温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >103ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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川崎まで出かけたついでに行きました。
下足札をフロントで預けると、代わりにロッカーの鍵をもらう仕組み。
風呂は、ジャグジーや電気風呂の平湯。
半露天風呂は、ぬるめの柔らかい湯でなかなか良い。
温泉湯は循環式で、薄茶褐色の湯。僅かに石油臭がします。
泉質はナトリウム塩化物泉。
ヌルツル感のあるお湯です。
湯上がりは、しっとりすべすべ肌です。
循環式ですがしっかりと温泉成分は残っていました。
ドライサウナは別料金ですが、スチームサウナは入泉料に含まれています。
今流行りの岩盤浴もあります。
入泉料ですが8月1日から450円になりました。5人が参考にしています
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クチコミの差が激しいのが気になって、実際どんなものかと行ってみた。
新しい施設らしくきれいではあるが、傾斜地の都合だろう、やたらに廊下が長く、スロープが多かった。
受付で見せられる案内図も凝り過ぎていて、さっぱり要領がつかめなかった。
比較的広めの施設なので、白地にわかりやすいデザインとかで、施設のあちこちに掲示してもらえないものだろうか?
距離があるせいで浴場に着くまでの不安感は特筆ものかもしれない。
館内着はモコモコしていて夏場にはつらいかな。冬場には湯冷めしなくていいのかもしれない。
サウナに入り初めてロウリュを経験。マットの敷き詰め方に違和感は残ったが貴重な経験をさせてもらった。
塩サウナは女性のみらしく男湯にはなかった。
洗い場によってリンスインシャンプーのところと、シャンプー、リンス別々のところがあるのには感心した。
最悪だったのが、この施設自慢の炭酸琥珀湯に書いてある文言。
日本初だと言いたいのはわかるが、こういった施設で他所をおとしめるような言葉を初めて見た思いがする。
露天風呂にも源泉のうん蓄が書いてあったが、微妙にあやふやな表現で、署名がどこやらの財団法人。
うーん、『「癒し」を追求』??? 経営姿勢の一端を垣間見た気がした。
せっかくお湯は濃い目の黒湯で、ぬるっとしていてよさげなのに、再訪しようという気にならなかったのは残念。
料金・場所、ともに近いスパ・ガーディッシュと細かく比べてしまった。
岩盤浴が好きな人にはいいのかもしれない・・・1人が参考にしています
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部屋の露天風呂は自分で入れなければなりません。温度調節が
難しくお湯ができる迄に約60分かかってしまう。お湯は単なる沸かし湯。
隣の客室と高さ約2mの板2枚程度で区切られているだけなので、会話は隣へ筒抜け状態。駐車場から部屋の露店風呂出入り口が見える。
1階の浴場は温泉だが露店風呂無し。
夕食は豚肉シャブ用3枚、キジ肉、つみれ少々、イワナ1尾。他はキノコ、白菜など単純な鍋で日常食べている安物野菜。
だしつゆは薄く味にコクも旨さも感じなかった。豆腐、佃煮、卵焼き程度で特に特色のある食材は皆無。
朝食も質は夕食と同程度だった。
夜は静かなのが良。7人が参考にしています
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特徴はありませんでしたが、消毒臭も感じず温まりました。他の方が書かれているようにロケーションは良いと思います。
浴室は奥に浴槽があって、両サイド壁側に洗い場が2つずつあります。「シャンプーないんだ…」って思っていたら、逆サイドにありました。自分の座った洗い場になければ逆サイドを探してみると見つかります。
タイトルに書きましたが、従業員さんが妙に客に対しての警戒心が強い割り(と感じました)に鍵付きロッカーがないというのは残念なところ。コイン返却式でなくてもいいので、ロッカーを置いて欲しいものです。
ということで★3の評価のところをマイナス1させていただきます。0人が参考にしています
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初めて行った日、受付の方からポイントカードの話も、雨の日なのに割引券も出ず、あれ?という気持ちで入りました。お風呂を出たらカウンターの係が替わってて、後のお客さんに声をかけていたので、何だか釈然としませんでした。行く時間帯にもよるのかな?それから、カードを作ろうとカウンターへくと「入浴以外はポイントつきませんが」とこちらが悪いみたいな感じで、いい気分がしませんでした。
せっかく食事が美味しく、小さなお子さんも居ずゆっくり入れる温泉なのに、それだけに余計がっかりしました。0人が参考にしています
