温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >908ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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彼女と行ってみました。
満山荘→紅葉館→五色
13時頃に到着。かなり古い建物です。当日はこちらに泊まろうかと相当悩んでいたのですが、女性の方がネット上に詳しく宿泊詳細を乗せているところがありまして、そちらを参考にした結果今回は日帰りにて様子を見てみようとのことになりました。
宿に到着し駐車場に車を停めます。若い男性が出てこられ
「前日の雨の影響で露天はぬる過ぎて入れませんが良いですか?」とのこと。一応、露天を確認しに行きましたがワイルドな石組み浴槽に真っ白い湯が張られており、触ると20度位になっていました。わしはこれでもいいのに・・・ と思いました。
そして内湯へ
先客の方が出て行かれたばかりで湯温はとても適温。
当日は若干緑色がまざった白濁りで2.5M四方位の浴槽が一つだけあります。湯はものすごく濃厚、狭い浴室内に硫黄の香りが漂います。とてもいい!
女性風呂は熱くて入れないらしく壁の向こうで
彼女が「熱い熱い!」
っと苦しんでおります。もっと苦しみたまえ・・ウヒヒ
その後、水を入れて適温になり気持ちよく入湯できたようです。
泊まっていないので分かりませんが
宿泊料金も結構なお値段がしますので、この施設は宿泊はパスしたほうが良いと判断しました。
一泊1万円前後位で素朴な食事としてくれれば宿泊もアリだと思われます。6人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
満山荘を出発し、途中で沢水をペットボトルに汲み
12時頃到着。この沢水場にて埼玉から来られている温泉好きのご夫婦に長野近辺の温泉情報を色々と教えて頂きました。
この日の宿を悩んでいたのですが、岐阜の谷旅館がいいよ♪とのことで予約しました。
そして紅葉館さんへ到着。
一人500円を支払い男子湯へ向かいます。廊下沿いの部屋では昼食付で休憩されている方々もたくさんおられました。
コジンマリな内湯を経由して露天風呂へ向かいます。
素晴らしい湯です。晴天の湯船は白濁りしており景色もよろしいです。宿の名前の通り秋になると紅葉が美しいのでしょう。
細かい湯の花がびっしりと漂うことにより白濁りになっているようで濃厚で匂いもしっかりしています。
鮮度もよろしく素晴らしい湯だと思います。10人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
以前より宿泊してみたいと思っていた宿なのですが、
いつも満室で今回は当日の宿泊希望にもかかわらず運良くお部屋を確保することができました。
17時頃宿に到着。
後悔しました・・・
こんな素晴らしい宿はチェックインピタリに到着するべきであったと!
駐車場から宿入り口までのアプローチは秘湯の会という感じですが、小さな土間敷きより館内に入るとこれはこれは素晴らしい。
うまく表現できないのですが窓の配置や天井の高さ、使われている木材の配置・・ 装飾品も初代がコレクションしたであろう物や二代目が新たに購入したような物が全く違和感なく調和しています。ネオ秘湯の会です。古い物と新しい物が絶妙に組み合わさっています。
そして、スナフキンの様な若旦那が丁寧に宿の説明をしてくれます。
そして2階の部屋へ・・・
これまたこれまた素晴らしい!
トイレ・洗面付きの畳敷き8畳+布団スペースの板の間6畳程度。
部屋から見える素晴らしい景観を生かすための窓が全面ワイドに広げられており、特に素晴らしいと感じたのはこの窓付近。
腰窓と掃き出し窓の中間程度の高さに作られているサッシスペース部分には腰をかけられる程度の幅があり(この造作は初めて見ましたが大変に良い)当日の天候は雨でありましたが、この腰かけスペース?に座ります。
長めに作られた軒から滴り落ちる水滴の雨音を楽しみ、真下の森や、靄がかかっている遠くの山々をぼんやりと眺めることが出来るのです。
そして風呂へ
男子湯と女性湯が入れ替わりなります。
まずは、手作り風の丸石を積んだワイルドな浴槽スペースです。内湯はホゾ加工のない柱を中心とした屋根に透明な波板でかぶせられており雨がピシ!パシ!ポチャ?
禅の境地か?
たぶん先代の仕事ですな・・・ いい仕事してますなぁ
湯船に注ぎ入れられているのは山の下から汲みあげられた湯だそうで、透明な湯に白い湯の花がたくさんまっていることから遠目にみると白濁した湯に見えます。
そして夕食
いやぁ~ すんごいですね
山の食材や里の肉をイタリアン風にアレンジし、器や盛り付けも凝っています。手間暇かけてお手頃の食材を上手に調理しており心を感じます。お食事処の装飾もセンス抜群です。
そして入れ替わり後の風呂場へ
いやぁ~~ ここもナマラいいですね!
