温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >947ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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某旅行雑誌で知り、東京~いってみました。
食事は普通で、可もなく不可もなく。おすすめマークついてた
石焼ビビンバ食べましたがううむ・・・居酒屋な味でした。
生の(?)ジュースはおいしかったです。
お風呂も数種類あり、サウナもあり、くつろげました。
綺麗で、700円は安すぎます。露天からは
山も少し見れて最高でした!
千と千尋のイメージは私はしませんでした。
お湯が源泉かけ流しですが、他の方も書いていらっしゃいますが
加水してあるので濃くはなく、1日つかっていてもそんなに疲れないと
思います(ただ厭きるとは思います)
マッサージ、受けたかったけど勇気でずで次回いってみたいと思います。
これぞ温泉!という施設ではないですが、
どなたでも気持ちよく過ごせると思います。13人が参考にしています
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戸倉上山田温泉の温泉街の真ん中にある日帰り施設です。
脱衣場に流れてる懐メロのオルゴール音楽が少しホッとさせてくれます。
内湯と露天は違う湯でそれぞれ掛け流し、寝湯などは循環とのことです。
内湯は圧倒される巨岩風呂でやや濁った湯が、広めのはずだが巨岩でやや狭く感じました。
露天は施設名どおり白と黒の湯の華が舞う湯で飲泉可能、
壁に囲まれて空しか見えないがテレビが向けられているのはちょっと驚きました。
双方の湯を入り比べてましたが、内湯の方が若干ツルツルした感じがしました。
平日昼間だったのでガラガラでしたが休日は混みそうな感じ、ファミリーなら周辺の共同湯よりは立寄りやすいかも。
ただ650円の入浴料はビミョーですね、ここの周辺の相場からいけば高い方だが他地区に行けば普通くらいですし‥
しかし湯自体は2つの源泉を楽しめて満足でした。
(2005.9.5入湯)0人が参考にしています
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万葉橋の新戸倉温泉側のたもとにある公衆浴場です。
R18戸倉上山田温泉入口交差点からすぐのでドライブついでに寄るにはいいかもしれません。
駐車場脇には足湯が用意されており結構熱めなのを確認、モト冬樹さんなどのサインが飾られてました。
広めの内湯のみで3槽がつながり奥から手前に湯が流れるようになっており、
奥は足湯を含めたこの浴場のみで利用されている単純硫黄泉が岩から掛け流されており47度と熱め、
真ん中は気泡浴で手前を含め加水されており、手前は浅めでややぬるめになっております。
名の由来にもなった気泡浴は今はどこにでもあるが完成した当時は珍しかったそうです。
韓国人の利用が多いのか?注意書きに韓国語が併記されておりそれを読みながら入浴、
若干語彙の使い方が日本語と違ってたような、文化の違いかも。
スチームサウナも用意されており、中が見えないほど水蒸気がたちこめてました。
コインランドリーがあるなど温泉街らしくない庶民的な雰囲気が地元でも人気があるような感じがしました。
にしても朝4時から営業してるのはすごいですね、早朝開館直後の光景も見てみたいものです。
(2005.9.5入湯)6人が参考にしています
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別所温泉の共同湯の1つで、他の方のクチコミどおり他の共同湯と異なる源泉を利用してますが、
冬は大湯などと同じ源泉を混合させるとのことです。
浴場は半楕円の浴槽が一つだけとシンプルなもの、大湯よりも硫黄臭がやや強く感じました。
居合わせた地元の方は「大湯や石湯よりもダントツで湯がいい」と強調してました。
朝8時半頃入浴したのですが、地元の方が入れ替わり訪れるのみでほぼ独占状態、
掛け流しの湯舟からあふれる湯を見ながらボーっとしておりました。
石湯を含めたすぐそばの観音前駐車場は9-16時のみ有料で、この時間を外せば無料で利用できます。
(2005.9.5入湯)5人が参考にしています
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別所温泉には3つ共同湯があるということでどれに入るか迷いましたが、
施設名とクチコミを見てまずは大湯から入りました(石湯は大湯と源泉が同じとのことで今回は未入湯)。
なるほど3湯とも共同湯らしい趣きある外観でしたが、特に大湯は立地から別所の「顔」として目立ちます。
大湯の前は駐車禁止なので、駅と「花屋」の間の駐車場に停めることになります。
