがうかがえます。
お湯は、かなり酸味のする硫黄泉で、熱湯とぬる湯があります。
湯は透明ですが、湯の花が無数に舞っており白濁して見えます。
殺菌力が強いためボディシャンプーなどの使用は不可で、そういう点は草津と似ていますが、それほど激しい湯ではありません。
蛇口などはありませんが、お湯を箱に溜めて、そこから滝のように下に落としカランとして使えるようになっています。
けっこう人は来ますが、朝5時から入れるというのは魅力です。
200mほど歩いたところに「河原湯」という、やはり地元組合の湯がありますが、そちらの方が外見も地味で、より地元色が強いようです。14人が参考にしています
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水戸出張のついでに、同僚を付き合わせてOPEN間もなかったこちらの施設へ。
他の系列店、横須賀は海、宮沢湖は湖、国立は富士山、と露天風呂からの景色を意識して作られていますが、今回は田園風景。
訪れた際は、既に稲刈りを終えた後でしたが、四季折々の田園風景が楽しめるのではないでしょうか?
施設内は、各所で他の系列店で見た事あるものばかりでしたが、サウナ内の定期的なスチームは、サウナ好きには非常に有難いサービスでした。0人が参考にしています
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喜連川温泉から荒川を渡った岡の上にあります。
喜連川温泉は強食塩泉ですが、ここも強食塩泉。ただし、ゴム臭のする含硫黄の強食塩泉で、強烈な個性の温泉です。
お湯の色は日によって変わり、白,黄,緑。今日はちょっと薄目の黄白色でした。
とにかく匂いが強烈で、家に帰っても体からゴム臭が立ちのぼり温泉余韻に浸れます。
カランのお湯も温泉で、髪を洗うとパサパサになるので要注意です。また、石鹸は有りますが、シャンプーはおいてないので、持参必要です。18人が参考にしています
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余りにネガな書込みが多く、訪問する気をなくす人がいたらいけないので、
ユーランド緑の名誉のために書きます。
健康ランド自体行ったことがなかった私が初めて行ったのがこのヨコヤマユーランド緑です。
(そんな人間がとやかく感想書くなと言われるかもですが)
比較対象がなく、古くなった施設やオシャンティとは言い難い佇まいにも関わらず、
それから私にとって健康ランドがなくてはならない物になりました。
その後、このランキング上位の近隣の健康ランド
(ユーランド緑より設備も新しく、大規模で、しかも何故か安い)
にも行ったのですが、何故かユーランド緑のような癒しや満足感が得られませんでした。
自分でも不思議でしたが、その理由はというと、
古い設備ではあっても、充分風流な露天風呂のしつらえや、地味にサマになる室内からの眺め、
差し込む太陽光の絶妙な加減、こじんまりとしていながらも使い勝手の良いサウナや岩盤浴に、
心底リラックスし、もっといたい、また来たいと思える何かがあるのです。
ネットで見ると、ラグジュアリー(w)且つ非日常(w2)な健康ランドやスパもあるようですが、
サウナや岩盤浴を存分に味わってリラックスして気持ち良く入浴するのには、
ピカピカで高級感ある設備など要りません。
ユーランド緑は、そういう余分な物を省いて安く(私はいつもグルーポンを利用しています)
提供している素晴らしい健康ランドです。
是非皆さんも行ってみて下さい。29人が参考にしています






