温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1550ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温泉は 炭酸泉と源泉かけ流しの露天風呂があります。女性は 薬草塩サウナもありますよ。ジャクジーとサウナもあります。館内アカスリとマッサージ、カットサロンもはいって、 お食事のできるところ、漫画を読み放題のおやすみところもあります。
岩盤浴が最高です!
男女利用のところと 女性専用のところがあります。岩盤浴コーナーには 無料でマッサージチェアが多数あり、とてもくつろげますよ。
あまり 混んでいなくて ゆったり くつろぎ時間を楽しめます!
館内も綺麗です!
近隣施設より とっても気に入って 利用させてもらっています。16人が参考にしています
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草津と志賀の間は何度も通っているが、なぜか万座には足が向かなかった。もちろん今回が初めての訪問では無いが、記憶を辿ってもその数は片手で足りる。豊国館は初めての訪問である。口コミの評価が高かったし、個人的にもそのお湯の良さについて聞いたことがあったのでここを選んだ。
豊国館についてはよく知らなかったのだが、館内に入ってすぐ鄙びた湯治宿なのだと理解した。受付で貴重品を預かってくれる。入浴料は500円。
浴室に入ると先客が1名いた。内湯は2.5m×2.3mほど大きさで、白濁のお湯が掛け流されている。源泉は苦湯で、酸性含硫黄ーナトリウムー硫酸塩泉(硫化水素型)である。源泉温度が75.8度と高いので投入量は少なめである。溶存ガス成分の遊離硫化水素が109mg/Lと多いためか、濃厚な硫化水素臭を感じる。焦げたようないがらっぽさも感じられる。先客は六日間連泊の三日目で、半自炊(ご飯と味噌汁だけの提供)なのだそうだ。入浴時の湯温は42度強ほどだったが、毎朝入れないほど熱くなっているとのことであった。その先客の説によれば、「万座では苦湯が一番良い」とのことであった。ほどなく後続が一人。その方は3連泊の二日目とのことで、先客と世間話に興じていた。
窓の外に露天風呂がある。湯舟は10m×3.5mほどの大きさで、深さは110センチほどであった。源泉は内湯と一緒だが、湯温は湯口から離れたところで44度弱ほどで、ゆっくり過ごすには少し湯温が高い。屋外のためか、硫化水素臭が幾分やさしく感じられた。
内湯も露天も、湯舟はもちろん湯舟周りもすべて木造りで、湯治に来る理由は様々でも、木の持つぬくもり、やさしさ、安心感などは治癒への一助になるのだろうと思われた。
この口コミを書きながら、なぜ万座に足が向かなかったのかを考えていた。結論を言えば、万座のお湯の持つ硫黄の多さ、硫化水素臭の強さを厭うたのだと思う。総硫黄量の多さを持って万座温泉の良さと言う人は多い。それに異論は無いが、硫黄の多さ強さを厭う者も少なくはない。個人的には、硫化水素は仄かに匂うほうが良い。36人が参考にしています
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大変良かった❗
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道の駅に併設された温泉です。温泉の営業時間外には良く利用している道の駅なので、どのような温泉なのか気になっていました。
内湯は、大きな浴槽に薄い褐色の湯が満たされ、微かな石油の匂いがします。
露天風呂は、大きな岩風呂にしてあり、同じ湯が満たされていました。露天風呂の端には、寝湯と打たせ湯が作られていました。寝湯は、ちょうど良い位置に小石が嵌め込まれています。
露天風呂の更に外に小さな丸い小露天風呂が作られていました。こちらにも、褐色の湯が満たされています。
お食事付き入浴券にすると、850円までの食事券が付いて、1日入浴券とのセットが1100円とお値打ちになります。メニューは850円のものが多く揃えてあり、850円を超えるものはカテゴリーを分けて分かり易いようになっていました。850円を超えるメニューは、差額の支払いとなります。天ざる蕎麦の天ぷらは大きなネタにしてありました。蕎麦つゆには、擦りゴマが薬味として付いていました。
シャンプー,ボディソープ付き4時間400円、1日500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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お店の方も感じが良いし、清潔です。
湯船は混んでますね。。
ですが、大満足です(*^^*)1人が参考にしています
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お風呂巡りを再開してしばらくこじんまりとした銭湯を訪問してましたが、久しぶりに大型の温浴施設に行ってみたくなり訪問。
