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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2022年8月22日)
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建て替えて建物は綺麗に新しいです。入口の作りなどから、他の共同浴場よりは、安心して入れます。(他は、外から覗かれるのでは?とか、男性が入ってきたら?と要らぬ心配をしています)
お湯は思いっきり加水して、43度で入れました。4人が参考にしています
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ついさっき入った、中尾の湯と同じお湯だけれど‥
浴槽が異なると、また違う雰囲気。
こちらは、タイル張りの床。
けれど、タイルが冷たくないのでヒートショックになることはなさそう。
お掃除もきちんとされていて、ほんとに感謝です。
湯揉み板があったので使ってみました。
そしたら、底に沈んでいた湯の花がもくもくと(^ω^)5人が参考にしています
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奈良時代に発見され、江戸時代には湯治場として愛されてきた野沢温泉。こちらは、13ある共同浴場の中でも、幕末に開拓された比較的新しい湯になります。日曜日の夕方、訪れてみました。西ノ神宮の裏手にあり、木造モルタル塗りの湯小屋。かなり賑わっていたので、先に集印帳をゴリゴリ。下足棚は、脱衣棚の下にあります。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:茹釜・下釜混合)が、ライオンの湯口から注がれています。PH8.9で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は、44℃弱位。細かい白い湯の花が、舞っていました。この日は、こちらで共同湯3湯目でしたが、どこもきれい。交替で清掃されている地域の方に感謝しつつ、宿泊する宿へと向かいました。
8人が参考にしています
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5年ぶりの野沢温泉。ぶらぶら歩いて気ままに外湯探し。地図を見て歩いたが、見つけるまでに結構時間がかかった…それだけ周囲にとけ込んでいる外観。中は4,5人が入れる湯船があり、また大きな窓から日が差し込み、浴室内を明るくさせている。
湯は初め熱く感じたが、何人も入っていたせいか、かけ湯を入念にすれば入れる程度だった。
野沢温泉の外湯にしては、珍しく浴室と脱衣所が分かれており、スペースにも余裕があった。浴槽に腰掛けできる段差があるのもうれしい。外湯の中では比較的新しく感じた。4人が参考にしています
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野沢温泉ドキドキワクワク初入浴です。お宿にチェックインして浴衣に着替え、下駄を借りていざ出陣。
お宿から一番近い外湯だったので一番最初に入りました。
こちらは地元の方に人気なのでしょうか、すでに数名入られてました。
地元の方が優しくて、熱かったらもっと水出しな~と遠慮しまくりの私に気を遣ってくれて嬉しかったです。
いやぁそれにしてもあちーー!
激アツです…。
こちらのお湯はほぼ透明で、湯の花が少~し浮いてました。
脱衣所と浴槽が分かれてて、脱ぎ着がゆっくり出来ました。4人が参考にしています
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野沢温泉湯めぐりで行きました。とにかく熱いのが特徴です。
4人が参考にしています
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温泉街が舗装されていて、雪があまりなく行きやすかったです。今回巡った野沢温泉の共同浴場の中では一番熱かったです。湯は白い湯の花がありました。
料金は寸志でいれる箱があるので、感謝の気持ちを持って入れましょう。4人が参考にしています
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神社の裏手にありました。脱衣所と浴室が別れていて洗い場に水道もあり、混んでました。透明なお湯で湯上がりはサッパリ感がありました。
3人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、一発目に訪れました。
三連休初日の朝8時過ぎから訪問。
新田有料駐車場(国道沿い)に駐車し、そこから一番近い共同湯です。
やや熱め、やや白濁した硫化水素臭のあるものでした。
加水状況は定かではありませんが想像していたより香り等は少なかった。5人が参考にしています
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十二神将の一「安底羅(あんてら)大将」をお祀りした新田乃湯。メインストリートから向かうと、まず神社が見え、その奥にあります。宿泊した河一屋さんでもらったタウンマップが無ければ、見過ごしていたと思います。
この朝、二湯目の外湯でしたが、こちらも温度は熱めで、白い湯の花が少なめに漂っていました。印象に残ったのは、高い天井と飲泉用のコップ。つれあいは「ライオンの湯口」と言っていましたが、私は気が付きませんでした。後で野沢温泉のパンフレットを見ると、つれあい殿、正解のようです。4人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
野沢温泉に戻ってきました。
ここは、浴槽と脱衣所が引き戸で区画されている。
本日は多くの方が訪れているのだろう。
なぜならば、
入湯すると適温で温かい感はあるが硫黄臭等が完全に吹っ飛んでしまっている。
加水量が源泉を明らかに上回った状態が続いていたのだろうと簡単に憶測ができた。
混雑感もあり、この状況を打破できないと判断し湯船をあとにした。
評価はまたの機会にしようと思った。
地元の方へ感謝。((2007年10月7日)4人が参考にしています
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秋葉の湯に続いてこちらにも朝訪れました。
静かに佇んでいましたが、中に入ると利用客でごった返していました。
湯は無色透明に硫黄臭。
ちょっと人が多すぎてすぐに退散してしまったので評価無しです。
浴室とは別に洗濯場があり、どんなものだろうと中を覗いてみると風呂と称しても問題ないものでした。
すごいですね野沢温泉は・・・。3人が参考にしています
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連休に加えて国体関係者も来ているらしく大混雑。 麻釜源泉。
民宿街の共同湯はこの時期、16時から18時は避けたほうが賢明である。
3人が参考にしています
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少し前の記憶ですが、比較的宿泊施設の少ない場所に建っていたように思います。野沢の共同湯にしては珍しく、脱衣場と浴室がガラス戸によって仕切られたつくりになっています。やや手狭ながらその点では利用しやすいのではないでしょうか。
湯は中尾の湯と同じく、茹釜と下釜の混合湯を使用していて、無色透明、やや硫黄臭のするお湯です。私たちが訪れたときは、先客がいらしたためか、さほど高温ではありませんでした。不思議なことに、中尾の湯と同じ湯であるはずなのに、こちらの湯には湯の華がほとんど見られませんでした。湯の混ぜ方に違いがあるのか、日によって湯の華の量が変わるのか、新田乃湯では湯の華を濾しているのか、いろいろ考えてしまいました。
もう一つ、壁もかなりの高さまでタイル張りになっているので、木造りの湯屋である大湯や中尾の湯に比べるとやや風情にはかけるかもしれません。3人が参考にしています
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