温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >87ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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初めて利用しましたが、たいへん居心地が良くゆっくりできました。
温泉の泉質もよく清潔感のある施設です。
また、ぜひ利用したいと思います。1人が参考にしています
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家族でお風呂に行きました。よく利用してます。ただお風呂に入ってくるだけなので、この評価になります。先に上がって家族を待つ場所が狭いので、お風呂上がりはゆっくりできないです。ただお湯はとろとろしていてすごく気持ちいいです。
5人が参考にしています
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広々としたサウナと水風呂。
サウナ→水風呂→外気浴が整った施設。
岩盤浴、最近できたミュージックロウリュウサウナ、
食事処もあって、1日ゆっくり過ごせる。4人が参考にしています
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サウナ最高!
水風呂もこの辺では珍しいバイブラ付。
今までにないととのいを体験する事ができました!18人が参考にしています
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あかりやさんは、創業から来てます。
相変わらずの風呂の綺麗さ、サウナの広さを評価して飽きもせず来ています。
源食菜菜の料理もメニュー飽きさせずに時折変わり
私は憩いの場としている貴重な場所としております。1人が参考にしています
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新潟では珍しい湯雨竹がある湯宿
瀬波温泉というと海沿いの温泉をイメージしますが、こちらは少し内陸の林をバックに佇む鉄筋コンクリート3階建ての温泉宿。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、玄関を入って左側のフロントで。フロント脇の廊下を奥へと進み、突き当たりを右に曲がったところに男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、充満したアブラ臭に、思わずニンマリ。左右に、3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのローヤルゼリー系です。
奥の窓際に6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物温泉[源泉名: 混合泉(瀬波温泉、元湯2号)]が、かけ流しにされています。湯雨竹という竹製温泉冷却装置を使って、泉温90.1℃を加水・加温せず、42℃弱位で供給。PH8.7ながら、肌がややスベスベする浴感です。
循環なし、消毒は衛生管理の為コントロール剤(塩素系薬剤)で殺菌とのことですが、消毒臭は全くしません。小さな薄茶色の湯の花も見られます。湯口の湯を口に含むと、アブラ臭がして少し旨じょっぱいまろやかな味。
露天風呂はありませんが、窓から坪庭と塀越しに林の景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
脱衣場と浴場内はスマホなどの電子機器使用禁止でしたが、誰もいなかったので許可を得て撮影させて頂きました。
主な成分: リチウムイオン3.5mg、ナトリウムイオン1265mg、アンモニウムイオン5.5mg、マグネシウムイオン0.3mg、カルシウムイオン91.8mg、ストロンチウムイオン2.2mg、フッ化物イオン5.5mg、塩化物イオン2060mg、臭化物イオン7.8mg、ヨウ化物イオン1.3mg、硫化水素イオン6.0mg、チオ硫酸イオン1.9mg、硫酸イオン209.9mg、炭酸水素イオン46.4mg、炭酸イオン21.6mg、メタケイ酸166.7mg、メタホウ酸27.4mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計4000mg21人が参考にしています
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白い硫黄♨️と匂いが格別。
白樺に囲まれて、湯船から見える
乗鞍岳を眺めてると、
つい長居してしまう。
湯上がり処もリクライニングで、
エアコンが快適で、
保養するには最適。
あと贅沢を言えば、
喫煙所があれば完璧。3人が参考にしています
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北新潟のリーズナブルな日帰り温泉
JR羽越本線の勝木駅から、徒歩で約7分。デイサービスセンター「ゆり花荘」に併設された、市営の日帰り温泉施設。また、新潟県最北の温泉施設なのだとか。平日の午前中、利用してみました。