一時期足繁く入りに行ってた宮前平の温泉の系列店みたいですがかなり大きく、フィットネスクラブも併設してました。
お風呂は種類も豊富で、宮前平にもあった温泉に炭酸を溶かしこんだ炭酸琥珀湯もありました。温度も39℃程度だったのでついつい長湯をしてしまいました。
岩盤浴もありましたが一番興味深かったのは岩盤浴でロウリュを実施していた事でした(時間制で日に3回程度みたいですが)熱波がかなり体の芯まで温めてくれた感じがしました。
通常の銭湯でさっと浸かるのもいいですが、こういった広い温浴施設でゆっくりするのもまた良いものです。6人が参考にしています
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沢渡温泉と言えば、西に草津温泉、北に四万温泉とビッグネームに挟まれ、お湯の良さに比して苦戦を強いられているとのイメージである。3年半ほど前に共同浴場を訪ねてそのお湯の良さを確認したが、まるほん旅館の、底を青いモザイク様にした湯舟にも入ってみたいとの思いがあって、この度機会を得て訪ねることができた。玄関前に1台分だけ駐車スペースが空いていたのでそこに止めたが、道路の反対側にも4、5台分の駐車場があった。入浴料は700円。
入浴出来るのは混浴の大風呂であるが、その浴室の造りが変わっていた。浴室内に入るとそこは中央の高いところにある通路で、その通路を通って反対側に階段で下りる造りになっている。湯舟はその通路の左右下にある。脱衣スペースも、浴室内の左右に湯舟より少し高くなったところにあった。
窓際のL字型の湯舟は6人サイズで、無色透明なお湯が掛け流されている。湯温は44度強ほどか。源泉は県有泉で、カルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉である。弱いが明確な硫化水素臭と硫酸塩系の匂いがする。硫化水素臭はまろやかで、いがらっぽいところがまるで無い。陰イオンの硫化水素イオンは1.0mg/Lであるが、溶存ガス成分の遊離硫化水素はゼロなのだ。石臼のような湯口の上にコップがあったので飲泉したが、微かな塩分と石膏のような味が感じられた。
奥の、角を取った長方形のような湯舟は4人サイズで、湯温は42度強ほどであった。源泉は一緒であるが、こちらの湯舟には白い湯花が少し沈んでいた。
この浴室の風情を決定しているのは、やはり湯舟の底の青いモザイク模様であろう。その浴室の中で、仄かな硫化水素臭を感じながら柔らかなお湯に身を沈めていると、何か去り難いような思いに捕らわれてくる。
浴室を見て感じることは、湯舟周りのスペースが広いということである。そして周囲には排水溝が切ってあった。浴室は、古さの演出はしていても決して古くはない。あえて脱衣場を別にせず、あえてカランを作らず(申し訳程度に、取って付けたようなシャワー付カランが一つあることはある)湯舟周りを広く取ったのは、「昔の湯治客のように、湯舟周りで湯舟からお湯を汲んで体を洗ってみては?」という館主からの提案なのかと思われた。 今回は体も頭も洗ってからの訪問だったが、次は昔の湯治客のように、湯舟の周りに座って体や頭を洗ってみようと思う。34人が参考にしています
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お風呂が狭かったです
5人が参考にしています
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箱根駅伝を家族4人で毎年応援に行く駅伝ファンですが、コースまで歩いて行ける宿の予約は難しいのが悩みの種です。コースまでの徒歩圏に新しく温泉宿が出来たのをネットで見つけ、しかも1人でも泊まれるようなので下見のつもりで出かけました。朝の散歩を兼ねて実際に歩いても見ました。
泊まってみた感想としては、とりわけ風呂が良かったです。内風呂も露天風呂も部屋数の割に大きく深い浴槽で身も心もすっかり寛げました。お食事は和食でなかなかの美味。風呂上がりの心地よさも手伝って食が進みました。スタッフさんたちも皆にこやかで、とても居心地が良かったです。
これなら家族にも喜んでもらえるだろうと思い、1月2日の予約を依頼。年末年始の予約受付は本当はまだスタートしていないと渋られましたが、面と向かっての直接交渉の甲斐あって1部屋押さえてもらいました。7人が参考にしています
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閉店したが,初めの頃はよく行きました。スタッフさんも熱心で,料理もおいしいし,とにかくお風呂が広いし,サウナは入りやすい。高いなりですがのんびりできました。露天も作って頑張ってましたが,競合施設が増えて,館内が商売っ気であふれ,たばこ臭くなりました。借地の契約の関係で終わったということですが,初めのころの勢いが残っていれば,消えないでいてほしい施設でした。
0人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代







