雨飾温泉 雨飾山荘の口コミ情報一覧

日帰り
宿泊

雨飾温泉 雨飾山荘

新潟県 / 上越 / 雨飾温泉 / 小滝駅8.66km
入浴料600円〜
4.8
6件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
4.8(6件)

お湯
5.0
施設
4.4
サービス
3.5
飲食
 - 
  • 検索
  • 行った

    2021年11月14日

    ぶー さん(男性、50代~) / 入浴日:2021年11月05日(金)

    林の中のワイルドな露天風呂。洗い場もないフリーな設備だが泉質良し。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    3.0
    飲食
    -

    1人が参考にしています

  • 行った

    2011年09月08日

    ウグイス さん / 入浴日:2010年05月12日(水)

    東北辺りの秘湯より秘湯らしいアクセスです。ただ道路事情は、良いのでドライブは、快適です。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    2人が参考にしています

  • 行った

    2010年08月30日

    放浪人 さん / 入浴日:2010年08月21日(土)

     カーナビが目的地に着きましたと案内してから、更に7キロも山道を進んだ先に宿はあった。内湯は山小屋風の建物の中に設えられていて、結構熱め。飲泉可。露天は建物とは離れたところにあり、木戸を開けて入るようになっている。これがヌル湯で素晴らしい。緑に包まれた中にあり、全てを忘れ、いくらでも入っておられる。そんなところから「都忘れの湯」と命名されたのであろう。たどり着くまでが大変だが、そんな苦労も吹き飛ぶだけの価値ある温泉である。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    4.0
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2008年08月03日

    源泉オタク さん

    雨飾山下山後に1泊で利用しました。
    小谷側から登り9時間かかりへとへとになりながら
    4時前に山荘へたどり着く、
    隣接してキャンプ場もある。
    1階部食堂、トイレは新しく近年改装した模様、
    2階は山小屋風、天井は無く小屋組みむき出し
    風情があるが、隣の部屋の声が丸聞こえです。
    (山小屋ならでは、)
    泉質は重曹泉、飲泉可、飲むとやや鉄っぽかったです。
    露天は混浴、夜間は照明が無く懐中電灯は必携です。
    当日は月明かりがあり、まぶしいくらいの月の明るさで
    十分OKでした。
    館内は午後9時には消灯(自家発電機を止める)
    とのことでした。
    階段やトイレ、内湯浴室には夜間用の照明が灯り不便は無い、
    宿泊客の話だと昼間来る途中道で熊と遭遇したとのこと、
    ご注意を、
    交通手段としてはマイカー以外は無くタクシーを予約しました。
    (2時間歩けばバス停あり)
    JR根知駅まで約30分程度、5000円(貸切料金)かかりました。
    山荘までの道は年々舗装されてきて良くなってきてますよと
    タクシーの運転手の方が言っていました。

    3人が参考にしています

  • 行った

    2007年06月14日

    なぞけむ さん

    国道から案内板が出ており迷わずに行けました。途中に本日日帰り入浴できますとの看板が・・・
    結構オープンなんだと思いながら林道を約7キロ上ったのですが、お気楽モードでは
    キツイと思います。急坂、急カーブ、狭路で一部ダート区間も・・・
    でも周囲は上っただけの価値があります。とても変わった形の山々に囲まれて絶景でした。
    内湯には人が居たので露天風呂の方へ、もみじに囲まれた露天で見晴らしは無いけれど
    紅葉シーズンは風情がありそう。猪脅しから湯が注がれてました。
    そして温いめのお湯でしたが、その後内湯に入りましたが一転熱めのお湯で結構な量が湯口からごぼごぼっと音を立てながら吹き出ていました。
    お湯自体は無色透明で無臭、味は極薄い塩味ミネラルたっぷりのマイルドでした。

    5人が参考にしています

  • 行った

    2004年12月25日

    なっちゃん さん

    シーサイドバレースキー場の近くから林道をひた走る、
    悪路なので間違ってもローダウン仕様の車で行ってはいけません(笑)。
    林道終点の駐車場の上に山小屋である雨飾山荘があります。
    まずは内湯へ、木造りの質素かつ風情ある浴槽に入ろうとしましたが
    とても熱すぎたのでさっさと退散、さっさと露天風呂(都忘れの湯)へ。
    山荘手前の左手に露天があり、小屋と露天の間はさえぎるものはなく、
    また脱衣所は屋根なしのカゴが置いてあるだけなので、
    内湯で着替えて貸しサンダルでダッシュした方がいいでしょう。
    露天の方は狭いながらのいい湯加減で湯の花が浮いてました。

    3人が参考にしています

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