温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >14ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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まだ紅葉が始まる前の平日に利用したにも関わらず満員御礼状態。
不動の湯は人気も不動ですね…。
でも裏を返すと女性の入浴は難しそう。
お湯はドバドバと豪快に掛け流されてて
人が居なければ打たせ湯したかったです。
森林浴をしながらの露天風呂入浴は最高でした。4人が参考にしています
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2ヶ月前に予約したため海側の部屋がとれました。海側の部屋は2つあるのですが、向かって左側の部屋は、斜めに民宿の建物があり海は正面に見えますが視界が狭いと思います。今回は右側の部屋で眺望は最高でした。
天気が快晴だったため、雪の富士山が夕暮れで浮かび上がっていくのが東京湾の向こうに見え、夜は三浦半島の夜景が見えました。
露天風呂は、一つ半露天の「夕見の湯」と、内湯の檜風呂と壷風呂がありました。「夕見の湯」は、海に面しており眺望は抜群。外から見えそうなくらいでした。塩化物泉のさらりとした湯でしたが、湯上りはさらさらになりました。
料理は、男には適量でした。鮑一匹ステーキ、伊勢えび刺身、金目鯛などの舟盛り、前菜(数が多く美味しかった!)、地鯵のつみれ鍋、雑炊など。部屋食でゆったりと食べることができました。
スタッフの方はみな親切で感じ良い方たちばかりでした。都心に近く、料理も眺望も良いので、また行きたいと思います。1人が参考にしています
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前知識な~んもなしに立ち寄ってみました。
ここの温泉って相当見えちゃいますね。(笑)
でも川原近くの温泉ってキライじゃないから結構いいかも。
2つ湯船があって一つは上から給湯、もう一つは水が半分ほど貼ってました。
後からクチコミ見て知ったのはお湯が貼ってなかった浴槽は底から湧いて出るタイプだったのね。
入れなくてガッカリでしたのでリベンジしてみたいです。3人が参考にしています
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この旅館に到着したときに受付が判らなかったのです。
と言うのも木造の歴史を感じる建物には誰も居らず。
入り口はどこだろう?と道路の反対側に建ってるコンクリートの建物に
和泉屋旅館の文字を見つけて受付をした次第です。
木造の建物は別館の文学亭で文人・画人が宿泊してたそうです。
文学亭と本館とは地下通路で繋がっていて、
文学亭にある混浴大ぶろへは地下通路を使って移動します。
まさか国道の下に地下通路があるとは思ってもいなかっただけに驚きでした。
入浴出来たのは大ぶろだけでしたが底側から給湯されてて
結構勢いよくお湯が溢れてました。
歴史のある宿の大きいお風呂を貸切状態で入れたのでなんか気分良かったです。
【公式サイト】
http://www.e-izumiya.jp/11人が参考にしています
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底倉温泉って名前なんですが高台にある温泉です。
2年前?に出来て気になってた温泉ですが値段の高さに二の足を踏んでましたが
今回、自遊人の温泉パスポートで入れる温泉だったので行ってきました。
が、結論としては有料での再訪はなさそうです。
開店は11時で朝風呂好きな僕としては遅め。
それでいて料金は高く、閉店は休日で20時終了。
なので、とっても空いてます。
お湯はこれと言った特徴の無い温泉でした。
ここの施設の2階にあったと思われる食事処は休憩所に改装。
あかすりもやってたみたいだけどこれまた閉鎖。
お客様入ってないのがバレバレです。
【公式サイト】
http://www.tenoyu.jp/9人が参考にしています
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浴室の入口を入ると洗い場が横一列に並んでいる。洗い場でカラダを洗わないと湯船にたどり着けない仕組みになっている。
お湯は、PH9.7、0.2gのアルカリ単純低張泉で、注ぎ口からお湯が流れ込んでいるが、オーバーフローはしていなかった。他の方のクチコミにあるような、「源泉投入」のタイムサービスにも出会わなかった。でも、塩素臭は感じられず、ヌルスベ感がしっかりと感じられた。2008年12月入湯。8人が参考にしています
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近づくと、煙がもくもく上がっているのが見え、車から降りると鉱物系の香りが漂っていました。