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お風呂のシャワーの温度をいくら調節してもぬるくて冬はつらいと思います。また、リンスインシャンプーと書かれているのに、使ってみれば、髪に指が全く通らない。リンスインシャンプーどころか、シャンプーだけよりたちが悪かった。入浴中にフロントに電話をできるわけもなく、髪をゆすぐのも、入浴後に髪をとかすのも大変でした。翌日もばりばりの髪のせいでとても不愉快な一日でした。シャンプーとリンスの両方をおく余裕がないのは仕方ないにしても、あのボトルの中身は間違いなく低品質のシャンプーだけだと思う。お部屋と眺望はよいホテルなのに残念です。
4人が参考にしています
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近所なので、何回か行っています。
夏休み中の夕方に行きましたが。。。
読売ランドのプールかと思うような、大騒ぎの子供だらけの
お風呂でした。
ジェットバスや寝湯など大人が主に利用するような場所も
子供でいっぱいでした。
くつろぎたいなら、平日に行くべきですね。
1人が参考にしています
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二日間お世話になった那須の北温泉をあとにしたイーダちゃんは、08'8月20日の11:30---ひさびさの奥鬼怒にやってまいりました。
ここは、06'の7月に訪れて以来の訪問です。
そのときの目的地はこちら女夫渕よりさらに奥にある、徒歩でしかいけない温泉「加仁湯」と「八丁の湯」でありました。あいにくの豪雨に襲われて、ぬかるんだ山道にほとほと往生した記憶が残っております。
でも、今回の目的地は、歩く必要のない、県営駐車場のすぐそこにあるこちら「女夫渕観光ホテル」ですからね。楽チンです。立ち寄り湯専門入口でさっそく入場券を購入して---1000円でありました---施設内に入ります。
うーん、どなたかのクチコミで読んでいたように、たしかにプールみたいでしたね。着替所のカーテン、ロッカーなんかはもろプールっぽかったです。そこから緑の絨毯をしばらく歩き、自動ドアを抜けると・・・おお、ここが噂の集団露天ですか。
たしかにスゴ・・・ほかじゃあんまり見られないスケールの露天があっちにひとつ、こっちにふたーつ。
僕はかすかに酸性な若干間硫黄臭のかおる「福碌寿の湯」が一等気に入りました。あとはいっちゃん奥にある、洞窟内に男性のシンボルがある、湯の花ぶあーっのやや青色の湯「大黒天の湯」なんかが気に入りましたね。
露天の並んでいるコンクリートの高台のしたには、イノマタ沢の案外強い流れがゴーッ。うーむ、豪快なり。
なーんてのんびりできたのは、残念ながらこのあたりまで。20分くらい湯浴みしてたら、ふいにアブに襲われはじめました。「およっ、どーしたんだ!」手ぬぐいをふりまわしつつお湯中へ避難いたします。
すると、むこうからすっ裸の若者二人組がやっぱりタオルをふりまわしながらこっちに疾走してきて、
「わー だめだ、だめですー! 出たほうがいいですよー。さされるー」と、もう自動ドアむこうに逃げていっちゃいました。
たしかに立ち寄りの入口に「アブの注意書き」はありましたが、まさかこれほどとはねーっ(T.T;>凄かった。僕はせっかくきたんだからと意地を張って、ひとりになったあとも長湯してたら結局身体を8か所も刺され、それから一週間は痛い思いをしました。
でもまあ、確かに全部コンクリートで固めて大味なところもあるけど、いい温泉ですよ。アブはあれは自然の別相なんであって、ある程度は仕方ないと思う。ただ、僕の次に入ってきた2組のカップル、あれは、女性のほうが多分もたなかったろうなあ、とほろ苦い思いにちょっと包まれたりはしますねえ。
アドバイスしてやりたかったけど、楽しみにしてきたひとに嫌味みたいに聞こえてもヤだしねえ。うーむなり(^^;3人が参考にしています
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8月23日に泊まった。滝見の湯は最高。単純温泉だというが、まったりとしていい感じの湯浴みが楽しめた。男性が入れるのは3つの湯船。いずれも適温。中でも一番下にある岩組みの湯船が最高だと思った。
残念なのは隣室の音がもろに聞こえること。これだけはいただけない。一考をお願いしたいものだ。3人が参考にしています
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8月24日、訪れた。日によって色が変わるという第3露天を楽しみに行った。ところが、白濁のみで、深い色にはなっていなかった。色んな露天や湯船があるが、秘湯の宿とはイメージが違い、なんだか立派過ぎて、つや消しの感がした。第2露天はぬる湯で長湯が楽しめた。この湯船が一番よかったように思う。
3人が参考にしています