超近代的。でもかけ流し。壁に炭が植えられている。
高級シャンプーもある。気分はEUです。
内湯経由の露天には木々の間を歩くことができるデッキがある。
もう私には表現しようがありません。照明の位置や壁・浴槽の色・人が歩く動線・・・ 計算されつくされつくされています。
これは建物全体に感じました。
ぜひぜひお泊りください。日帰りはやっていないようです。
あまりの素晴らしさに翌日の空室も確認しましたがやはり満室のようでした。
次は絶対に連泊したいと思います。0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き1000円。貴重品はフロント預かり、無料ドライヤー有り。
温泉の建物は受付が閉まっていたので、本館でお金を払いました。貴重品も、本館のフロントに預けます。車を停める場所がわからず、1Km程下の無料駐車場から歩いてきたのですが、フロントの人曰く近くに駐車場があるそうです。
上がり湯が一つと、地下に岩風呂が一つです。
上がり湯は、温泉を沸かしたものです。
岩風呂は地下から湧きだす源泉そのままであり、30℃位の冷泉で時折気泡が湧いていました。殆どが板張りになっていますが、角に僅かな岩場が空いていました。冷たいと言う感覚は無く、長湯している内に体がボカボカと温まります。6人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き520円。貴重品入れの類いは無し、無料ドライヤー有り。
内湯は乗鞍高原中腹に湧く湯川温泉PH3.12白濁した硫黄の香りは乗鞍温泉で共通ですが、湯の花が凄いです。炭酸泉のお湯に入った時、腕に気泡が付くのと同じ勢いで湯の花に包まれます。以前は湯船からオーバーフローした湯の花で洗い場がツルツルと滑ったものですが、オーバーフローしたお湯を逃がす細工が施され、洗い場を流れるお湯が見えなくなったのは残念です。
露天風呂は、この界隈では3軒のみで入ることの出来るわさひ沢温泉。源泉が22℃と低くPHも6.9とあまり特徴の無いお湯ですが、ゲレンデ丸見えの景色が素晴らしく、露天風呂の周りには小さな高山植物が咲いていて蝶が舞っていました。
乗鞍エコーライン沿いの温泉はかなり混みあいますが、奥に入った場所にあるので、時間帯によっては貸切状態の落ち着いた雰囲気で入れます。1人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
外湯めぐり5件目となり、すで体力の限界!でしたが、
ココの湯は熱いと地元の方より聞いていましたので頑張ってみます。
到着し湯船をのぞくとクリームソーダ色です。良さそうだぞ
服を脱ぎ地元のお爺さんへ挨拶しかけ湯します。あつい!!
細長い浴槽の真ん中に源泉口があり、それを挟むように2箇所の水蛇口があります。お爺さんは一方の蛇口を全開にし水を注ぎいれていますが、それでも限りなく熱い湯です。
気合をいれて湯に入ってみますとおじいさんが「そっちの蛇口ひねって水入れたらいいよ」っとアドバイスしてくれましたが負けるわけにはいきません・。・・・
アツ-----!痺れます。久しぶりに全身アイロン糊パリッパリ状態です。効きます。濁り湯に漂う黒い湯の花を数えながら精神統一するのです。
3分浸かり、浴槽淵に座り冷却、そして1分浸かり出ました。
ここは素晴らしくお気に入りとなりました。
私は今回の外湯めぐりはこれにて終わりとしました。
彼女はこの後に麻釜に入湯し公約通り6湯制覇しておりました。
また訪れ全ての湯を制覇したいと思います。6人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
野沢の外湯めぐり4件目・・・
時既に21時・・・
せっかく来たのだからせめて13分の6はまわりましょうよ・・・
っと彼女が発したことから頑張って到着しました。
私の脳みそはすでに冷たいビールとクーラーの効いた部屋にて
パンツ一枚にて転がりたい状態です。
ここは野沢外湯の中で唯一ぬるめの湯と聞いていましたので
ここで冷却しようと期待感も高まります。
先客の方が2名おられたのですが、
カーペッ!カーッペ!と浴槽そばにてタ○を吐いています・・
こりゃあかんわ・・・
1分浸かり出ました。湯はぬるめでゆっくりできそうだったのに
もったいない4人が参考にしています
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彼女といってみました。
3件目の外湯となります。既に浴衣は汗まみれとなり
ポカリも2本目ガブ飲みしています。
今さら気が付いたのですが、この季節に外湯めぐりする場合、
短パン+Tシャツ+ウチワは必須でしょう・・・
そして到着。綺麗に掃除されています。
こんな素晴らしい施設・・・
ホント無料でいいのでしょうか?※当然、寸志は入れました。
こちらも脱衣場と湯船が直結しており貴重品を入れる無料小型ロッカーも設置されています。
そして入湯
先客の方がいらしたので湯は適温ですが
3件目なので耐え切れず5分浸かり出ました。外にベンチがあるので、
そちらにて体を冷まします。無風状態でしたので汗は止まりません。
透明な湯に黒い湯の花がまっていますが、
浴槽が黒色のため分かりづらいです。
彼女はまだまわると発しております・・・5人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
宿にて夕食を済ませ20時30分頃に到着。
先ほどと同様に脱衣場と浴場がつながっています。
先客はおりません。貸切だ!無料だし!
速攻で服を脱ぎ正露丸刻印入りの洗面器にて浴槽より湯をすくい
かけ湯します。
アッチーーーーーー!!! です。
あまりの高温に一人、浴槽前にて叫びのたうちまわります。
アツアツアツイヤバイコレナマラデラアツイシ
叫び声に影響され、女性浴槽にて先客と楽しそうにお話をしていた彼女と先客さんの会話が止まりました・・・
これは静かにせねばならぬっと気を取り直し、やむなく水を投入します。
洗面器にてじっくりを湯底の温めと表層の熱い湯+水を混ぜ合わせ入湯しました。
あぁぁ~あぁぁ~~ 気持ちいいとなりました。
無料にてこの貸切状態は本当に素晴らしいことです。これで扇風機があれば何も言うことはありませんが贅沢は言えません。
無料ですから。6人が参考にしています