開放感のある露天風呂。初冬の早朝のこと、体が暖まるまで、いつもより少し時間がかかります。少しの間、湯けむりの中で暖まることに専念していますが、ゆったりとした雰囲気が心地良いです。感じのいい受付のおばさまや、最初に脱衣所で会った地元っぽい人と自然に挨拶を交わしたのも、気持ちの良い出来事です。さぁこのお湯は・・・ちょっと珍しい香りがします。しょっぱいけれど、ただの塩味ではない?肌がお湯の中で暗い黄色になるのも初めて。濃いお湯という感じです。
外に出て、駐車場を歩いているうちに、思いました。コールタールの匂いに似てるかも!どなたか書かれてもいたように。
☆イーダちゃん、冴え渡る文章、いつも拝見しています。来年、別府近辺の温泉めぐりに行こうと思っています。イーダちゃんの口コミを参考にしながら。温泉の好みも似てるかもしれませんね。7人が参考にしています
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喜連川温泉から、大田原市の琵琶池に行ってみます。大田原で羽を休める白鳥の姿を見たいと、毎冬思っていましたから・・・琵琶池は、静かで心休まる場所でした。大勢のカモに混じって、二羽の白鳥の優美な姿がありました。心がなごむ素敵な時間です。辺りの空気がとても澄んでいるのを感じました。
太陽の湯、とてもきれいな建物です。十分なスペースをとった館内は、さすがホテルだなと思いました。リニューアルも、最近したばかりでしたっけ。浴室に入る前に飲泉所があります。
ここのお湯は少しトロミがありますが、さらっとした感触です。先程の喜連川温泉は個性的でしたから、この対比がまたおもしろいかも・・・良いお湯です。薄いたまご味のお湯にゆっくりつかっていると、体の芯から暖まってくるようです。露天風呂の脇の小さな建物から人が一人、また一人出てきます。何だろうと思ってそのうち見に行くと、そこはソルトサウナの部屋なのでした。内湯にもサウナがあったし、岩盤浴の部屋もありました。私は行かなかったものの、設備の充実ぶりに驚きました。清潔で、とても快適に過ごせます。シャンプーもしたかったのですが、髪が長い私は、乾かすのが大変なので、今日は断念することに。
いいなぁ、この近辺には良い温泉がいっぱいあって。本当に羨ましいです。近くに住んでみたいとか、親善大使とかに(何の?笑)任命してもらえないかなぁなどと空想に耽りながら、その夜眠りについたのでした。
2人が参考にしています
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ここは、施設全体が、昭和初期の建物などをイメージしているのか、アンティークな趣向が随所で感じられよう造られています。
浴室に入ると、大きな岩が二つ目を引きます。これをくり抜いてかけ湯の湯溜めとしており、これはお見事。内湯には、源泉浴槽(あつ湯、ぬる湯)、高見の湯、高温サウナ、スチームサウナ、水風呂などがあります。内湯の室内壁面全体はダークブラウンの板張りでまとめられていますが、暗い印象です。
源泉浴槽は、あつ湯、ぬる湯ともひば材を使用しゆったりとして浴槽となっており、山奥にでもある湯治場のような感じを作っていますが、温泉はかけ流しでないと思います。
高温サウナはマットをあまり交換しないのか、汗でビショビショでした。水風呂は岩風呂風になっており、これはなかなかいい雰囲気。なお、水風呂のすぐそばに「明神の力水」と書かれた水のみ場があります。常時チョロチョロと水が流れこれを柄杓で汲んで飲みますが、ぬるい水ではチョットねえ。
露天には、植栽が自然な感じで植えられています。よく見ると柑橘系の大きな実がなっていました。ここに、岩風呂、寝湯、ひのき風呂などがありますが、いずれも温泉ではありません。岩風呂も、好みの湯加減が選べることができます。ただ、休憩しようと思っても、奥の壁際に丸太を組んだような腰掛があるのみで、イスなどは置いていません。
全体としては、アンティーク調の統一的なイメージをコンセプトに作られているのでしょうが、それが逆に押し付けがましく感じられます。何かイメージを重視するあまり、肝心な部分が抜け落ちている感じがするし、あまり落ち着けませんでした。また、ここの施設と比較し、土日祝日が1,200円とは料金設定が高すぎです。3人が参考にしています
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外観は少し古い施設ですが,中は掃除が行き届いていて,清潔感があります.風呂は建物より新しく,改装したのでしょう.
内湯は多少塩素臭を感じますが,二つの露天はほとんど分からない程度で,温度も比較的熱めに管理されており,良い湯でした.12月6日(土)の昼12時から,連れ合いと二人,それぞれ完全貸切状態でゆっくり入れました.露天岩風呂の注湯口や打たせ湯の温度はかなり高く良く温まります.貸しきり状態だったので,打たせ湯を肩や腰にあてて堪能しました.
出てからは肌がつるつるで,体もぽかぽかでした.いよいよ冬の温泉シーズン到来ですね.11人が参考にしています