コロナ禍だったので、受付票記入→手指消毒→入浴券購入→検温の順で受付。入浴料350円は、玄関を入って右側の券売機で。廊下を左手奥へと進んだところに男女別の大小の浴場があり、この日の男湯は奥の大浴場です(男女入替あり)。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に9人分のシャワー付カランと1人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に16人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 勝木・ゆり花温泉)が満ちています。泉温54.5℃を加水(若干の水道水を加えることもある)・加温して、42℃強位で供給。PH7.8で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、芒硝臭と石膏臭が混じったような匂いがして、少苦味もあるまろやかな味。吸込口が浴槽のサイドにあり、オーバーフローは奥へ。循環・かけ流し併用でしょうか。
続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた10人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。こちらは、加温無しでかけ流しです。囲まれていますが、坪庭と塀越しに裏山を眺める景色。少し早くオープンしたので、ちょっとだけ貸切状態で一番風呂を満喫できました。
大浴場前に畳敷きの休憩所もあるので、湯上がりに懐かしい瓶のコーヒー牛乳を飲みながらのんびりとできましたよ。
イベントカレンダーに源泉かけ流しの日があったので、もしかしたらグットコンディションの湯に出会える日があるのかも知れません。
主な成分: リチウムイオン0.4mg、ナトリウムイオン565.0mg、アンモニウムイオン0.8mg、マグネシウムイオン0.7mg、カルシウムイオン265.7mg、ストロンチウムイオン3.4mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ化物イオン4.9mg、塩化物イオン156.1mg、臭化物イオン0.5mg、ヨウ化物イオン0.3mg、硫酸イオン1559mg、炭酸水素イオン36.0mg、メタケイ酸61.8mg、メタホウ酸4.4mg、遊離二酸化炭素1.0mg、成分総計2670mg19人が参考にしています
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自噴自家源泉かけ流しのビジネスホテル
中央自動車道沿いにひっそりと佇む、自噴する自家源泉を持つ鉄筋5階建てのビジネスホテル。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料550円は、玄関を入って左側のフロントで。フロントのすぐ右側に、男湯(ちなみに、女湯は正面玄関から右手奥)があります。
棚にプラ籠と無料の鍵付ロッカーがある脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
奥に16人サイズと3人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすらと茶褐色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 甲府昭和温泉ビジネスホテル)が、かけ流しにされています。泉温45.1℃を加水して、右側の大きな方は43℃位で供給。加水といっても、奥の細い塩ビ管からチョロチョロと出ている程度で、ほぼ源泉ではないでしょうか。PH7.9ながら、肌がスベスベする浴感です。循環なし・消毒は清掃時に塩素系の薬剤を使用のみ。八角系の石の湯口から注がれ、湯口の湯を口に含むと、鉄臭とモール臭が混じったような匂いがして、ちょっぴり塩味。
続いて、隣の小さな方へ。こちらは加水が多めで、湯温は40℃位。小さな白茶色の湯の花も舞っています。まったりしていたら、少し泡付きも見られます。
この日は9:30から13:00まで清掃だった為、先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン334.4mg、アンモニウムイオン1.6mg、マグネシウムイオン16.1mg、カルシウムイオン33.8mg、ストロンチウムイオン0.4mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.1mg、鉄(III)イオン0.2mg、塩化物イオン265.2mg、臭化物イオン0.9mg、チオ硫酸イオン0.2mg、リン酸水素イオン1.0mg、炭酸水素イオン705.9mg、炭酸イオン8.1mg、メタケイ酸164.8mg、メタホウ酸2.7mg、遊離二酸化炭素79.5mg、成分総計1645mg21人が参考にしています
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お風呂も食事も仮眠室も最高で、時々利用しています。スタッフもクオリティが高いしリラクゼーション施設としてはグッド。ただ1点だけネックは温水プール。昨年、ゴーグル無しにしていただきましたが、まだ潜るお客さんが多々います。子供だけじゃなく大人までも。外のプールと違い、消毒の含有量は少ないと思います。それなの泳いだり潜ったりして、息継ぎする姿をみるとゾッとします。口から細菌やウイルスを拡散してると思うともうプールには入れません。これから夏休みで8月の訪問はないかな。鼻水も垂らしている子供もいて、『お願い』ではなく『厳守』の表示を徹底してもらいたいかな。
6人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代