内湯と上がり湯、露天があり、上がり湯は内湯露天とは異なり昔からここに沸く源泉とのことです。
内湯はやや熱めで少しばかり硫黄臭が漂い、露天は適温でした。
150円で露天付はいいよなあと思いながら入浴してたら大雨になりあえなく内湯へ、
数人朝風呂してましたが、やはり地元の浴場といった感じでこちらは無理に入れさせてもらう雰囲気でした。
関係ないけど2週連続で「別所温泉」に入ったんだよなぁ‥、場所は全く異なるけど(笑)。
(2005.9.5入湯)6人が参考にしています
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青木村に2つある温泉郷のうちの一つ、田沢温泉の共同湯です。
こじんまりした温泉郷ですが石畳が敷かれ、「温泉卓球」の舞台にもなったとのことです。
閉館40分前に入ったのですが、地元の方が5人くらい入っておりました。
先に入った沓掛温泉よりも若干湯温が高いですが、それでもぬる湯の部類でしょう、
お湯は沓掛と同じく単純硫黄泉で湯感も似てました。
もちろんこちらも掛け流しで湯がドンドンあふれかえっておりました。
入口には掛け湯があり、カランは個々仕切られております。
休憩所はすでに閉められており確認できず。
閉館間際だったので長湯できなかったのですが、再び今度は長湯すべく訪れてみたいですね。
双方で田沢・沓掛どちらの湯がいいという地元の方同士の会話を聞きましたが、
地元でもそれぞれ固定ファンがついてて、たまにもう一方の湯に入りに行くような感じらしく、
これって贅沢な選択だよなあと思いつつ聞き入ってました。
(2005.9.4入湯)12人が参考にしています
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軽井沢=温泉ってあまりイメージが湧かなかったのですが、旧軽に行った後に立寄りました。
地元北陸では山代温泉の老舗「白銀屋」を買収した所としても知られてます。
クチコミどおりジャズが流れ建物ともども洗練された感じ、さすが軽井沢ってとこでしょうか。
客は土地柄か他の日帰り施設より年齢層が低めで白人系の方も数人一緒に入っておりました。
旧軽での人込みや中軽付近の渋滞、駐車場整理から浴場も混んでるだろうと思ったら、
それなりに人はいたものの浴場自体が広いせいか意外とすいてる印象でした。
1200円は高いかもしれませんが、これ以上安かったら土地柄混雑しそうなので適正かと思います。
湯は重曹泉で内湯は適温、露天はぬるめであっさりした感じ、
露天や内湯があれだけ広いにもかかわらず湯の華が若干浮く掛け流しと期待を裏切らなかったです。
内湯露天とも3段の深さが用意されており、露天の浅いところでは寝湯も可能でした。
露天脇のカランで体を洗い再び入湯、森を見ながら寝てました。
休憩所がないのは、晴れてれば芝生でゴロ寝できますが天気が悪いと落ち着かないですね。
併設の村民食堂はお茶だけしましたが従業員の接客もなかなかよかったし、
受付にて職場で勧めるのにパンフレットをいただいてきたのですが、
「ぜひぜひ今後もまたよろしくお願い致します!」と、人気施設にもかかわらず驕らない姿勢も大変気に入りました。
ここのみを求めて行くには酷ですが、軽井沢に行ったついでなら再びぜひ寄りたい温泉です。
(2005.9.4入湯)0人が参考にしています
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長野・群馬県境の稜線上にある一軒宿で、車坂峠から未舗装の道をしばらく進むのですが、
この道って日本海側と太平洋側の分水嶺なんだねえと余計なことを考えながら到着。
日帰りは1Fの「ランプの湯」のみですが、源泉槽と加熱槽が檜風呂で仕切られております。
カランと加熱槽は順番待ちするくらい混んでいたのですが、源泉槽にはあまり入る方がいなかったです。
冷たいという理由で他の人はなかなか入りたがらない、もったいないよなあと源泉槽にどっぷり入りつつ、
加熱槽で温まりたくなると他の人に源泉槽に挑戦するといいよと勧めて、
加熱槽を空けてもらいながら交互浴してました。
湯は含硫黄重曹硫酸塩泉で湯の華が浮いておりまさに私好みの湯、
わざわざ標高2000mまで上がってきた甲斐がありました。
上がり湯は源泉でやったせいか、ロビーの暖炉が9月にもかかわらず恋しかったです。
ただ日帰り入浴時間が短いせいか客が集中しずっと混んでたこと、
「ランプの湯」からは森林しか見えず下界の眺望がきかないのが難点ですね。
2Fからの湯は下界がよく見えるとのことなので、泊りで訪れるのが正解でしょうね。
帰り際に宿泊客が訪れてましたが接客はなかなか良さそう、宿泊なら5点つけられるかと思います。
源泉槽から上がる時、上にあるランプに頭をぶつけないよう気をつけてください(笑)。
(2005.9.4入湯)2人が参考にしています




