温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >902ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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コテージや別荘などが立ち並ぶ地域にあり比較的静かな場所にある温泉です。
施設としてはそれほど新しいものではないと思います。
温泉は薄い褐色で鉄分とか入っている感じでした。
内湯と露天があり、内湯の浴槽に温泉成分がたくさん付着していました。
露天は冬山が見えて綺麗でしたがとても小さく、大人3~4人でいっぱいになるくらいです。
それほど熱くないお湯で気持ち良く入れました。
こちらは脱衣所がカゴなので貴重品は注意が必要です。
まあまあ良かったしそれほど混んでいなかったので気持ち良く入ることが出来ました。0人が参考にしています
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白馬岩岳スキー場の横にある温泉施設です。
岩岳スキー場には岩岳の湯があるのですがこちらは内湯のみ、倉下の湯は露天風呂のみ、となっています。
露天風呂は比較的大きく、細長い感じになっており、すべて屋根があり、ほとんどが壁で仕切られています。
白山の方角のみ景色を楽しむ事ができ、冬山を眺めながら温泉を楽しむ事ができるのでかなり気持ち良いです。
お湯も比較的ぬるめなので長湯できるのでたっぷり温泉を楽しめます。
ここの温泉も岩岳の湯と同じく濁っていますがこちらの方が若干色が濃い感じがしました。
ただ内湯がないのですが、洗い場のある建物内の真ん中にかかり湯があり、ちいさめの内湯と間違えてしまいそうになります。
どうせならもう少し大きくして内湯も作ったほうが良かったのじゃないかな、と思いました。
一緒に行った女性の話では露天はすべてシートなどで囲われているのでまったく露天の景色は見れなかった、との話でした。3人が参考にしています
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内湯が一つだけで洗い場も少ないです。
スキー帰りに行きましたがかなり混雑していました。
それほど大きくない内湯のみなのでキャパシティはそれほど多くないです。
洗い場が少ないので洗うのに混雑していました。
温泉としては濁っていて良かったです。少し熱めで温泉らしいお湯でした。湯上りもポカポカしてました。
露天風呂が無いのが残念です。2人が参考にしています
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ゴールデンウィークに行ってきました。混むのはわかっていたので午前中早めにいきましたが、イモ洗い状態で、体を洗うのも待つ状態でした。また周囲の景観は非常によいのに露天風呂から見えないのは残念でした。あれだけ人が入っているのだから増築すればよいかと思います。
0人が参考にしています
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別府を思い出す熱い湯でした。
湯面の上下に湯口があり、上の物から湯がでている間はオーバーフローがみられました。
下のみのときはオーバーフローはありませんでした。
かけ流しと、循環の併用かなと思いました。
1人が参考にしています
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こぶりな浴室に足を踏み入れると硫化水素臭がして、「温泉に来たなあ」と嬉しくなりました。
お湯はごくわずかに黄色がかったような色で、かるくツルツル感がありました。
オーバーフローも、しっかりとあり好感。
ヒノキの浴槽に、小さな吸い込み口のような穴があったので、循環用の穴かと思いましたが、ホームページをみると、加温、加水、循環、塩素無しの湯とのことなので、僕の判断が間違っているのかもしれません。
その穴だけが釈然としないのですが、安心して温泉に入れるレベルの良い湯だと思いました。
1人が参考にしています
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長年の夢だった辰野館に行ってきました。期待以上に温泉らしい温泉と、山の幸たっぷりの食事に大満足です。源泉は冷たく感じましたが(4月26日)、加温された湯船と交互に入っていると体の芯からじんわり温まってきます。白い沈殿物の多さにも驚きました。きっとすごい効果があるだろうと体中に塗ってきたのですが、そのおかげか風邪気味だったのがうそのように元気になりました。食事については、野草鍋の滋味あふれるおいしさに感動し、地酒のすっきりとした香りにうっとりしました。ご飯をあまり食べない私たち夫婦にとっては、ジャーが食堂全体で1箇所におかれ「食べたい方だけ各自取ってください」という方法がうれしかったです。また、食堂で夫と横並びで白樺林を前に、暮れなずむ北八ヶ岳の稜線を眺められたのも幸せでした。(そういうプランだったのかもしれません)翌日の朝は散歩を楽しみました。宿のすぐそばのハイキングコースにシカの糞が落ちていたのにも感動。また訪れたい宿です。
6人が参考にしています
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湯田中温泉というと日帰りファンにとっては敷居の高いイメージでしたが、ここ楓の湯は300円という破格ではありながら駅前で駐車場も完備、足湯にシャンプー類、露天、休憩所までもが揃っています。
各々のキャパはさすがに小さいものの、肝心のお湯はキチンとオーバーフローされており、湯田中のプライドをヒシヒシと感じます。特に内湯の投入量はかなりのもので、常に洗い場へ溢れ出ています。
露天の眺望は勿論ありませんが、その代わり、すぐ隣のホームから聞こえる発車ベルとローカル線のサウンドが利用者の心に染みます。
帰り際に受付にある野沢菜入りおやきを購入し、足湯でパクリ。贅沢過ぎます。2人が参考にしています
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外観は荘厳な木造建築、反してお湯は微硫黄臭漂う優しい香り。湯の花も舞い、共同湯の奥深さを再発見できる。
熱めと温めの2つに浴槽は分かれているが、偶然なのかこの日は2つとも温湯の部類。常連さん達も珍しいと口々を揃えていました。それでも常連さん達は熱湯の周囲の床に腰を下ろし、桶に汲んだお湯を定期的に浴びて佇んでいる。普段はこうして熱湯を食らっているのだろう。今日はその4~5人の一団の中に私も居る。ありふれた温泉施設では決して味わう事の出来ないこの満足感。かと言って決して観光客でも入りずらい共同湯ではない。是非おススメです。46人が参考にしています




